日刊IWJガイド・非会員版「ユダヤ系保守言論人、マーク・レビン氏が『ハヌカー』で、トランプ大統領の肩に手を回し『トランプ大統領は史上初のユダヤ人大統領』と宣言!」2026.1.8号~No.4686

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■はじめに~ユダヤ系の保守派言論人、マーク・レビン氏が、ホワイトハウスで行われた12月のユダヤ教の祭り「ハヌカー」で、トランプ大統領の肩に馴れ馴れしく手を回し、「トランプ大統領は、史上初のユダヤ人合衆国大統領だ!」と称賛! トランプ大統領は上機嫌で「その通りだ」と肯定! シカゴ大学のミアシャイマー名誉教授は、トランプ外交の本質は、「アメリカ・ファースト」ではなく「イスラエル・ファースト」だと明言!

■昨年12月のご寄付・カンパの目標額達成率は38%でした! 月間目標に達するには、あと62%、215万8430円届きませんでした! 真実を伝えていく活動を続けていくためには、皆様の有料会員登録と、ご寄付・カンパによる皆様からのご支援が必要です! 2026年も、どうぞ皆様、お支えください! よろしくお願いいたします!

■【中継番組表】

■米国のベネズエラ侵略と国家元首の拉致誘拐に対し、国連安保理で多くの参加国が米国を国連憲章違反と批判する中、米国大使は「ベネズエラやその国民に対する戦争ではない」「法執行作戦だ」と強弁! ジェフリー・サックス教授は、歴史的に米国が秘密裏に行ってきた政権転覆活動と、ベネズエラに対する不当な制裁を批判、国連憲章を守るべきと呼びかけ!!

■2014年のユーロ・マイダン革命が、デモ隊側から政府・警官側へ向けて発砲したクーデターであったことを証明したウクライナ出身でカナダのオタワ大学のイヴァン・カチャノフスキー教授が、京大准教授のパスカル・ロッタ氏のインタビューに登場!「米国は反汚職機関を通じてウクライナを支配する」!(その4)「米国の子会社のような反汚職機関」が、ウクライナのトップ人員に対して「『ギロチン』の役割を果たしている」!
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大変厳しい状況が続くIWJに温かいご支援をいただき、まことにありがとうございます。お力添えいただきましたみなさまへ心より御礼を申し上げるとともに、お名前を掲載させていただきます<ご寄付・カンパのお礼とご報告(2025年12月)

 あけましておめでとうございます。

 昨年、2025年12月は31日間で、74件、134万1,570円円のご寄付・カンパをいただきました。ご寄付をくださった皆さま、本当にありがとうございます。

 残念ながら、昨年8月から今年7月末までの第15期は、12ヶ月間で一度も、ご寄付が月間目標額に達することができませんでした。いくら程度になるか、精査をしないとわかりませんが、赤字はほぼ決定です!

 しかし、IWJも、岩上安身も、めげません! 困難は、国外からも日本国内からも、続々、やってきます。向こう10年が第3次世界大戦に巻き込まれるか否かの正念場です! 私、岩上安身は、もう安楽な老後生活を一切あきらめます! これも運命・天命です!!

 厳しい経済状況の中、12月31日まで、ご寄付・カンパの呼びかけにこたえてくださった皆さまに、私、岩上安身とIWJスタッフ一同、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

 第15期は、IWJにとっては最後の年となるかもしれません。ぜひ、IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパで、ご支援をよろしくお願いいたします!!

 IWJは、市民のみなさまのご寄付、カンパ、そして会費によって運営されています。今後も継続的な活動ができますよう、引き続きみなさまの温かいご支援を何とぞよろしくお願い申し上げます。
 
 いただきましたご寄付は、独立メディアとしてできる限りの報道に生かせるよう大切な活動費とさせていただきます。

 ご寄付をいただきましたみなさまへの感謝の気持ちを込めつつ、ここに心より御礼を申し上げます。

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ご寄付者様からメッセージをいただきました! ここに感謝を込めて紹介させていただきます!

