日刊IWJガイド・非会員版「スクープ! イラン攻撃は、イスラエルのネタニヤフ首相の指示だった! トランプ大統領はネタニヤフ首相の言いなりだった!」2026.3.5号~No.4714

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■はじめに~スクープ! イラン攻撃は、イスラエルのネタニヤフ首相の指示だった! トランプ大統領は、ネタニヤフ首相の言いなりだった! トランプ大統領「イスラエルが開始する攻撃に、自分は加わる以外に選択肢はない」!

■「米国にはイランを攻撃する理由はない! イスラエルはトランプの任期のうちにイランを早く叩いておく必要があった! 岩上安身によるインタビュー 元外務省国際情報局長・孫崎享氏(前編・後編)」を配信! 大きな反響がありました! ぜひ拡散してください!

■3月になり、IWJの第16期は8ヶ月目に入りましたが、創業以来最大の財政危機は変わりません! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! 2月は今期初めてご寄付の月間目標額100%を達成しましたが、累積した赤字を削減できなければ、岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!

■【本日のニュースの連撃! 4連弾!】

■【第1弾! スタニスラフ・クラピヴニク氏(その1)米国とイスラエルによるハメネイ師殺害について「おめでとうございます、トランプさん。あなたは今、まさに宗教戦争を引き起こしました。これはもはや、単なる国家間の戦争ではなく、宗教戦争です」と痛烈な皮肉!】(パスカル・ロッタ氏『ニュートラリティ・スタディーズ』、3月1日)

■【第2弾! スタニスラフ・クラピヴニク氏(その2)ロシアはイランを支援しているのか?「ロシアがイランに送った『ミグ』や『スホーイ』のほとんどの操縦席には、ロシア人パイロットが座っている」!】(パスカル・ロッタ氏『ニュートラリティ・スタディーズ』、3月1日)

■【第3弾! スタニスラフ・クラピヴニク氏(その3)トランプ大統領とその家族は「エリートだ。文字どおりの、エプスタイン的な『子供を食べ、その血を飲む』ようなエリートなんだ」! 】(パスカル・ロッタ氏『ニュートラリティ・スタディーズ』、3月1日)「『トランプ2.0』は、ネタニヤフの圧力に屈した『愚か者』」! シオニストは「自分達は遺伝的に優れて」おり、「その他の人々は、サルより少し上なだけだと信じている」!

■【第4弾! 旧統一教会に高裁も解散命令! 清算手続き開始!民法上の不法行為で初】(『日本経済新聞』、2026年3月4日)
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日刊IWJガイド・非会員版「本日、岩上安身による放送大学名誉教授・高橋和夫氏緊急インタビューを撮りおろし初配信します! 孫崎享氏に続き、2日連続インタビューです!」2026.3.4号~No.4713

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■<岩上安身による緊急インタビュー撮りおろし初配信!!>本日中に、岩上安身によるインタビュー第1213回ゲスト 放送大学名誉教授・高橋和夫氏を撮りおろし初配信します!

■3月になり、IWJの第16期は8ヶ月目に入りましたが、創業以来最大の財政危機は変わりません! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! 2月は今期初めてご寄付の月間目標額100%を達成しましたが、累積した赤字を削減できなければ、岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!

■IWJは、市民の皆さまお一人お一人の会費とご寄付・カンパで運営しています。2月のご寄付者様のご芳名を、感謝を込めて順次掲載させていただきます! IWJの経済危機に手を差し伸べてくださった皆さま、誠にありがとうございます!

■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】

■【第1弾! ハメネイ氏は殉教覚悟だった!「最初の6発のミサイルは斬首攻撃を成功させましたが、それは同時に、アメリカとイスラエルがこの戦争に敗北することを保証した」!】(『高橋和夫&小沢知裕ルーム』、2026年3月3日ほか)

■【第2弾! 高市総理が3月19日の日米首脳会談で「イラン問題についても(トランプ大統領に)率直に話をしてくる」と表明!】米国とイスラエルによる、核協議途中での国際法違反のイランへの奇襲攻撃にも、日本政府は「現段階で法的な評価はできない」「イランによる核兵器開発は決して許されない」と繰り返すばかり! こんな宙ぶらりんの認識で外交交渉が務まるのか!?(『ロイター』、2026年3月3日)

■【IWJ号外】「イラン攻撃はトランプ大統領がエプスタイン・ファイルから逃れるため!? 岩上安身による元外務省国際情報局長・孫崎享氏緊急インタビュー(前編)を配信しました!(後編)は本日配信!」を発行しました。
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日刊IWJガイド・非会員版「パスカル・ロッタ氏が断言!!『米国のイラン攻撃は、先制攻撃ではなく、予防攻撃! どのような国際法の枠組みにおいても正当化できない』!」2026.3.2号~No.4712

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■はじめに~イスラエルによる核攻撃に発展する可能性も!! 体制転換を宣告されたイランは、残されたミサイルでイスラエルへ反撃か!?『ニュートラリティ・スタディーズ』主催パスカル・ロッタ京都大学准教授は、「米国のイラン攻撃は、先制攻撃ではなく、予防攻撃! どのような国際法の枠組みにおいても正当化できず、これを正当だと言うものは、愚か者であり、嘘つきだ!!」と断言!!

