┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~4月は、1日から16日までに39万3000円のご寄付をいただきました。ありがとうございます! この金額は、月間目標額350万円の11.2%です! 残り2週間で、あと88.8%、310万7000円が必要です! IWJは文字通り「存立危機事態」が続いています! 存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!
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┠■これこそがシオニズムの「正体」! イスラエルがユダヤ教の祭日である過越祭の最中に、イランの首都・テヘランのユダヤ教のシナゴーグを空爆! シオニストこそは、「反ユダヤ主義」である! パスカル・ロッタ京都大学准教授は「シオニズムのイデオロギーがもたらす暴力は、その根本的な前提に異を唱えるすべての人々に対する普遍的な脅威となっています」と発言! ユダヤ人であるヤコブ・ラブキン・モントリオール大学名誉教授は「(アラブ諸国でイスラム教徒と平和共存していたユダヤ人を)イスラエルへ強制移住させるために、反ユダヤ主義的行為が政治的目的のための便利な道具として利用されてきた」と発言!
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┠■『聖書』をプロパガンダに利用して、国際法違反の対イラン侵略戦争を正当化するトランプ大統領! ローマ教皇レオ14世は「イエスを戦争の正当化に利用してはいけない」「戦争をする者達の手は血にまみれている」から、「その祈りをイエスが聞くことはない」と警鐘! キリスト教福音派の伝道師、グラハム牧師は『旧約聖書』の「エステル記」を引用して、「イラン戦争を進めるトランプ大統領に勝利を与えよ」とホワイトハウス内で神に祈る! グラハム牧師は、ユダヤ人を「バビロン捕囚」から救ったペルシャ帝国のキュロス大王の史実も無視!
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┠■<岩上安身によるインタビュー初配信>米国よ、イスラエルよ、シオニストよ「戦争は止めろ」! 本日と明日午後7時より、「岩上安身によるインタビュー第1218回ゲスト 政治街宣ユニット『#みちばた』甲斐正康氏、社会派YouTuber川口智也氏 第1弾」「同インタビュー第1219回 第2弾」を、連続撮りおろし初配信します!
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「日刊IWJガイド」カテゴリーアーカイブ
日刊IWJガイド・非会員版「4月16日までに39万3000円のご寄付をいただきました! 残り2週間で310万7000円が必要です! ご支援をお願いいたします!」2026.4.17号~No.4734
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~4月は、1日から16日までに39万3000円のご寄付をいただきました。ありがとうございます! この金額は、月間目標額350万円の11.2%です! 残り2週間で、あと88.8%、310万7000円が必要です! IWJは文字通り「存立危機事態」が続いています! 存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!
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┠■「世界が地殻変動に見舞われている今」「歴史的な転換点を目の当たりにしている現在」「来年も引き続きIWJの活躍を期待」~ご寄付をくださった方からの応援・激励メッセージに、岩上安身がご回答いたします!
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┠■トランプ大統領を熱狂的に支持する福音派は、19世紀に英国国教会から分派したカルトだった! 従来の置換神学にもとづけば、神の契約は『旧約』から『新約』に置き換えられ、イエスは、「神の国」は人々の心に宿ると教えを説いたとされた! しかし、人類史を7つに区分する終末論的なディスペンセーショナリズムを独自に体系化した英国のジョン・ネルソン・ダービーは、地上の王国としてのイスラエルの再建と、イエスの到来を、どちらも神の契約として両立させ、キリスト教原理主義と、キリスト教シオニズム、そして福音派の基礎を作り出してしまった!(その3)
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┠■「狡猾に狂っているのか、それとも単に狂っているだけなのか」トランプ大統領の精神状態をめぐる論争が再燃! 精神医学者達はトランプ大統領は「憲法上の非常事態」と明言!! それでも、イエスマンで固めたトランプ大統領を、合衆国憲法修正第25条第4節で辞めさせるのは難しい!? しかし11月3日の中間選挙の結果次第で、トランプ大統領の進退をめぐる状況が変わる可能性がある!
