献本御礼

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【献本御礼】日高勝之著『「反原発」のメディア・言説史~3.11以後の変容』(岩波書店)

【献本御礼】神奈川新聞「時代の正体」取材班編『時代の正体vol.3―忘却に抗い、語りつづける』(現代思潮新社)

【献本御礼】榊原千鶴著『皇后になるということ 美子と 明治と 教育と』(三弥井書店)

【献本御礼】ダニエル・エルズバーグ著『「国家機密と良心」 ―私はなぜペ ンタゴン情報を暴露したか―』(岩波書店)

【献本御礼】植草一秀著『25%の人が政治を私物化する国』(詩想社新書)

【献本御礼】清水雅彦著『9条改憲 48の論点』(高文研)

【献本御礼】今田真人著『極秘公文書と慰安婦強制連行 外交史料館等からの発見資料』(三一書房)

【献本御礼】安川寿之輔著『日本人はなぜ「お上(かみ)」に弱いのか』(高文研)

【献本御礼】明石順平著『人間使い捨て国家』(角川新書)

【献本御礼】宮尾節子著『女に聞け』(響文社)

【献本御礼】尾松亮著『チェルノブイリという経験――フクシマに何を問うのか』(岩波書店)

【献本御礼】役重善洋著『近代日本の植民地主義とジェンタイル・シオニズム―内村鑑三・矢内原忠雄・中田重治におけるナショナリズムと世界認識』(インパクト出版会)

【献本御礼】荒井秀樹著『情熱は磁石だ パラリンピックスキー20年の軌跡、そして未来へ』(旬報社)

【献本御礼】安達智則・山本由美編『学校が消える! 公共施設の縮小に立ち向かう』(旬報社)

【献本御礼】響堂雪乃(文)、‎ 281_Anti Nuke(画)『放射能が降る都市で叛逆もせず眠り続けるのか』(白馬社)

【献本御礼】西尾正道著『患者よ、がんと賢く闘え! 放射線の光と闇』(旬報社)

【献本御礼】出版関連労組交流会議編『闘う出版労働運動の光芒 1960年代~現在』

【献本御礼】清末愛砂、飯島滋明、高良沙哉、池田賢太編集『ピンポイントでわかる自衛隊明文改憲の論点――だまされるな! 怪しい明文改憲』(現代人文社)

【献本御礼】貝原浩の仕事の会編『万人受けはあやしい 時代を戯画いた絵師 貝原浩』(貝原浩の仕事の会)

【献本御礼】小椋一葉著『万葉集とは何か ―― 永久の挽歌・そらみつ大和の国』(田畑書店)

【献本御礼】マーティン ファクラー著『権力者とメディアが対立する新時代』(詩想社新書)

【献本御礼】Create Media編『日本一醜い親への手紙―そんな親なら捨てちゃえば?』(dZERO)

【献本御礼】イラン・パペ著、田浪亜央江訳、早尾貴紀訳『パレスチナの民族浄化 イスラエル建国の暴力』(法政大学出版局)

【献本御礼】広瀬隆著『日本列島の全原発が危ない! ― 広瀬隆 白熱授業』(デイズジャパン)

【献本御礼】巳年キリン著『働く、働かない、働けば』(三一書房)

【献本御礼】太田康介著『やさしいねこ』(扶桑社)

【献本御礼】植草一秀著『あなたの資産が倍になる 金融動乱に打ち勝つ「常勝投資術」』(ビジネス社)

【献本御礼】山中恒著『戦時下の絵本と教育勅語』(子どもの未来社)

【献本御礼】黒川敦彦編著『巨悪対市民 今治発!加計学園補助金詐欺事件の真相』(モリカケ共同追及プロジェクト)

【献本御礼】太田昌克著『偽装の被爆国――核を捨てられない日本』(岩波書店)

【献本御礼】伊勢崎賢治、布施祐仁著『主権なき平和国家 地位協定の国際比較からみる日本の姿』(集英社)

【献本御礼】進藤榮一、木村朗編集著『中国・北朝鮮脅威論を超えて ~ 東アジア不戦共同体の構築』(耕文社)

【献本御礼】佐々木寛著『市民政治の育てかた 新潟が吹かせたデモクラシーの風』(大月書店)