■3月になり、IWJの第16期は8ヶ月目に入りましたが、創業以来最大の財政危機は変わりません! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! 2月は今期初めてご寄付の月間目標額100%を達成しましたが、累積した赤字を削減できなければ、岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!

■本日夕方、岩上安身による元外務省国際情報局長・孫崎享氏緊急インタビューを配信します!

■【IWJ号外】「イスラエル軍と米軍が、イランのアヤトラ体制の転覆をめざす『ライオンの咆哮』作戦を開始! またもや核交渉が進む中での卑劣な騙し討ちの奇襲攻撃!」を出しました。

■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】

■【第1弾!ハメネイ師殺害! 米国とイスラエルの目的はイランの核開発阻止ではなくハメネイ体制の転覆だった! トランプ大統領はイランの反撃を強く牽制!】しかし、孫崎享氏は、「指導者が殺されて、イラン国内で米国に迎合する人物が指導者になることはない。日本じゃない」!(『高橋和夫&小沢知裕ルーム』、2026年3月1日ほか)

■【第2弾! パキスタンがアフガンとの戦争を宣言! イランと国境を接するアフガニスタンとパキスタンで戦闘が広がれば、国境地帯は政治的空白地域となり、シリアやイラクのように、スンニ派のイスラム過激派武装組織が再興し、中東から南アジアが不安定化する恐れも!!】

■2月発行の『岩上安身のIWJ特報!』は、「2015年から2022年までドンバス戦争を現場でその目で見てきた元OSCE監視員が、ウクライナ戦争の『真実』を明らかにする! 岩上安身によるインタビュー第1209回 ゲスト 元フランス陸軍予備役将校(大尉)、元欧州安全保障協力機構(OSCE)監視員 ブノワ・パレ氏」をテキスト化し、詳細な注釈をつけて発行しました! ぜひ「まぐまぐ」からご登録ください!! IWJサポート会員になれば、IWJサイトでバックナンバーをすべて読めます! ぜひサポート会員にご登録を!! なお、『岩上安身のIWJ特報!』の休刊は延期いたします!
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日刊IWJガイド・非会員版「2月末まで本日を含めてあと1日! 創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! どうぞ皆様、ご支援を!」2026.2.27号~No.4711

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~2月末まで本日を含めてあと1日! 創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!

■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】

■【第1弾! イラン情勢がさらに緊迫!しかし米軍の統合参謀本部議長が警告! 米軍は弾薬が足りず、同盟国の支援も得られず、イランとは戦えない!? 最高指導者アリー・ハメネイ師の打倒が目的なら、イラン国内の標的は数千ヶ所に及ぶ!】(『ワシントン・ポスト』、2026年2月23日ほか)

■【第2弾! エプスタインとの関係が問題視され、駐米英国大使を解任されたピーター・マンデルソン卿を、「公務上の不正行為」容疑でロンドン警視庁が逮捕!】(『BBC』、2026年2月24日)1990年代、マンデルソン卿に、エプスタインの共犯者ギレーヌ・マクスウェルの父からの間接的な巨額融資があった! マクスウェル家は犯罪容疑者だらけの一族!! 英国の独立ジャーナリストは、マンデルソン卿を「英国政治における流せない糞」と批評! マンデルソン卿が英国政府による実質的銀行国有化・ギリシャ救済等の国家機密情報を、事前にエプスタインに流し、巨額利益を与えた可能性示唆! 巨大なインサイダー取引疑惑が急浮上!

■2月発行の『岩上安身のIWJ特報!』は、「2015年から2022年までドンバス戦争を現場でその目で見てきた元OSCE監視員が、ウクライナ戦争の『真実』を明らかにする! 岩上安身によるインタビュー第1209回 ゲスト 元フランス陸軍予備役将校(大尉)、元欧州安全保障協力機構(OSCE)監視員 ブノワ・パレ氏」をテキスト化し、詳細な注釈をつけて発行します! ぜひ「まぐまぐ」からご登録ください!! IWJサポート会員になれば、IWJサイトでバックナンバーをすべて読めます! ぜひサポート会員にご登録を!! なお、『岩上安身のIWJ特報!』の休刊は延期いたします!