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┠■【本日のニュースの一撃!】
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┠■【第1弾! 韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領がイスラエルとバトル! 片や高市早苗総理は「トランプ大統領と心中大作戦」!】中東危機に対して、プランBがあり、ロシアから石油を輸入し、イスラエルを批判し、備蓄石油を温存できている韓国と、中東危機に対してプランAしかなく、ロシアからの石油輸入に動かず、イスラエルも米国も批判できなくて、限りある石油備蓄を放出してしまっている日本!(李在明のXへのポスト、2026年4月10日ほか)
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日刊IWJガイド・非会員版「4月は残り2週間で314万7000円必要です! IWJの存続は皆様の会費とご寄付・カンパにかかっています! ご支援をお願いします!」2026.4.15号~No.4733
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┠■はじめに~4月は、1日から13日までに35万3000円のご寄付をいただきました。ありがとうございます! この金額は、月間目標額350万円の10.1%です! 残り2週間で、あと89.9%、314万7000円が必要です! IWJは文字通り「存立危機事態」が続いています! 存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!
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┠■停戦合意ならず! 戦争再び!! トランプ米大統領は、ホルムズ海峡封鎖を宣言! イランに通航料を払って通過する船舶の拿捕まで表明するも、米中央軍は、イランの港湾に出入りする船舶のみの封鎖と、ちぐはぐな発表! 週明けの原油価格急騰に、イランのガリバフ国会議長は、Xに「例の『封鎖』とやらが始まれば、4ドルや5ドルのガソリンが安かったと、すぐに懐かしくなるはずだ」と投稿! エネルギー危機打開のための「自主外交」のできない高市政権は、「トランプにノーと言えない国」として見下されている!!
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┠■ドナルド・トランプの創り方! トランプ大統領は、幼少期から、不動産業者の父のフレッド・トランプ氏を通じて、ニューヨークのユダヤ人コミュニティと感情的なつながりがあった!! 福音派は、キリスト教異端のカルトである!! キリスト教シオニズムの歴史は200年にも満たない! 福音書によれば、イエスの言葉にイスラエルは出てこない! イエスの説いた「神の国」は、イエスとともに、2000年前にすでに到来していた!「神の国」は人の心の中に築くものである! 終末戦争や空中携挙、その後の千年王国の実現など、イエスはまったく語っていない!(その2)
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┠■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】
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┠■【第1弾! トランプ大統領が、自らをイエス・キリストに見立てた画像をSNSに投稿! 背景には「空中軽挙」された人々も!】批判を浴びて削除後、「宗教的なイメージには、まったく気づかなかった」などと、例のごとく白々しく弁明! しかも、この画像は、平和を説くローマ教皇レオ14世を口汚く罵る言葉とセットでポストされた!(『ニューヨーク・タイムズ』、2026年4月13日)
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┠■【第2弾! 迫り来る石油危機に、アジア各国、産油国のインドネシアまでもが、ロシアに石油供給を要請!】日本の高市政権は、ホルムズ海峡封鎖を「注視する」だけで、いまだに無為無策!!(『日本経済新聞』、2026年4月14日)
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日刊IWJガイド・非会員版「田中健之氏のドンバス報告集会を、大手新聞が『親ロシアプロパガンダ』とメディアリンチ! 維新の池畑議員は『騙された』と真っ赤な嘘!」2026.4.13号~No.4732
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~田中健之氏・日露善隣協會会が主催したウクライナ東部・ドンバスの現状を報告する集会を、大手新聞など主要マスメディアが「親ロシア集会のプロパガンダ」だと非難! ドンバスの実態には一切触れず、「ウクライナ=善、ロシア=悪」の短絡的な構図で、この報告会を「プロパガンダ」と、切り捨てるマスメディアのリンチ! 衆議院会館会議室を予約した維新の池畑議員は「騙されて」しまったと、責任逃れの真っ赤な嘘! その嘘を、新聞は裏を取らずに垂れ流した!岩上安身は近日中に、田中健之氏に緊急インタビューを行います!