【献本御礼】本間龍著『電通巨大利権~東京五輪で搾取される国民』(サイゾー)

【献本御礼】大谷英暉著『消費税の歴史と問題点を読み解く』(幻冬舎ルネッサンス新書)

【献本御礼】倉本一宏著『戦争の日本古代史 好太王碑、白村江から刀伊の入寇まで』(講談社現代新書)

【献本御礼】笠原十九司著『日中戦争全史』(高文研)

【献本御礼】長嶋修著『5年後に笑う不動産 マンションは足立区に買いなさい!』(ビジネス社)

【献本御礼】『藝術と自由 第309号』と『コールサック<石炭袋>91号』

【献本御礼】村上誠一郎著『自民党ひとり良識派』(講談社現代新書)

【献本御礼】アンドリュー・S・グローブ著、佐々木かをり訳『パラノイアだけが生き残る 時代の転換点をきみはどう見極め、乗り切るのか』(日経BP社)

【献本御礼】小笠原淳著『見えない不祥事――北海道の警察官は、ひき逃げしてもクビにならない』(リーダーズノート出版)

【献本御礼】ロバート・S. ボイントン著、山岡由美訳『「招待所」という名の収容所―北朝鮮による拉致の真実』(柏書房)

【献本御礼】津田大介・小嶋裕一編『[決定版]原発の教科書』(新曜社)

【献本御礼】オーウェン・ジョーンズ著、依田卓巳訳『チャヴ 弱者を敵視する社会』(海と月社)

【献本御礼】清末愛砂、飯島滋明、石川裕一郎、榎澤幸広編著『緊急事態条項で暮らし・社会はどうなるか ―「お試し改憲」を許すな』(現代人文社)

【献本御礼】鳩山友紀夫、大田昌秀、松島泰勝、木村朗著『沖縄謀叛』(かもがわ出版)

【献本御礼】梓澤和幸著『改憲 どう考える緊急事態条項・九条自衛隊明記』(同時代社)

【献本御礼】和田秀樹著『「高齢者差別」この愚かな社会~虐げられる「高齢者」にならないために~』(詩想社)

【献本御礼】蓮池透・辛淑玉著『拉致と日本人』(岩波書店)

【献本御礼】津田大介・日比嘉高著『「ポスト真実」の時代――「信じたいウソ」が「事実」に勝る世界をどう生き抜くか』(祥伝社)

【献本御礼】斎藤貴男著『国民のしつけ方』(集英社インターナショナル)

【献本御礼】大谷峯子著『二丁目の叔父さん ― ゲイの天才、モモエママの人生語り』(三一書房)

【献本御礼】上原正三著『キジムナーkids』(現代書館)

【献本御礼】加藤直樹著『謀叛の児 宮崎滔天の「世界革命」』(河出書房新社)

【献本御礼】自由人権協会編『外国人はなぜ消防士になれないか―公的な国籍差別の撤廃に向けて』(田畑書店)

【献本御礼】ケヴィン・バレット編著、板垣雄三監訳・解説『シャルリ・エブド事件を読み解く――世界の自由思想家たちがフランス版9・11を問う』(第三書館)

【献本御礼】猿田佐世著『自発的対米従属 知られざる「ワシントン拡声器」』(角川新書)

【献本御礼】サスキア・サッセン著、伊藤茂翻訳『グローバル資本主義と〈放逐〉の論理―不可視化されゆく人々と空間』(明石書店)

【献本御礼】安部芳裕著『おかねの幸福論 〜 ベーシックインカム編 〜』(キラジェンヌ)

【献本御礼】石井克則著『「你好」羽根つき餃子とともに 二つの祖国に生きて』(三一書房)

【献本御礼】森まゆみ著『暗い時代の人々』(亜紀書房)

【献本御礼】谷口正次著『経済学が世界を殺す』(扶桑社新書)

【献本御礼】山崎雅弘著『「天皇機関説」事件』(集英社新書)

【献本御礼】『Local Media 3 vol.4 熊本へのラブレター』(ローカルメディア3)

【献本御礼】初沢克利著『浅草 2011-2016―六区ブロードウェイ 日本人の肖像』(春風社)