 ご寄付者様からメッセージをいただきました。

 メッセージひとつひとつに、岩上安身がご返信を書かせていただきます! ぜひ嬉しい励ましのメッセージ、あるいは、ご質問やご提案などにもお答えしますので、お寄せください! ただし、会員の方で、ご寄付者様からのメッセージのみとさせていただきます。

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大変厳しい状況が続くIWJに温かいご支援をいただき、まことにありがとうございます。お力添えいただきましたみなさまへ心より御礼を申し上げるとともに、お名前を掲載させていただきます<ご寄付・カンパのお礼とご報告(2025年11月)

 2025年11月は30日間で、46件、 190万7140円のご寄付・カンパをいただきました。ご寄付をくださった皆さま、本当にありがとうございます。

 残念ながら、昨年8月から今年7月末までの第15期は、12ヶ月間で一度も、ご寄付が月間目標額に達することができませんでした。いくら程度になるか、精査をしないとわかりませんが、赤字はほぼ決定です!

 しかし、IWJも、岩上安身も、めげません! 困難は、国外からも日本国内からも、続々、やってきます。向こう10年が第3次世界大戦に巻き込まれるか否かの正念場です! 私、岩上安身は、もう安楽な老後生活を一切あきらめます! これも運命・天命です!!

 厳しい経済状況の中、11月30日まで、ご寄付・カンパの呼びかけにこたえてくださった皆さまに、私、岩上安身とIWJスタッフ一同、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

 第15期は、IWJにとっては最後の年となるかもしれません。ぜひ、IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパで、ご支援をよろしくお願いいたします!!

 IWJは、市民のみなさまのご寄付、カンパ、そして会費によって運営されています。今後も継続的な活動ができますよう、引き続きみなさまの温かいご支援を何とぞよろしくお願い申し上げます。
 
 いただきましたご寄付は、独立メディアとしてできる限りの報道に生かせるよう大切な活動費とさせていただきます。

 ご寄付をいただきましたみなさまへの感謝の気持ちを込めつつ、ここに心より御礼を申し上げます。

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大変厳しい状況が続くIWJに温かいご支援をいただき、まことにありがとうございます。お力添えいただきましたみなさまへ心より御礼を申し上げるとともに、お名前を掲載させていただきます<ご寄付・カンパのお礼とご報告(2025年10月)

 2025年10月は31日間で、58件、113万8500円のご寄付・カンパをいただきました。ご寄付をくださった皆さま、本当にありがとうございます。

 残念ながら、昨年8月から今年7月末までの第15期は、12ヶ月間で一度も、ご寄付が月間目標額に達することができませんでした。いくら程度になるか、精査をしないとわかりませんが、赤字はほぼ決定です!

 しかし、IWJも、岩上安身も、めげません! 困難は、国外からも日本国内からも、続々、やってきます。向こう10年が第3次世界大戦に巻き込まれるか否かの正念場です! 私、岩上安身は、もう安楽な老後生活を一切あきらめます! これも運命・天命です!!

 厳しい経済状況の中、10月31日まで、ご寄付・カンパの呼びかけにこたえてくださった皆さまに、私、岩上安身とIWJスタッフ一同、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

 第15期は、IWJにとっては最後の年となるかもしれません。ぜひ、IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパで、ご支援をよろしくお願いいたします!!