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┠■4月は、1日から6日までに20万3000円のご寄付をいただきました。ありがとうございます! この金額は、月間目標額350万円の5.8%です! 残り3週間で、あと94.2%、329万7000円が必要です! IWJは文字通り「存立危機事態」が続いています! 存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!
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┠■福音派は、キリスト教異端のカルトである!!「『私は、キリスト教徒である』と言いながら、ユダヤ人を愛さない、ということは不可能」(ジョン・ヘギー牧師)! このキリスト教シオニズムの歴史は200年にも満たない! 英国の司祭、ジョン・ネルソン・ダービーがゼロからディスペンセーナショナリズムという教義を作り上げ、米国の牧師、サイラス・スコフィールドが全米に広めた! 米国の多くのキリスト教徒が知らず知らずに読んでいる『聖書』は、そもそも本来の聖書ではない!
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日刊IWJガイド・非会員版「4月は6日までに20万3000円のご寄付をいただきました。あと、329万7000円が必要です! 緊急のご支援をお願いいたします!」2026.4.10号~No.4731
┏━━【目次】━━━━
┠■4月は、1日から6日までに20万3000円のご寄付をいただきました。ありがとうございます! この金額は、月間目標額350万円の5.8%です! 残り3週間で、あと94.2%、329万7000円が必要です! IWJは文字通り「存立危機事態」が続いています! 存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!
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┠■またしもトランプとネタニヤフの大嘘! イランではなく、トランプ大統領がイランに停戦を懇願していた! 2週間の停戦の提案は、米国が作成していた! イスラエルは、この停戦にレバノンは含まれていないと言い張り、停戦合意後も、一方的にレバノン南部を攻撃! 米国も、イスラエルに追従してイスラエルの言い分を正当化! 英国、オーストラリア、スペイン、トルコ、フランスなど、世界各国は一斉にイスラエルによるレバノンへの攻撃を非難!
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┠■「一つの文明が滅び、二度と復活することはない」「彼ら(イラン)が本来あるべき石器時代に戻してやる」トランプ大統領の数々の暴言に、民主党議員らが「精神錯乱した狂人」だと、罷免を要求!「民間インフラへの攻撃は戦争犯罪」との指摘に、「イラン人はケダモノ(animal)」だから戦争犯罪ではないと言い返す! 米国もイスラエルも核兵器を保有し、米国は日本に対して核攻撃した過去もあるのに、「戦争犯罪とは、核兵器の保有だ」と、自分達を棚に上げた暴論で返す! クルド人への武器供与と暴動の煽動の事実も「自白」し、日本に対しても「イラン戦争で協力しなかった」と不満を表明! 高市訪米外交は、まったく無効だった!!
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日刊IWJガイド・非会員版「4月の第1週のご寄付は月間目標額の5.8%にとどまっています! IWJは『存立危機事態』! 皆様、緊急のご支援をよろしくお願いします!」2026.4.8号~No.4730
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┠■はじめに~<速報>米国とイランが即時停戦に合意!? 仲介国であるパキスタンが発表!
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┠■4月は、1日から6日までに20万3000円のご寄付をいただきました。ありがとうございます! この金額は、月間目標額350万円の5.8%です! 残り3週間で、あと94.2%、329万7000円が必要です! IWJは文字通り「存立危機事態」が続いています! 存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!
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┠■国際社会に地殻変動が! 世界世論調査で中国の支持率は36%、米国の31%を上回る! 特に米国の同盟国の、トランプ政権に対する支持率は10%以上も下落! 中国は、イラン戦争の根本原因は、米国とイスラエルの侵略のせいであると「正論」を主張! それに対し、英国主導で西側の40ヶ国が参加したオンライン外相会議では、イランへの非難だけで、米国とイスラエルの侵略への非難が欠落! この会議に参加し、当たり障りのない発言に終始した茂木外相に日本国民の非難が殺到! こんな会議よりイランと直接交渉する方が現実的と、インドやフィリピンなどは、無事、タンカーを通過させて、「外交的勝利」を誇る!
