IWJ - Independent Web Journal

岩上安身プロフィール

ご寄付・カンパのお願い

 IWJでは、継続的に情報提供を続けていくための活動資金が、まだまだ不足しております。市民の皆さまに直接支えられるメディアとして、皆さまからのより一層のご支援が必要です。活動資金の寄付・ご支援に、皆さまのご協力を、どうぞよろしくお願い申し上げます。

「緊急カンパ」のお願い!! 3月のご寄付・カンパは78%の達成率で、4月からは1か月の目標額が約632万円となります! 創業以来使い続けているPCの買い替えも必要です! 改めて緊急カンパのお願いを申し上げます!! どうか皆様の温かいご支援をよろしくお願い致します!  

 いつもIWJをご支援いただき、ありがとうございます。岩上安身とIWJスタッフ一同、心から感謝申し上げます。

 3月のご寄付・カンパの金額が確定いたしましたので、ご報告いたします。

 IWJでは1年間のご寄付・カンパの目標金額を5400万円に設定し、毎月未達成の金額を残りの月数で割って、1か月のご寄付・カンパの目標額としています。

 IWJの第10期、期首の8月1日から2月末日までのご寄付・カンパの金額から割り出した、3月からの1か月のご寄付・カンパの目標額は約585万円でした。

 これに対して3月のご寄付・カンパの金額は、396万4690円でした。これは目標額の78%の達成率にとどまっています。前述の皆様の温かいお気持ちによるご寄付のおかげで、ここまで積み上げることができたのですが、全体では残念ながら目標の22%が達成できませんでした。

 8月1日から3月31日までの8か月間のご寄付・カンパの総額は、2873万1787円で、これはこの期間のご寄付・カンパの目標額の79%にとどまっています。

 これにより、4月からの今期残りの4か月のご寄付・カンパの目標額は、2526万8213円となります。

 この金額を残り4か月で割ると、1か月あたりのご寄付・カンパの目標額は、約632万円となります。

 現在、日本経済は消費税増税に加え、コロナの影響によって巨大なダメージを受けつつあります。ご支援いただいている会員の皆様も、さまざまな面で困難な状況に遭遇されているのではないかと失礼ながらご推察いたします。

 そうした中でお願いすることは、ほんとうに心苦しいのですが、IWJの財政が、あまりにも切迫した状況となっているため、あえて「緊急カンパ」のお願いをさせていただきたく存じます。

 先日からお伝えしている様に、現在、IWJの創業時から使い続けてきたパソコンの寿命が尽きかけており、財政状況に加えて機材の状況もピンチとなっています。

 皆様から頂いた大切なご寄付・カンパによって活動しているIWJでは、できる限り経費を節約するために、2010年12月の創業時にまとめて買い入れたパソコン(PC)をずっと大切に使い続けてきました。

 ところがこれらの古いPCに搭載されている基本ソフト(OS)のウィンドウズ7のサポートが、今年1月に終了となりました。サポートが終了すると、ウイルス対策のためのアップデートがされなくなります。

 会員の皆様の個人情報も多数扱うIWJでは、セキュリティー重視の観点から、先日、専門家の手によってこれら古いPCのOSを最新のウィンドウズ10に更新しました。

 ところがウィンドウズ10をインストールした直後から、起動や使用中の安定性などに不具合の起きるPCが続出。6台のPCは専門家から寿命と判断され、早急に買い換えなければいけなくなってしまいました。

 現在、社内で問題なく使えるPCの数が限られてしまい、通常業務にも大きな支障が起きています。

 また、「岩上安身によるインタビュー」を社外で行う場合、パワーポイントを映し出すためのモニターを持ち出しているのですが、視聴者の方から「画面が小さく、文字が読みにくい」というご意見をいただき、先日、画面の大きなモニターを1台、新たに購入いたしました。

 第10期の後半に入り、特に1月、2月、3月に入ってからの、IWJの財政はますます厳しくなりました。そのような中で、今回のPC機材の新規購入は、セキュリティー確保のために、絶対に必要な設備投資なのですが、財政上は大きな負担となってしまいます。

 改めて申し上げますが、IWJではこれまで、スタッフの人件費や各種関係先への支払いを、未払いや遅払いにしたことは一度もありません。

 これまで、こうした財政的危機に際しては、代表である岩上安身がこれまでのジャーナリスト業で得た個人の資金を、IWJにつなぎ資金として提供してきましたが、それももはや限界です。

 このため、改めて「緊急カンパ」のお願いを申し上げます!! コロナ危機と経済危機とダブルパンチで、大きな危機に見舞われているのはIWJだけではないと思いますが、今ほど、IWJが社会に必要とされている時はないと思います。独立メディアとして、安倍政権翼賛の御用大メディアとは、一線を画した真実の報道を続けていきたいと存じます。

 どうか、皆様からの温かいご支援をよろしくお願い致します!