 IWJは、市民のみなさまのご寄付、カンパ、そして会費によって運営されています。今後も継続的な活動ができますよう、引き続きみなさまの温かいご支援を何とぞよろしくお願い申し上げます。
 
 いただきましたご寄付は、独立メディアとしてできる限りの報道に生かせるよう大切な活動費とさせていただきます。

 ご寄付をいただきましたみなさまへの感謝の気持ちを込めつつ、ここに心より御礼を申し上げます。

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大変厳しい状況が続くIWJに温かいご支援をいただき、まことにありがとうございます。お力添えいただきましたみなさまへ心より御礼を申し上げるとともに、お名前を掲載させていただきます<ご寄付・カンパのお礼とご報告(2025年9月)

 2025年9月は30日間で、50件、48万5070円のご寄付・カンパをいただきました。ご寄付をくださった皆さま、本当にありがとうございます。

 残念ながら、昨年8月から今年7月末までの第15期は、12ヶ月間で一度も、ご寄付が月間目標額に達することができませんでした。いくら程度になるか、精査をしないとわかりませんが、赤字はほぼ決定です!

 しかし、IWJも、岩上安身も、めげません! 困難は、国外からも日本国内からも、続々、やってきます。向こう10年が第3次世界大戦に巻き込まれるか否かの正念場です! 私、岩上安身は、もう安楽な老後生活を一切あきらめます! これも運命・天命です!!

 厳しい経済状況の中、9月30日まで、ご寄付・カンパの呼びかけにこたえてくださった皆さまに、私、岩上安身とIWJスタッフ一同、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

 第15期は、IWJにとっては最後の年となるかもしれません。ぜひ、IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパで、ご支援をよろしくお願いいたします!!

 IWJは、市民のみなさまのご寄付、カンパ、そして会費によって運営されています。今後も継続的な活動ができますよう、引き続きみなさまの温かいご支援を何とぞよろしくお願い申し上げます。
 
 いただきましたご寄付は、独立メディアとしてできる限りの報道に生かせるよう大切な活動費とさせていただきます。

 ご寄付をいただきましたみなさまへの感謝の気持ちを込めつつ、ここに心より御礼を申し上げます。

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日刊IWJガイド・非会員版「米裁判所がトランプ大統領の『相互関税』は『大統領の権限を超えている』と判決! トランプ大統領は、最高裁への上訴を表明!」2025.9.2号~No.4605

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■はじめに~米裁判所がトランプ大統領のいわゆる「相互関税」(実は一方的関税)は「法によって委任されている大統領の権限を超えている」と判決! トランプ大統領は、「判決が確定すれば、文字通り米国は破滅する」として、最高裁への上訴を表明! 判決前、グリア米通商代表部(USTR)代表は、「裁判で敗訴したとしても、関税計画を推進する姿勢は変わらない」と表明! 米国は法治国家なのか!?

■9月になり、IWJの第16期も2ヶ月目に入りました! しかし8月のご寄付・カンパは、月間目標額の16%にとどまり、84%届きませんでした! 9月こそ、有料会員登録と、ご寄付・カンパによるご支援を、よろしくお願いいたします!

■IWJは、市民の皆様お一人お一人の会費とご寄付・カンパで運営しています。8月のご寄付者様のご芳名を、感謝を込めて順次掲載させていただきます! IWJの経済危機に手を差し伸べてくださった皆様、誠にありがとうございます!

■【中継番組表】

■「アンタルヤ外交フォーラム 2025(その3)」ジェフリー・サックス教授「保護主義は、国際システム全体に混乱をもたらす」! トルコのシムシェク財務大臣は「世界の債務はGDPの328%に達している」「保護主義は世界的な不平等を助長する危険性がある」と警鐘! サックス教授が「トランプ大統領が財政赤字を減らしたいなら、(海外にある)数百の米軍基地を閉鎖して、すべての国々を平和にすればよい」と述べると、会場から拍手が湧く!!

■ジョン・ミアシャイマー教授は、ウクライナも、イスラエルも自滅の道を歩んでおり、米国はBRICSを敵に回して孤立への道を歩んでいると指摘!