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┠■高市総理はイランとの首脳会談の「段取りをつけている」と弁明。開戦から5週間も経過して、まだ「段取り」段階!? 茂木外相は、イランのアラグチ外相と電話会談を行うも、日本向けタンカーを通過させられず! 高市政権の無能ぶりを尻目に、石油危機は待ったなしで迫る! 食品トレーやカップ麺容器の原料の在庫はあと2ヶ月分! ナフサ不足で国立大学病院長会議会長は「診療体制に影響」と警告! 3月の原油輸入量は3割減少! ガソリンの補助金財源は、2ヶ月で底を尽く! ジェット燃料は2倍に高騰! 航空会社のサーチャージは5倍に!!
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日刊IWJガイド・非会員版「3月のご寄付は、月間目標額の72.3%にとどまりました! IWJが存続できるかどうかの危機です! 緊急のご支援をお願いいたします!」2026.4.6号~No.4729
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┠■はじめに~3月のご寄付の確定値が出ました! 1日から31日までに253万1200円(104件)で、月間目標額の72.3%にとどまりました。27.7%の不足でした! IWJは文字通り「存立危機事態」が続いています! IWJはブレることなく真実を報じ続けてきましたが、存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!
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┠■「針ネズミ」のように、米軍の接近を寄せつけないイランのドローン・ミサイル戦略は、米国が中国の対米軍事戦略について、A2AD(「接近阻止・領域拒否」=Anti-Access/Area Denial)と命名した戦略と酷似している! 米軍がイランのA2ADを崩せるか否かは、東アジアにおける米中戦争の試金石となる! しかも、イランは陸上のゲリラ戦を想定した「非対称戦略」の2段構え! 米国が上陸部隊を送り込めば、イランは、非対称戦・ゲリラ戦を展開する! 他方でイスラエル国防軍は、危険な任務を米軍に委ねっぱなし(バックパッシング)!!
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┠■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】
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┠■【第1弾! トランプ大統領は中東外交を「身内」の2人のユダヤ人、ウィトコフ特使とクシュナー氏に全面委任!! ミアシャイマー教授は、この2人を「筋金入りのシオニスト」「イスラエルの弁護士」「イスラエルの工作員」と指摘!】娘婿のクシュナーと長年の親友の不動産業者であるウィトコフに米外交を委ねるトランプ大統領は、一方で米国の政治・軍事エリートを次々と粛清! 就任直後にブラウン統合参謀本部議長と5人のペンタゴン幹部を解任! 今年4月には、エプスタイン・ファイルを公開したボンディ司法長官を更迭し、ラトニック商務長官、チャベスデリマー労働長官、パテルFBI長官、ギャバード国家情報長官らも解任候補に!!
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┠■【第2弾 サウジアラビアとウクライナの国防省が正式な「防衛協力協定」に署名! カタール、アラブ首長国連邦も続き、湾岸諸国とウクライナが軍事面で結びつく!】湾岸諸国にドローン戦術を売り込むゼレンスキー氏! イランを支援するロシアと湾岸諸国を支援するウクライナが中東でも対決!! ウクライナ戦争の敵対構図とイラン侵略戦争の敵対構図がつながる! 地域戦争を超えた世界大戦化への第一歩となる懸念!!(『ロイター』、2026年3月27日ほか)
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日刊IWJガイド・非会員版「4月です! IWJは文字通り『存立危機事態』が続いています! IWJはブレることなく真実を報じ続けてきました! どうぞ緊急のご支援を!」2026.4.3号~No.4728
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~3月のご寄付の確定値が出ました! 1日から31日までに253万1200円(104件)で、月間目標額の72.3%にとどまりました。27.7%の不足でした! IWJは文字通り「存立危機事態」が続いています! IWJはブレることなく真実を報じ続けてきましたが、存続 できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!