■<新記事紹介>評論家で元日経新聞・朝日新聞記者の塩原俊彦氏による【特別寄稿】「国際政治理論から斬る ウクライナ戦争丸4年〈下〉」をIWJサイトにアップしました!
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日刊IWJガイド・非会員版「創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! どうぞご支援を!」2026.2.25号~No.4710

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、力強いお力添えをよろしくお願いいたします!

■【本日のニュースの連撃! 3連弾!】

■【第1弾! エプスタイン・ファイルの衝撃! ビル・クリントン元米国大統領、そしてヒラリー・クリントン元米国務長官の連邦議会証言が迫る!(その4)】ポーラ・ジョーンズさんセクハラ問題、土地開発の不正融資を問われたホワイト・ウォーター疑惑、モニカ・ルインスキーさんとの不倫と大統領執務室内でのオーラルセックス問題など、数々のスキャンダルに塗れたクリントン元大統領! クリントン元大統領と10回に及ぶ性的行為を行ったモニカ・ルインスキーさんもユダヤ系だった!!

■【第2弾! エプスタイン・ファイルの衝撃! ビル・クリントン元米国大統領、そしてヒラリー・クリントン元米国務長官の連邦議会証言が迫る!(その5)】クリントン政権時代に起きた米国とイスラエルの安全保障戦略の大きな転換が、ネタニヤフ政権による現在進行中のガザ・ジェノサイドと中東での戦争を導いた! ウクライナ紛争の原因となったNATOの東方拡大を始めたのも、クリントン政権! 米国屈指の戦略家・ブレジンスキー氏は「WASP勢力に代わって、アメリカで支配的な勢力になったのはユダヤ人勢力だ」と2004年時点で指摘! クリントン元大統領と、ユダヤ人であるエプスタイン、マクスウェルの関係究明が求められる!

■【第3弾! ジャーナリストのグレン・グリーンウォルド記者が、エプスタインの2大資金源を暴露! ヘッジファンドの億万長者であり、ポーランド系ユダヤ人移民の息子であるレオン・ブラックと、親イスラエルの大口献金者で、ロシア系ユダヤ人移民の息子である億万長者レスリー・ウェクスナーだった! しかもエプスタインは顧客を恐喝していた!】(グレン・グリーンウォルド記者の『サブスタック』、2026年2月17日ほか)
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日刊IWJガイド・非会員版「創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! どうぞご支援を!」2026.2.23号~No.4709

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、力強いお力添えをよろしくお願いいたします!

■「なんという世界に私たちは住んでいるのか、と暗澹たる気分になります。そんな中で、IWJの役割はますます重要になっていると思います」~ご寄付をくださった皆様からの応援・激励メッセージに、岩上安身がご回答いたします!

■【本日のニュースの連撃! 3連弾!】

■【第1弾! 英国の警察が「ノーフォーク出身の60代の男」アンドリュー元王子を逮捕! 英国の国際貿易・投資特別代表(貿易特使)だったアンドリュー元王子は、エプスタインにシンガポールや香港、ヴェトナムへの訪問に関する報告や、投資機会に関する機密情報を横流ししていた!!】英国の立憲君主制を、根本から揺るがす事態に!!(『BBC』、2026年2月20日)

■【第2弾! トランプのついた嘘! トランプ大統領はエプスタインの性犯罪、児童虐待を知っていた! 2019年の会見で、エプスタインの犯罪を「まったく知らなかった」と主張していたトランプ大統領が、2006年に「ニューヨークの誰もが知っていた」と語っていたことが明らかに!「エプスタインをマール・ア・ラーゴから追放した」というこれまでの主張も、「退去を求めたことは一度もない」と、トランプ氏自身が証言していた部分が、公開されたファイルから削除されていたことも明らかに!!】これでもまだドナルド・トランプという男を信用するのか!?(『ニュースネイション』、2026年2月10日)

■【第3弾! 核合意をのませるための武力攻撃を示唆! トランプ大統領が「イランに限定的な軍事攻撃を検討している」と発言!】「合意に達するか、それとも米国が軍事行動に出ることになるかは、今後、おそらく10日以内に明らかになるだろう」と発言しているが、昨年6月には「14日以内に決断する」と言った2日後にイランを爆撃! またも不意打ちか!?(『BBC』、2026年2月21日)