■<IWJ書店からお知らせ>東京経済大学の早尾貴紀教授のサイン入り新著『イスラエル=アメリカの新植民地主義――ガザ〈10.7〉以後の世界』が入荷しました! IWJ会員限定・数量限定ですので、お早めにお求めください! また、一級建築士・建築エコノミストの森山高至氏の新著『ファスト化する日本建築』ほかも、在庫僅少です! この機会にぜひ、あわせてお買い求めください!
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大変厳しい状況が続くIWJに温かいご支援をいただき、まことにありがとうございます。お力添えいただきましたみなさまへ心より御礼を申し上げるとともに、お名前を掲載させていただきます<ご寄付・カンパのお礼とご報告(2025年8月)

 2025年8月は25日間で、31件、31万1000円のご寄付・カンパをいただきました。これは、月間目標額350万円の14%にあたります。ご支援くださった皆様、本当にありがとうございます。

 しかし、まだ目標額の86%、301万4930円が不足することとなりました。第16期が始まって、2ヶ月間、1~2割程度しか、ご寄付が集まっていない、厳しい状況です。

 10月は、1日から2日までの2日間で、7件、4万1000円のご寄付・カンパをいただきました。これは、月間目標額350万円の1%にあたります。ご支援くださった皆様、本当にありがとうございます。

 しかし、IWJも、岩上安身も、めげません! 困難は、国外からも日本国内からも、続々、やってきます。向こう10年が第3次世界大戦に巻き込まれるか否かの正念場です! 私、岩上安身は、もう安楽な老後生活を一切あきらめます! これも運命・天命です!!

 厳しい経済状況の中、8月31日まで、ご寄付・カンパの呼びかけにこたえてくださった皆さまに、私、岩上安身とIWJスタッフ一同、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

 第15期は、IWJにとっては最後の年となるかもしれません。ぜひ、IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパで、ご支援をよろしくお願いいたします!!

 IWJは、市民のみなさまのご寄付、カンパ、そして会費によって運営されています。今後も継続的な活動ができますよう、引き続きみなさまの温かいご支援を何とぞよろしくお願い申し上げます。
 
 いただきましたご寄付は、独立メディアとしてできる限りの報道に生かせるよう大切な活動費とさせていただきます。

 ご寄付をいただきましたみなさまへの感謝の気持ちを込めつつ、ここに心より御礼を申し上げます。

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日刊IWJガイド・非会員版「本日午後7時より岩上安身による早尾貴紀教授インタビュー後編初配信!『イスラエルのパレスチナ人虐殺は、欧米人らの世界的な災厄の集大成!』」2025.8.7号~No.4588

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■はじめに~<速報>「早ければ来週にも、トランプ大統領とプーチン大統領の直接会談、そしてトランプ大統領とプーチン大統領とゼレンスキー氏の会談も」と『ニューヨーク・タイムズ』がスクープ!? ホワイトハウスは「トランプ氏は前向き」「ロシア側がトランプ氏と会談したいとの希望を示した」と声明! ロシア大統領府はコメントせず! 永続的な停戦を求めるロシア側と一時的な時間稼ぎの停戦を求める米国・ウクライナ側の会談はあるのか? ロシアは戦場で優勢にあり、2次関税などの制裁措置を振りかざして合意を迫るトランプ大統領自身も「(対露制裁に)効果があるかどうかはわからない」と吐露!

■<岩上安身によるインタビュー配信!!>本日午後7時より、「イスラエルによるパレスチナ人の虐殺は、欧米人らの手による世界的な災厄の集大成!『理性はヨーロッパ人だけが持つ』と述べたカント、ハーバーマス、ハラリら西洋哲学者の傲慢の延長線上にある! 欧米諸国政府の対中東政策を批判的に論じる思想家ハミッド・ダバシの新著『イスラエル=アメリカの新植民地主義:ガザ〈10.7〉以後の世界』を読む! 岩上安身によるインタビュー第1202回ゲスト 東京経済大学教授 早尾貴紀氏 第1回(後編)」を撮りおろし初配信します! 配信終了後、会員向けIWJサイトのアーカイブにアップします! 会員登録もお忘れなく!