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┠■IWJは、市民の皆様お一人お一人の会費とご寄付・カンパで運営しています。3月のご寄付者様のご芳名を、感謝を込めて順次掲載させていただきます! IWJの経済危機に手を差し伸べてくださった皆様、誠にありがとうございます!
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┠■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】
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┠■【第1弾! 米イスラエルの暴挙のせいで、世界に押し寄せるインフレの波! 原油価格、ジェット燃料、米国ではガソリン価格が1ガロン4ドルを突破!】(『ブルームバーグ』3月31日ほか)日本では4月から飲食品が、2798品目も一斉に値上げ!米国では「トランプの傲慢さのせいで、ガソリン価格は5ドル、ひいては6ドル以上になるかもしれない」!「腹が立つ!『中東での戦争はもう二度と起こさない!』と約束した人に投票しよう!」! イスラエルとともにイランへの侵略戦争を始めたトランプ政権に非難の声!
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┠■【第2弾! 大ボラを吹き続けているトランプ大統領!!「トランプは、自分の誤りを認めない。彼は、負けているにもかかわらず、賭け続ける下手なギャンブラーのようだ」(元CIA分析官のラリー・ジョンソン氏)! イランを「石器時代に戻す」!? 今後、2、3週間、イランに激しい攻撃を加えたあとは、ミサイルは在庫切れ! 狂気じみた米国とイスラエルのイラン侵略戦争の隠された目的の一つは、「ドリル・ベイビー・ドリル(掘って、掘って、掘りまくれ)」政策で開発した、米国のエネルギー資源(シェールオイル・シェールガス)を高値で世界に売りつけるというさもしい打算!!】(『ホワイトハウス』、2026年4月1日ほか)
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日刊IWJガイド・非会員版「4月に入り、IWJの第16期は9ヶ月目に! 文字通り『存立危機事態』のIWJに、どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!」2026.4.1号~No.4727
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~今日から4月! IWJの第16期は、9ヶ月目に入ります! 3月のご寄付は、1日から31日までに暫定で236万8200円で、月間目標額の67.7%にとどまりました。32.3%が不足しています! IWJは文字通り「存立危機事態」が続いています! IWJはブレることなく真実を報じ続けてきましたが、存続 できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!
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┠■【本日のニュースの連撃! 4連弾!】
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┠■【第1弾! 米国の無法者の強盗帝国主義の「本音」が露わに!! トランプ米大統領が『フィナンシャル・タイムズ』のインタビューで、「1番の望みは、イランの石油を奪うことだ」と表明! イラン国会のガリバフ議長が、トランプ大統領への「贈り物」として、「タンカー20隻のホルムズ海峡通過を許可した」とも!】イラン側は、米国との交渉を真っ向否定! ガリバフ議長は「イラン軍は、米軍の到着を待ち構え、彼らを焼き払う」と宣言!!(『フィナンシャル・タイムズ』、2026年3月30日)
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┠■【第2弾! ボスがボスなら、部下も部下! ピート・ ヘグセス米戦争長官にインサイダー取引疑惑が浮上! イラン攻撃直前、モルガン・スタンレーのヘグセス戦争長官の担当ブローカーが、ブラックロックに防衛産業投資信託への数百万ドル規模の投資を問いあわせていた!!】(『フィナンシャル・タイムズ』、2026年3月31日)事実であれば、侵略戦争の陰で、不正に儲けていた犯罪容疑者!!