【献本御礼】高橋真樹著『ぼくの村は壁で囲まれた―パレスチナに生きる子どもたち』(現代書館)

【献本御礼】エドワード・スノーデン著、青木理著、井桁大介著、金昌浩著、ベン・ワイズナー著、マリコ・ヒロセ著、宮下紘著『スノーデン 日本への警告』(集英社新書)

【献本御礼】植草一秀著『「国富」喪失』(詩想社新書)

【献本御礼】足立昌勝著『「テロ等準備罪」にだまされるな !「計画罪」は「共謀罪」そのものだ』(三一書房)

【献本御礼】ヘルムート・オルトナー 著、須藤正美訳『ヒトラーの裁判官フライスラー』(白水社)

【献本御礼】山中恒著『現代子ども文化考 「子ども」に寄り添って』(辺境社)

【献本御礼】小熊英二著『首相官邸の前で』(集英社インターナショナル)

【献本御礼】三上智恵著『風かたか「標的の島」撮影記』(大月書店)

【献本御礼】青山弘之著『シリア情勢――終わらない人道危機』(岩波新書)

【献本御礼】石田眞著、浅倉むつ子著、上西充子著『大学生のためのアルバイト・就活トラブルQ&A』(旬報社)

【献本御礼】渡部英喜(著)、牛尾篤(イラスト)『漢詩花ごよみ―百花譜で綴る名詩鑑賞』(亜紀書房)

【献本御礼】黒川祥子著『「心の除染」という虚構』(集英社)

【献本御礼】横田一著『新潟県知事選では、どうして大逆転がおこったのか。 原発再稼働の是非』(七つ森書館)

【献本御礼】菅香子著『共同体のかたち イメージと人々の存在をめぐって』(講談社)

【献本御礼】米川正子著『あやつられる難民: 政府、国連、NGOのはざまで』(ちくま新書)

【献本御礼】『日本共産党第27回大会決定集』(日本共産党中央委員会出版局)

【献本御礼】山本行雄著『制定しよう 放射能汚染防止法 総理! 逃げた後はどうなりますか』(ブイツーソリューション)

【献本御礼】三國英實著『食料流通問題の新展開』(筑波書房)

【献本御礼】植草一秀著『反グローバリズム旋風で世界はこうなる』(ビジネス社)

【献本御礼】長谷川眞理子著、山岸俊男著『きずなと思いやりが日本をダメにする 最新進化学が解き明かす「心と社会」』(集英社インターナショナル)

【献本御礼】usao著『usao漫画』(扶桑社)

【献本御礼】前田朗著『黙秘権と取調拒否権 刑事訴訟における主体性』(三一書房)

【献本御礼】梁英聖著『日本型ヘイトスピーチとは何か 社会を破壊するレイシズムの登場』(影書房)

【献本御礼】中澤誠著、水谷和子著、宇都宮健児著『築地移転の闇をひらく』(大月書店)

【献本御礼】杉田聡著『福沢諭吉と帝国主義イデオロギー』(花伝社)

【献本御礼】松田智大著『がんで死ぬ県、死なない県 なぜ格差が生まれるのか』(NHK出版新書)

【献本御礼】山下幸夫著・編集、斎藤貴男著、保坂展人著、足立昌勝著、海渡雄一著『「共謀罪」なんていらない?! これってホントにテロ対策?』(合同出版)

【献本御礼】林えいだい著『実録証言 大刀洗さくら弾機事件 朝鮮人特攻隊員処刑の闇』(新評論)

【献本御礼】国連人権高等弁務官事務所著、山下梓訳『みんなのためのLGBTI人権宣言 人は生まれながらにして自由で平等』(合同出版)

【献本御礼】雁屋哲著、シュガー佐藤画『マンガ まさかの福澤諭吉』(遊幻舎)

【献本御礼】野口裕介著、滝川清志著、小平秀一著『実名告発 創価学会』(金曜日)

【献本御礼】細川貂々著『そして<彼>は<彼女>になった 安冨教授と困った仲間たち』(集英社インターナショナル)

【献本御礼】スティーブン・ピンカー著、マルコム・グラッドウェル著、マット・リドレー著、藤原朝子翻訳『人類は絶滅を逃れられるのか――知の最前線が解き明かす「明日の世界」』(ダイヤモンド社)