■<IWJ取材報告>「日本の政治家や政府関係者とエプスタイン氏の関係について、政府・外務省として、総力をあげて調査すべきではないか?」IWJ記者の質問に「現時点で、そういった関与を承知をいたしておりません」とはぐらかす茂木大臣~2.20 茂木敏充 外務大臣 定例会見

■<岩上安身によるインタビュー撮りおろし初配信!!>キエフ政権によるロシア語話者への差別と暴力的な弾圧により、ドンバス住民が無差別に殺戮された!! 本日午後7時から、「2015年から2022年までドンバス戦争を現場でその目で見てきた元OSCE監視員が、ウクライナ戦争の『真実』を明らかにする! 岩上安身によるインタビュー第1209回 ゲスト 元フランス陸軍予備役将校(大尉)、元欧州安全保障協力機構(OSCE)監視員 ブノワ・パレ氏 第1回(その5)」を撮りおろし初配信します!

■<新記事紹介>評論家で元日経新聞・朝日新聞記者の塩原俊彦氏による【特別寄稿】「国際政治理論から斬る ウクライナ戦争丸4年〈上〉」をIWJサイトにアップしました!
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日刊IWJガイド・非会員版「創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! どうぞご支援を!」2026.2.20号~No.4708

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■はじめに~創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、力強いお力添えをよろしくお願いいたします!

■「情報は『タダ』ではありません」「IWJが発する情報に接している視聴者で支えなければとの思いでカンパ」~ご寄付をくださった皆様からの応援・激励メッセージに、岩上安身がご回答いたします!

■【本日のニュースの連撃! 3連弾!】

■【第1弾! エプスタイン・ファイルの衝撃! ビル・クリントン元米国大統領、そしてヒラリー・クリントン元米国務長官の連邦議会証言が迫る!(その1)】「エプスタイン・ファイル」で、ビル・クリントン氏の関連ファイルはなんと3226件!(エプスタイン・ライブラリー、2026年2月17日閲覧)

■【第2弾! エプスタイン・ファイルの衝撃! ビル・クリントン元米国大統領、そしてヒラリー・クリントン元米国務長官の連邦議会証言が迫る!(その2)】エプスタイン事件の生存者、ジュリエット・ブライアンさんが、クリントン氏は退任後も、クリントン財団の海外における「慈善・人道支援」を表看板に、エプスタインの人身売買・性犯罪に加担していたと重大証言!! (『スカイニュース』、2026年2月15日)

■【第3弾! エプスタイン・ファイルの衝撃! ビル・クリントン元米国大統領、そしてヒラリー・クリントン元米国務長官の連邦議会証言が迫る!(その3)】エプスタイン事件の生存者、ジュリエット・ブライアンさんが語る、エプスタイン島での性加害から、エプスタインの「ゾロ牧場」での最悪の体験まで! エプスタインはCIAの名前を出して脅迫!「クリントンがホテルの部屋を歩いたときに嗅いだのと同じ匂い、死体の匂いとそれを隠すための洗浄剤の匂いのようなものを嗅ぎました」!! クリントン元大統領はどこまで関与していたのか!? 共犯者のギレーヌ・マクスウェルの役割は?(『クリス・ハンセン』、2026年1月15日)

■<岩上安身による最新インタビュー報告>凋落する日本経済 円安バーゲンと国債売り! 日本国債メルトダウンで 国民の生活はどうなる!? 60年に一度の「丙午」超少子高齢化が進行する日本は「消失」!?~岩上安身によるインタビュー第1210回 ゲストエコノミスト 田代秀敏氏(その14)(その15)(その16)
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日刊IWJガイド・非会員版「2月も半ばを過ぎましたが、IWJは創業以来最大の財政危機です! IWJ存続のため、どうぞ力強いお力添えをよろしくお願いいたします!」2026.2.18号~No.4707

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■はじめに~創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、力強いお力添えをよろしくお願いいたします!

■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】

■【第1弾! 米大統領夫人のメラニア・トランプ氏とエプスタインとの黒い交友関係! 米国のファーストレディが、エプスタインのパートナーで共犯者ギレーヌ・マクスウェルに親密なメールを送っていたことが明らかに!】「エプスタインが、メラニア氏をトランプ氏に紹介した」と発言したバイデン前大統領の息子のハンター・バイデンに、損害賠償10億ドル(約1500億円)の訴訟をちらつかせて謝罪を要求! 他方、映画『メラニア』の監督はエプスタインと並んで女性に抱きつく写真が公開される!!(『ザ・ニュー・リパブリック』、2026年2月13日)