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┠■【第3弾! イスラエル軍によるイラン・イスラム革命防衛隊のタンシリ海軍司令官殺害の報復攻撃「オペレーション・トゥルー・プロミス4」の第87波で、イランがバーレーンの米第5艦隊関連施設やUAEのミーアハド空軍基地の作戦センターを破壊!】米軍兵士は基地周辺の民間ホテルに避難! ジュネーブ条約で禁じられた戦争犯罪である「人間の盾」に対し、イランのアラグチ外相は、「そこは安全な場所にはならない」と民間人の退避勧告と、さらなる攻撃を警告!!(『タイムズ・オブ・インディア』、2026年3月31日)
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┠■【第4弾! 米軍はイランのミサイル残数を把握できないでいる! 米情報機関は、情報収集の能力の重大な欠陥を露呈!?】にもかかわらず、トランプ大統領は「イランの海軍も空軍も完全に壊滅した。ミサイルの大部分を殲滅した」「イランに残されたロケットはごくわずか」と虚偽の強弁! 米国とイスラエルがイランに仕掛けた侵略戦争は、1ヶ月を経て出口の見えない泥沼へ!(『ロイター』、2026年3月27日ほか)
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┠■3月発行の『岩上安身のIWJ特報!』は、「高市リスクから高市クライシスへ! 現在は、幕末、第2次大戦末期に匹敵する歴史的分岐点! 岩上安身によるインタビュー第1211回ゲスト エコノミスト 田代秀敏氏」をテキスト化し、詳細な注釈をつけて発行しました! ぜひ「まぐまぐ」からご登録ください!! IWJサポート会員になれば、IWJサイトでバックナンバーをすべて読めます! ぜひサポート会員にご登録を!! なお、『岩上安身のIWJ特報!』の休刊は延期いたします!
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日刊IWJガイド・非会員版「3月も残りあと2日! しかし、ご寄付は月間目標の19.9%とIWJの『存立危機事態』! 緊急のご支援をよろしくお願いいたします!!」2026.3.30号~No.4726
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~3月も残りあと2日! しかし、1日から30日までのご寄付は、125万5200円で月間目標の35.9%どまり! なんと64.1%が不足しています! IWJは文字通り「存立危機事態」です! IWJはブレることなく真実を報じ続けてきましたが、存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!
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┠■【本日のニュースの連撃! 4連弾!】
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┠■【第1弾!米国とイスラエルによる、迷惑千万なイランへの侵略戦争から1ヶ月! 日本の基幹産業である化学工業の半分を占める石油化学工業の、基礎材料であるナフサ(粗製ガソリン)供給不足により、あらゆる分野で危機的事態に!! 日本の石油化学工業と化学製品を必要とするあらゆる産業は壊滅か!?】政府もマスメディアもこの危機を国民に伝えようとしていない! 今すぐ、米国とイスラエルは侵略戦争をやめるべき!!(『ロイター』、2026年3月27日ほか)
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┠■【第2弾! 日本列島を襲う、4月からの値上げラッシュ!! ホルムズ海峡封鎖で、洗剤、シャンプー、クリーニング、化学肥料、国内産農産物、輸入農産物など、ありとあらゆる物の値上げは必至!】石油備蓄の放出と政府の補助金で、ガソリンの店頭価格は落ち着いてはいるが、補助金の支給単価は過去最高額に! 1兆円の補助金予算も数ヶ月で底を尽く! さらに円安進行で補助金分も相殺される!! また、石油備蓄の放出が早かった分、備蓄が底を尽くのも早い!!(『補助金ポータル』、2026年3月27日)
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┠■【第3弾! 第5次中東戦争へ!? フーシ派がついに沈黙を破って対イスラエル戦に参戦!】イランへの侵略戦争は、サウジアラビアをはじめとするスンニ派の湾岸諸国と、イランを中核とするシーア派の全面戦争に拡大するのか!? 相互に石油施設を攻撃したら、史上最大の全世界エネルギー危機に!!(『イエメン・オンライン』、2026年3月28日ほか)
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┠■【第4弾! 世界的石油危機は必至! フーシ派が紅海航路を封鎖する!?】ペルシャ湾の出口ホルムズ海峡についで、紅海の出口であるバブ・エル・マンデブ海峡も封鎖へ!? 中東の2大チョークポイントが封鎖されれば、世界的な石油供給不足へ!(『ハアレツ』、2026年3月28日ほか)
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