【献本御礼】山田健太著『放送法と権力』(田畑書店)

【献本御礼】西谷修著『アメリカ 異形の制度空間』(講談社)

【献本御礼】山田健太著『見張塔からずっと 政権とメディアの8年』(田畑書店)

【献本御礼】合田寛著『これでわかるタックスヘイブン 巨大企業・富裕者のをやめさせろ!』(合同出版)

【献本御礼】若園義彦著『図書館長の本棚』(郵研社)

【献本御礼】西川恵著『知られざる皇室外交』(角川新書)

【献本御礼】岡本裕一朗著『いま世界の哲学者が考えていること』(ダイヤモンド社)

【献本御礼】手塚治虫著『まんが「ブッダ」に学ぶ穏やかな働き方』(プレジデント社)

【献本御礼】吉永南央著『ヒワマン日和』(光文社)

【献本御礼】上出義樹著『報道の自己規制――メディアを蝕む不都合な真実』(リベルタ出版)

【献本御礼】石川善樹著『疲れない脳をつくる生活習慣―働く人のためのマインドフルネス講座』(プレジデント社)

【献本御礼】田中正人著、斎藤哲也編集『哲学用語図鑑』(プレジデント社)

【献本御礼】山田正彦著『アメリカも批准できないTPP協定の内容は、こうだった!』(サイゾー)

【献本御礼】ウェンディ・ロワー著、武井彩佳監修『ヒトラーの娘たち――ホロコーストに加担したドイツ女性』(明石書店)

【献本御礼】石塚健司著『ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した』(講談社+α文庫)

【献本御礼】樫田秀樹著『(増補)“悪夢の新幹線“リニア中央新幹線 建設中止を求めて訴訟へ』(旬報社)

【献本御礼】小泉純一郎談、吉原毅編『黙って寝てはいられない』(扶桑社)

【献本御礼】鳩山友紀夫著、白井聡著、木村朗著、『誰がこの国を動かしているのか』(詩想社新書)

【献本御礼】進藤榮一(著、編集)、木村朗(著、編集)『沖縄自立と東アジア共同体』(花伝社)

【献本御礼】孫崎享著『21世紀の戦争と平和 きみが知るべき日米関係の真実』(徳間書店)

【献本御礼】植村隆著『真実 私は「捏造記者」ではない』(岩波書店)

【献本御礼】裵淵弘著『韓国軍と集団的自衛権 ベトナム戦争から対テロ戦争へ』(旬報社)

【献本御礼】高橋和夫著『中東から世界が崩れる イランの復活、サウジアラビアの変貌』(NHK出版)

【献本御礼】青井未帆著『憲法と政治』(岩波新書)

【献本御礼】水上貴央著、中野晃一著、奥田愛基著『ガチで立憲民主主義 壊れた日本はつくり直せる』(集英社インターナショナル)

【献本御礼】植草一秀著『日本経済復活の条件―金融大動乱時代を勝ち抜く極意』(ビジネス社)

【献本御礼】樋口陽一著、小林節著『「憲法改正」の真実』(集英社新書)

【献本御礼】『週刊金曜日』編『テレビ現場からの告発! 安倍政治と言論統制』(金曜日)

【献本御礼】内田樹著, 福島みずほ著『「意地悪」化する日本』(岩波書店)

【献本御礼】デイヴィッド・フィンケル著、古屋美登里翻訳『兵士は戦場で何を見たのか』(亜紀書房)

【献本御礼】小林節、永井幸寿著『対論 緊急事態条項のために憲法を変えるのか』(かもがわ出版)

【献本御礼】日野行介著『原発棄民 フクシマ5年後の真実』(毎日新聞出版)

【献本御礼】植村隆著『真実 私は「捏造記者」ではない』(岩波書店)

【献本御礼】孫崎享著『小説 外務省II―陰謀渦巻く中東』(現代書館)

【献本御礼】白井聡著『戦後政治を終わらせる―永続敗戦の、その先へ』(NHK出版)

【献本御礼】高桑和巳著『アガンベンの名を借りて』(青弓社)