■【第2弾! エプスタイン・ファイルにバラク・オバマ元大統領も登場! 21歳のオバマ元大統領は「私は想像の中で毎日男性と愛し合っている」「私の心はかなりの程度において両性具有的」と当時のガールフレンドに手紙で告白していた!】(『ニューヨーク・ポスト』、2026年2月15日)

■<岩上安身による最新インタビュー報告>高市総理誕生は統一協会にとっては「天の恵み」! 高市スキャンダル隠し解散で日本国債暴落~岩上安身によるインタビュー第1210回 ゲストエコノミスト 田代秀敏氏(その12)(その13)
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日刊IWJガイド・非会員版「創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 負債総額2900万円! どうぞ皆様、ご支援をお願いいたします!」2026.2.16号~No.4706

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、力強いお力添えをよろしくお願いいたします!

■「岩上さんの活動に賛同しIWJの会員となり、宝くじが当たったらたくさん寄付させていただきたいと常々言っていた息子が末期癌で急逝し、息子の遺志を叶えたいために寄付させていただきます」~ご寄付をくださった皆様からの応援・激励メッセージに、岩上安身がご回答いたします!

■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】

■【第1弾! 米国のガザ和平協議会にネタニヤフ首相が激怒している! トランプ大統領は、イランに対して、最終的に、軍事力ではなく、外交によって対処するしかない、という結論に至った!?】(『グレン・ディーセン』、2026年2月3日)

■【第2弾! トランプ大統領が「選挙の国有化」について「合衆国憲法に違反するのではないか」と質問され、「いくつかの州は公正な選挙を運営できていない」と反論!!】トランプ大統領は「公正にやらなければならない」と主張するが、中間選挙を前に選挙運営に介入しようとする姿勢は、むしろ「不正な選挙工作」をしようとしているとの疑念を招く!!(ホワイトハウス、2026年2月3日)

■<岩上安身による最新インタビュー報告 1>トランプの関税への執着「世界で一番美しい言葉はタリフだ」!? ICEミネアポリス女性射殺事件にみる米国社会の分裂と対立!~岩上安身によるインタビュー第1210回 ゲストエコノミスト 田代秀敏氏(その8)(その9)

■<岩上安身による最新インタビュー報告 2>トランプ政権がFRBのパウエル議長を提訴!! トランプの私設国連「平和協議会」の中身はファミリー・ビジネス!~岩上安身によるインタビュー第1210回 ゲストエコノミスト 田代秀敏氏(その10)(その11)

■<新しい特集のお知らせです>「『エプスタイン・ファイル』の公開で明らかになるグローバル・エリート層の腐敗と弱味」! 罪を犯しても法のもとで追及を受けることがない超富裕層・超特権層に対し、「エプスタイン・クラス」という命名も!!
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日刊IWJガイド・非会員版「創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 負債総額2900万円! どうぞ皆様、ご支援をお願いいたします!」2026.2.13号~No.4705

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、力強いお力添えをよろしくお願いいたします!

■「どこにも忖度しないIWJの姿勢を貫くのを支援」「岩上さん、お体大切に」~ご寄付をくださった皆様からの応援・激励メッセージに、岩上安身がご回答いたします!

■「秋篠宮」の名前がエプスタイン・ファイルに! 米国・欧州だけではない、日本の皇室にもエプスタインの「魔手」が伸びていた!? 2019年にはマサチューセッツ工科大学メディアラボ所長だった伊藤穰一氏が、エプスタイン資金問題で辞任、今は櫻井よしこ氏の紹介で千葉工業大学学長に! エプスタインが児童売春で有罪となった後も、ビザ・ホテル・ヘリの手配など、訪日の便宜を図る親密交流!

■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】

■【第1弾! トランプ大統領がエプスタイン・ファイルについて質問した『CNN』の女性記者に「君は最悪の記者だ。『CNN』の視聴率が低いのは君みたいな連中のせいだ」と罵倒!】大統領選挙期間中は、すべて公開を公約としていたのに、墨塗りだらけ! トランプ大統領は、よほど、エプスタイン・ファイルに触れられたくないのか!?(ホワイトハウス、2026年2月3日)

■【第2弾! ウクライナ紛争の性格が一変! ロシア大統領公邸への91機のドローン攻撃以降、ゼレンスキー指導部は「国家」ではなく「テロ組織」とロシアに認定され、ウクライナ紛争は「対テロ戦争」になってしまった!】(『タス通信』、2026年2月8日ほか)

■<岩上安身による最新インタビュー報告>米国内はエプスタイン・ファイルのニュース一色! トランプ大暴走は目くらまし!?~岩上安身によるインタビュー第1210回 ゲストエコノミスト 田代秀敏氏(その7)
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