■8月です! 第16期が始まりました! 7月末までの第15期は、残念ながら赤字が避けられなくなりました。しかし、IWJも、岩上安身も、めげません!! 困難は、国内外からやってきます! 向こう10年、戦争に巻き込まれず、対米自立も果たし、日本の生存のために、死力を尽くして頑張るつもりです! より質の高い情報をお送りしつつ、今期16期こそは、黒字化し、累積する債務も少しでも返済したいと思います! そのためにも、思い切った改革を断行します! どうぞ今期16期も、ご期待ください! 緊急のご寄付、カンパをどうぞよろしくお願いいたします! 会員登録もぜひとも、よろしくお願いいたします!

■【中継番組表】

■【本日のニュースの連撃! 3連弾!】

■【第1弾! ウクライナの心臓部ドニプロペトロフスク州でロシア軍が猛攻!】トランプ大統領が設定した停戦期限は、8月8日! しかし、ウクライナでの戦況はロシアが優勢! 他方、ウクライナはロシア領内でもテロ攻撃! クリミア橋がまた爆破、国内燃料施設が大爆発! 両者とも手を引く気なし!(『ガゼータ・ルー』、2025年6月8日ほか)

■【第2弾! 理不尽なトランプ関税にあっても、世界で生き残るトヨタの秘訣!(1)米国でトヨタ車への乗り換えラッシュが前代未聞の規模で起きている!? 2025年1月のカリフォルニアの山火事がEV車の災害脆弱性を明らかにした! EV神話に陰りが出始めた!】(『JAPANがいいねっ!』、2025年7月23日)

■【第3弾! 米国とEUの身勝手なダブルスタンダードにインドが猛反論! トランプ大統領は、インドがロシアから軍需品とエネルギーを輸入していることへの対抗措置として、インド製品に対して25%の相互関税と「ペナルティ(罰則)」を課すと発表! 8月7日施行予定!】その米国自身は、今でもロシアからウランなど多数輸入! EUはインドで精製したロシア産石油を大量購入してきた!

■【IWJ号外】「トランプ大統領の制裁期限直前に、ウィトコフ特使がモスクワ入り! クレムリンのウシャコフ補佐官は、ウィトコフ氏とプーチン大統領が『ウクライナ問題でシグナルを交換した』と発表!」を出します。
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大変厳しい状況が続くIWJに温かいご支援をいただき、まことにありがとうございます。お力添えいただきましたみなさまへ心より御礼を申し上げるとともに、お名前を掲載させていただきます<ご寄付・カンパのお礼とご報告(2025年7月)

 2025年7月は31日間で、88件、182万3000円のご寄付・カンパをいただきました。ご寄付をくださった皆さま、本当にありがとうございます。

 残念ながら、昨年8月から今年7月末までの第15期は、12ヶ月間で一度も、ご寄付が月間目標額に達することができませんでした。いくら程度になるか、精査をしないとわかりませんが、赤字はほぼ決定です!

 しかし、IWJも、岩上安身も、めげません! 困難は、国外からも日本国内からも、続々、やってきます。向こう10年が第3次世界大戦に巻き込まれるか否かの正念場です! 私、岩上安身は、もう安楽な老後生活を一切あきらめます! これも運命・天命です!!

 厳しい経済状況の中、7月31日まで、ご寄付・カンパの呼びかけにこたえてくださった皆さまに、私、岩上安身とIWJスタッフ一同、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

 第15期は、IWJにとっては最後の年となるかもしれません。ぜひ、IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパで、ご支援をよろしくお願いいたします!!

 IWJは、市民のみなさまのご寄付、カンパ、そして会費によって運営されています。今後も継続的な活動ができますよう、引き続きみなさまの温かいご支援を何とぞよろしくお願い申し上げます。
 
 いただきましたご寄付は、独立メディアとしてできる限りの報道に生かせるよう大切な活動費とさせていただきます。

 ご寄付をいただきましたみなさまへの感謝の気持ちを込めつつ、ここに心より御礼を申し上げます。

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