【献本御礼】前田朗編『「慰安婦」問題の現在―「朴裕河現象」と知識人』(三一書房)

【献本御礼】原田宏二著『警察捜査の正体』(講談社)

【献本御礼】国枝昌樹著『テレビ・新聞が決して報道しないシリアの真実』(朝日新聞出版)

【献本御礼】農文協編『TPP反対は次世代への責任: この国の医・食・農・労働を守る16氏の提言』(農山漁村文化協会)

【献本御礼】吉田千亜著『ルポ 母子避難――消されゆく原発事故被害者』(岩波新書)

【献本御礼】「治安維持法の拡大」「関東大震災の朝鮮人虐殺」「ナチス独裁」――「国家緊急権」が招いた歴史上の悲劇!永井幸寿著『憲法に緊急事態条項は必要か』(岩波ブックレット)

【献本御礼】田中裕司著『希望のイチゴ』(扶桑社)

【献本御礼】郭洋春著『国家戦略特区の正体 外資に売られる日本』(集英社新書)

【献本御礼】小森敦司著『日本はなぜ脱原発できないのか 「原子力村」という利権』(平凡社新書)

【献本御礼】森達也・青木理著「森達也 青木理の反メディア論」(現代書館)

【献本御礼】巨匠たちの想像力〔戦時体制〕『あしたは戦争』 企画協力 日本SF作家クラブ(ちくま文庫)

【献本御礼】八巻和彦著『「今を伝える」ということ』(成文堂)

【献本御礼】岩井俊二著『リップヴァンウィンクルの花嫁』(文藝春秋)

【献本御礼】佐藤優・石川知裕共著「政治って何だ! ? ―いまこそ、マックス・ウェーバー『職業としての政治』に学ぶ」(ワニブックス)

【献本御礼】宮内庁編集『昭和天皇実録 第三』『昭和天皇実録 第四』(東京書籍)

【献本御礼】藤原章生著『湯川博士、原爆投下を知っていたのですか ――〝最後の弟子〟森一久の被爆と原子力人生――』(新潮社)

【献本御礼】横地徳広著『超越のエチカ――ハイデガー・世界戦争・レヴィナス』(ぷねうま舎)

【献本御礼】原子力市民委員会著『年次報告2015 原子力発電復活政策の現状と今後の展望』(原子力市民委員会)

【献本御礼】生活クラブ連合会、「生活と自治」編集委員会編著『ルポ 一緒に生きてく地域をつくる。』(影書房)

【献本御礼】西谷修著『夜の鼓動にふれる: 戦争論講義』(ちくま学芸文庫)

【献本御礼】岡村幸宣著『《原爆の図》全国巡回――占領下、100万人が観た!』(新宿書房)

【献本御礼】東山紀之著『カワサキ・キッド』(朝日新聞出版社)

【献本御礼】ブレッド・スティーブンズ著・藤原朝子訳『撤退するアメリカと「無秩序」の世紀―そして世界の警察はいなくなった』(ダイヤモンド社)

【献本御礼】ヘドリック・スミス著、伏見威蕃訳『誰がアメリカンドリームを奪ったのか?(上)(下)』(朝日新聞出版)

【献本御礼】高橋哲哉・徐京植著『奪われた野にも春は来るか 鄭周河写真展の記録』(高文研)

【献本御礼】三上智恵著『戦場ぬ止み―辺野古・高江からの祈り』(大月書店)

【献本御礼】フィリップ・ジンバルドー著『ルシファー・エフェクト ― ふつうの人が悪魔に変わるとき』(海と月社)

【献本御礼】木村朗・高橋博子編著『核時代の神話と虚像―原子力の平和利用と軍事利用をめぐる戦後史』(明石書店)

【献本御礼】野本三吉著『希望をつくる島・沖縄―キミたちに伝えたいこと』(新宿書房)

【献本御礼】孫崎享著『日本外交 ― 現場からの証言』(創元社)

【献本御礼】矢部宏治著、須田慎太郎写真『戦争をしない国 明仁天皇メッセージ』(小学館)

【献本御礼】八木湧太郎著『おじいちゃん、戦争の話を聞かせてください。』(ぐんBOOKS)