 ご寄付についてのご報告(月間報告はこちら)

寄付・カンパのクレジットカード決済のご案内

下記は、カンパ専用の決済フォームです。定額会員の会費など、他のお支払いをされないようお願い致します。
※ 決済可能額は、1,000円からです。

1000円以上の金額を
半角数字でご入力下さい

寄付・カンパの振込<専用>口座のご案内

下記は、カンパ専用の口座です。定額会員の会費など、他のお振込みをされないようお願い致します。

このたび弊社では、ご寄付専用としてご案内をいたしました楽天銀行の口座および、災害支援募金の受付口座としてご案内しましたゆうちょ銀行の口座を閉鎖させていただくこととなりました。今後、ご寄付は、クレジットカード決済をご利用いただくか、このページ掲載の口座にお振り込みくださいますようお願いいたします。

郵便局以外の金融機関からのお振込みの場合

城南信用金庫
支店名新橋支店
店番号022
預金種目普通
口座番号472535
口座名株式会社インディペンデント.ウェブ.ジャーナル
みずほ銀行
支店名広尾支店
店番号057
預金種目普通
口座番号2043789
口座名株式会社インデイペンデント ウエブ ジヤーナル
みずほ銀行(海外からの場合)
入金指定口座 Paying BankMIZUHO BANK, LTD.
支店名 A/C With branchHIROO BRANCH
住所 Address5-15-19 MINAMIAZABU MINATO-KU TOKYO
みずほ銀行 SWIFT CodeMHCBJPJT
口座番号 A/C Number057-2043789
口座名義 Beneficiary A/C NumberINDEPENDENT WEB JOURNAL
ゆうちょ銀行
店名〇〇八(ゼロゼロハチ)
店番008
預金種目普通
口座番号3080612
口座名株式会社インディペンデント・ウェブ・ジャーナル カンリブ
※現金をゆうちょ銀行口座へお振込みする場合は、上記をご利用ください

郵便局・ATMから記号番号を使ってお振込みの場合

ゆうちょ銀行(電信扱い)
記号10050
番号30806121

寄付・カンパの “足あと” を残してください(クレジットカード払いの方は不要です)

 寄付・カンパをいただきました際には、着金のご報告とお礼のメールをさせていただいております。

 ただ、じつは、金融機関の入金票へ連絡先をご記入いただいても、個人情報保護のため、その連絡先はIWJにほとんどの場合通知されません。IWJに通知される多くは、カタカナ表記のお名前だけです。そのため、どなたか特定できない場合もあります。

 できましたら、お手数をお掛けし申し訳ないのですが、 こちら のページより、寄付・カンパをお寄せいただいたことを、事務局へお知らせいただけたら助かります。

 なお、こちらにご入力いただいた情報につきましては、IWJサイトやメルマガ、ツイッターでご紹介させていただく場合がございます。ご了承くださいませ。

 ご連絡先がわからず、ご報告とお礼のメールを差し上げられない方も多くいらっしゃり、大変心苦しく思っております。

 寄付・カンパをいただいた際には、金額の多寡にかかわらず、そのたびごとに必ず入金確認と御礼のメールを差し上げておりますので、振り込んだのに何もメールが届かない場合は、ご連絡先の確認ができずにいるとお考えいただければと存じます。

 足あとページにご入力の際、すでに定額会員へご登録されていらっしゃる方は、お名前の記入の際に、あわせて会員番号を入れていただくとスムーズに確認ができますので、こちらについてもご協力をお願い申し上げます。

足あとのページはこちらです。

 個人情報に関する法令およびその他の規範を遵守し、ご支援者さまの大切な個人情報の保護に万全を尽くします。またご支援者さまの個人情報を許可なく第三者に開示・提供することは致しません。

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