【献本御礼】今井一著『「解釈改憲=大人の知恵」という欺瞞―九条国民投票で立憲主義をとりもどそう』(現代人文社)

【献本御礼】【決定版】広島・長崎の原爆写真集が発売「命がけで残した先輩たちの思いを継ぐ」――原爆投下から70年、薄れゆく戦後の記憶と図られつつある風化に抗う

【献本御礼】北野慶著『亡国記』(現代書館)

【献本御礼】菊池英博著『新自由主義の自滅 日本・アメリカ・韓国』(文春新書)

【献本御礼】奈良本英佑著 eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)編『原発の安全性を保証しない原子力規制委員会と新規制基準』(合同出版)

【献本御礼】黒川祥子著『子宮頸がんワクチン、副反応と闘う少女とその母たち』(集英社)

【献本御礼】高橋幸春著『だれが修復腎移植をつぶすのか――日本移植学会の深い闇』(東洋経済新報社)

【献本御礼】北川悦吏子詩 あさぎ空豆写真『恋をしていた。』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

【献本御礼】荒木基著『中東特派員が見たイスラム世界と「イスラム国」の真実』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

【献本御礼】山田正彦監修・アーシャ・プロジェクト編『5分でわかる!TPP』(ミツイパブリッシング)

【献本御礼】辻真先著 僕らを育てたシナリオとミステリーのすごい人2(密林社)

【献本御礼】鳩山友紀夫、進藤榮一、高野孟、中島政希、島袋純、鳩山由紀夫(著)、東アジア共同体研究所(編集)『なぜ、いま東アジア共同体なのか』(花伝社)

【献本御礼】アーサー・ビナード著『もしも、詩があったら』(光文社新書)

【献本御礼】今田真人 著『緊急出版 吉田証言は生きている 慰安婦狩りを命がけで告発! 初公開の赤旗インタビュー』(共栄書房)

【献本御礼】半藤一利著、保阪正康著『日中韓を振り回すナショナリズムの正体』(東洋経済新報社)

【献本御礼】井田真木子著、猿田佐世著『井田真木子 著作撰集 第2集』(里山社)

【献本御礼】鵜尾雅隆著『改訂版 ファンドレイジングが社会を変える (非営利の資金調達を成功させるための原則)』(三一書房)

【献本御礼】日下部雅喜著、介護保険料に怒る一揆の会編『介護保険は詐欺である』(三一書房)

【献本御礼】イコマレイコ著『Koide Blue』(幻冬舎)


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【献本御礼】前田朗著『ヘイト・スピーチ法 研究序説 ― 差別煽動犯罪の刑法学』(三一書房)

【献本御礼】ヘレン・カルディコット監修『終わりなき危機~日本のメディアが伝えない、世界の科学者による福島原発事故研究報告書~』(ブックマン社)

【献本御礼】編集代表:鎌田慧・森まゆみ・花田達朗『いいがかり: 原発「吉田調書」記事取り消し事件と朝日新聞の迷走』(七つ森書館)

【献本御礼】西沢江美子著『あぶない肉』(めこん)

【献本御礼】 鳥畑与一著『カジノ幻想』(ベスト新書)

【献本御礼】オリバー・ストーン著、ピーター・カズニック著、乗松聡子著『よし、戦争について話をしよう。戦争の本質について話をしようじゃないか(オリバー・ストーンが語る日米史の真実)』(金曜日)

【献本御礼】杉田聡編『福沢諭吉 朝鮮・中国・台湾論集~「国権拡張」「脱亜」の果て』(明石書店)

【献本御礼】杉田聡著『天は人の下に人を造る―「福沢諭吉神話」を超えて』(インパクト出版会)

【献本御礼】 共同通信文化部編『書評大全』(三省堂)

【献本御礼】 古賀茂明著『国家の暴走 安倍政権の世論操作術』(角川oneテーマ21)

【献本御礼】 ヒューマンライツ・ナウ編 『国連グローバー勧告 福島第一原発事故後の住民がもつ「健康に対する権利」の保障と課題』(合同出版)

【献本御礼】 栗原康著 『学生に賃金を』(新評論)

【献本御礼】 ニール・ポストマン著, 今井 幹晴訳『愉しみながら死んでいく ―思考停止をもたらすテレビの恐怖―』(三一書房)

【献本御礼】 アーサー・ビナード著, 古川タク絵『ゴミの日―アーサー・ビナード詩集 (詩の風景)』(理論社)

【献本御礼】東日本大震災がれき広域処理の裏側にあった官僚による利権構造を暴く 青木泰著『引き裂かれた「絆」-がれきトリック、環境省との攻防1000日』(鹿砦社)

【献本御礼】日本人は今、目の前にある危機を危機として認識できるのか カレル・ヴァン・ウォルフレン著『日本に巣喰う4つの”怪物”』(角川学芸出版)

【献本御礼】孫崎享・マーティン・ファクラー著『崖っぷち国家 日本の決断~安倍政権の暴走と自主独立への提言』(日本文芸社)

【献本御礼】下斗米伸夫著『プーチンはアジアをめざす~激変する国際政治』(NHK出版新書)

【献本御礼】小川晴久著『北朝鮮の人権問題にどう向きあうか』(大月書店)

【献本御礼】『虚像の抑止力 沖縄・東京・ワシントン発 安全保障政策の新機軸』柳澤協二著、屋良朝博著、半田滋著、マイク・モチヅキ著、猿田佐世著(旬報社)

【献本御礼】佐藤 昭夫著『「武力信仰」悪夢再現を憂える―戦後労働法を学んだ陸軍将校生徒(米寿の記)』(悠々社)

【献本御礼】李信恵 著 『#鶴橋安寧―アンチ・ヘイト・クロニクル』

【献本御礼】 田中 康夫著『33年後のなんとなく、クリスタル』(河出書房新社)

【献本御礼】青山 弘之 (著, 編集), 横田 貴之 (著), 髙岡 豊 (著), 山尾 大 (著), 末近 浩太 (著), 吉川 卓郎 (著), 錦田 愛子 (著)『「アラブの心臓」に何が起きているのか――現代中東の実像』(岩波書店)

【献本御礼】キタハラマドカ著『暮らし目線のエネルギーシフト』(コモンズ)

【献本御礼】デイヴィッド・フィンケル著, 古屋美登里翻訳『帰還兵はなぜ自殺するのか』(亜紀書房)

【献本御礼】西尾正道著『がんセンター院長が語る 放射線健康障害の真実』(旬報社)

【献本御礼】がんのスペシャリストが語る、医療の今後 西尾正道著『がん患者3万人と向きあった医師が語る —正直ながんのはなし—』(旬報社)

【献本御礼】小出裕章・西尾正道共著『被ばく列島 放射線医療と原子炉』(角川ONEテーマ21)

【献本御礼】『現代思想』3月臨時増刊号 総特集:シャルリ・エブド襲撃/イスラム国人質事件の衝撃

【献本御礼】 元シリア大使が明かす なぜイスラム国は生まれたのか、そして何を目指しているのか 国枝昌樹著『イスラム国の正体』(朝日新書)

【献本御礼】新自由主義で強者のみが肥え太り、世界中は貧困と飢餓に覆われる 大野和興 西沢江美子著『食大乱の時代―”貧しさ”の連鎖の中の食』(七つ森書館)

【献本御礼】 食糧をつくり、食べる権利は、それぞれの地域に住む人々にとって、生きるための固有の権利 山下惣一 、大野和興著『百姓が時代を創る』(七つ森書館)

【献本御礼】 グローバリゼーションの波に飲み込まれる農業。地域伝統農業復活の道はあるのか。大野和興著『日本の農業を考える』(岩波ジュニア新書)

【献本御礼】森炎著『死刑肯定論』(ちくま新書)

【献本御礼】日露開戦の裏にあった真の目的とは 金文子著『日露戦争と大韓帝国-日露開戦の「定説」をくつがえす』(高文研)

【献本御礼】日本はもう一度敗戦直後に戻ったつもりで国を新しく作り直さなければならない 矢部宏治著『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』(集英社インターナショナル)

【献本御礼】『イラン・パペ、パレスチナを語る〜「民族浄化」から「橋渡しのナラティブへ」』(つげ書房新社)

【献本御礼】原発立地県の地元紙は原発をどのように報道してきたのか 本間龍著『原発広告と地方紙』(亜紀書房)

【献本御礼】複眼的に考察する安保政策 柳澤協二・半田滋・屋良朝博共著『改憲と国防 混迷する安全保障のゆくえ』(旬報社)

【献本御礼】直木賞作家がたどる知られざる東北の歴史 高橋克彦著『東北・蝦夷の魂』(現代書館)

【献本御礼】改革派元官僚が明かす、「あきらめない」秘訣 古賀茂明著『信念をつらぬく』(幻冬舎新書)

【献本御礼】最愛の母との日々をつづった自叙伝 町亞聖著『十年介護』(小学館文庫)

【献本御礼】郷土史家が丹念に掘り起こす閉ざされた史実 水谷英志著『薩摩義士という軛 宝暦治水顕彰運動の虚実』(ブイツーソリューション)

【献本御礼】実践者が説く、仕事中心思考からの脱却術 日野瑛太郎著『脱社畜の働き方~会社に人生を支配されない34の思考法』 (技術評論社)

【献本御礼】13人の論客が分析する日米関係の実相 孫崎享・木村朗編『終わらない<占領>~対米自立と日米安保見直しを提言する!』(法律文化社)

【献本御礼】各界著名人たちによるTPPへの提言 日本農業新聞取材班『TPP いのちの瀬戸際~壊国協定のベールをはぐ〜』(創森社)

【献本御礼】農業経済学者からの警鐘「TPP、遺伝子組み換え、狂牛病…。安さの追求は命を削ること」鈴木宣弘著『食の戦争~米国の罠に落ちる日本』(文春新書)

【献本御礼】証言から追う、憲法研究へ向かわせた戦場体験 水島朝穂著『戦争とたたかう――憲法学者・久田栄正のルソン戦体験』(岩波書店)

【献本御礼】岩上安身が共著に加わった『選挙を盛り上げろ!』(影書房)のご紹介(「IWJウィークリー」73号より)

【献本御礼】等身大のブルース・リーに迫る、貴重な証言集 チャン・チャップリン著『ブルース・リーの実像 〜彼らの語ったヒーローの記憶』(オルタナパブリッシング社)

【献本御礼】陸山会事件と鈴木宗男事件のキーパーソンによる、サバイバル対談集 佐藤優・石川知裕共著『逆境を乗り越える技術』(ワニブックス)

【献本御礼】ユニークな視点で解き明かす中国 オーヴィル・シェル、ジョン・デルリー共著 古村治彦訳『野望の中国近現代史 帝国は復活する』(ビジネス社)

【献本御礼】12人の「昭和」を聴く、対談集 半藤一利著『昭和史をどう生きたか』(東京書籍)

【献本御礼】安保政策の専門家が検証する「安倍政権の真の狙い」とは 柳澤協二著『亡国の安保政策——安倍政権と「積極的平和主義」の罠』(岩波書店)

【献本御礼】専門家による巨大建築への提言 森まゆみ編『異議あり! 新国立競技場 2020年オリンピックを市民の手に』(岩波書店)

【献本御礼】会見に通い続けたジャーナリストの鋭いまなざし 木野龍逸著『検証 福島原発事故・記者会見3 欺瞞の連鎖』(岩波書店)

【献本御礼】「立憲主義を守る」観点から説く対談集 阪田雅裕著『「法の番人」内閣法制局の矜持』(大月書店)

【献本御礼】『転校生』の原作者がせまる、戦争を支えた文化たち 山中恒著『少国民戦争文化史』(勁草書房)

【献本御礼】毎日新聞記者が追った「秘密会」の真実 日野行介著『福島原発事故 県民健康管理調査の闇』(岩波新書)

【献本御礼】「茶色」だけしか許されない世界を描く、寓話からの問いかけ ランク パヴロフ、ヴィンセント ギャロ、藤本 一勇、 高橋 哲哉『茶色の朝』(大月書店)

【献本御礼】40年に渡るシリーズ最終巻! 辻真先著『戯作・誕生殺人事件』(東京創元社)

【献本御礼】憲法研究者によるやさしい解説書 清水雅彦著『憲法を変えて「戦争のボタン」を押しますか? ~「自民党憲法改正草案」の問題点』(高文研)