記事一覧(公開日時順)

【第677号-678号】岩上安身のIWJ特報!「トランプは戦争をしない」は嘘! 米大統領がバイデンでもトランプでも、イスラエルのやることは全部支持! キリスト教に妥協したユダヤ教徒と、福音派の猛烈な支持を抜きには考えられず、イスラエルの利益を最大限に追求!岩上安身による現代イスラム研究センター理事長・宮田律氏インタビュー 2025.4.1

記事公開日:2025.4.1 テキスト独自

特集 中東
※サポート会員の方は無期限で、全編コンテンツが御覧いただけます。→ ご登録はこちらから

 2024年12月8日、シリアのアサド政権が崩壊した。(※1

 アサド政権の崩壊後、イスラエル軍はシリア全土を空爆し、シリアの軍事基地を破壊。さらにゴラン高原の非武装緩衝地帯を超えて、シリアに地上侵攻した。


【第675号-676号】岩上安身のIWJ特報!「ウクライナ軍が第2戦線(防衛戦)を作れないのは、資材や資金を横流ししているから!」「今、大事なことは、領土の問題は棚上げにして、とにかく現時点の境界線で、戦闘をやめること。これ以上人が死ぬのを止めること!!」~岩上安身による東京大学法学部・松里公孝教授インタビュー 第1部・第1回 2025.4.1

記事公開日:2025.4.1 テキスト独自

特集 ロシア、ウクライナ侵攻!!|特集 IWJが追う ウクライナ危機
※サポート会員の方は無期限で、全編コンテンツが御覧いただけます。→ ご登録はこちらから

 2024年12月11日に行われた、岩上安身による東京大学法学部・松里公孝教授へのインタビューの続きである。


トラクター30台が、日本の食と農を守るため「農家への欧米並みの所得補償」などを訴え、都心をデモ! 山田正彦元農水相は「欧州は農家所得の8割、米国は4割を国が交付、日本ではなし」と指摘! 日本は食糧安全保障を丸裸にされている!!~3.30『令和の百姓一揆』トラクターと人々の行進 in東京 2025.3.30

記事公開日:2025.4.1取材地: テキスト動画

※25/4/3 テキスト追加

 「令和の百姓一揆」と題して、日本各地から、トラクター30台、そして3200人に上る農家や農業問題に関心を持つ人々が、3月30日、東京都港区の青山公園に集結した。

 その後、トラクターと参加者は、表参道や原宿を、「日本の食と農を守ろう」「農家への欧米並みの所得補償を」などと訴え、デモ行進を行った。


放射線影響との明確な関連は確認されていない。~3.28 第24回 甲状腺検査評価部会 2025.3.28

記事公開日:2025.3.31取材地: 動画

 2025年3月28日(金)午後1時半より、福島県福島市の杉妻会館にて、福島県保健福祉部県民健康調査課主催による第24回 甲状腺検査評価部会が開かれた。


【注目! ドンバスの真実についての論文】【IWJ号外】ドネツク国立大学政治学講座チェルカシン准教授著・松里公孝教授訳「ドンバス2共和国の内政とそれらのロシアへの(再)統合の諸方策」(後半)「ルガンスクとドネツクの人民共和国における政党制と選挙制」ほか 2025.3.31

記事公開日:2025.3.31 テキスト

特集 ロシア、ウクライナ侵攻!!|特集 IWJが追う ウクライナ危機
2025-2026、年末年始限定フルオープン!
※IWJ会員にご登録いただき、安定的な取材をお支えください!→会員登録はこちらから

 岩上安身のインタビューにも、ご登壇いただいている、松里公孝東京大学法学部教授が翻訳された、ルガンスク人民共和国とドネツク人民共和国に関するきわめて重要な論文を、前半と後半に分けてお届けします。


掛川市・菊川市衛生施設組合(環境資源ギャラリー)への行政訴訟提訴後の記者会見 2025.3.14

記事公開日:2025.3.30取材地: 動画

 2025年3月14日(金)午後1時より静岡市の静岡県 県庁東館10階 社会部記者室にて、掛川市・菊川市衛生施設組合(環境資源ギャラリー)への行政訴訟提訴後の記者会見が開かれた。


梶田隆章氏「国が何かをするときに、『科学にもとづいてどうあるべきか』ということについて意見を述べるということが、私達の使命だと思っている」~3.19「日本学術会議法人化への懸念」―講演:日本学術会議第25期会長・2015年ノーベル物理学賞受賞 梶田隆章氏 2025.3.19

記事公開日:2025.3.30取材地: 動画

※25/3/30リード追加

 2025年3月19日午後5時より、東京都千代田区の衆議院第2議員会館にて、立憲フォーラムの主催による「日本学術会議法人化への懸念」と題した院内集会が開催された。日本学術会議第25期会長であり、2015年のノーベル物理学賞受賞者の梶田隆章氏が、オンラインで講演した。


米国から訓練・支援を受けていた「ウクロナチ」勢力が、暴力革命によって成立させた親米欧政権は、何をしたか? ウクライナ人がウクライナ人をジェノサイドし続けた8年間の記録を振り返る! 岩上安身によるインタビュー第1187回ゲスト 黒龍會・アジア新聞社会長 田中健之氏 第5回 2025.3.25

記事公開日:2025.3.29取材地: テキスト動画独自

特集 ロシア、ウクライナ侵攻!!|特集 IWJが追う ウクライナ危機
※全編映像は会員登録すると御覧いただけます。サポート会員の方は無期限で、一般会員の方は記事公開後の2ヶ月間、全編コンテンツが御覧いただけます。 一般会員の方は、25/5/29まで2ヶ月間以内に限り御覧いただけます。
ご登録はこちらから

※25/3/30 全編動画・後編を追加 ※25/4/7 テキスト追加

 2025年3月29日、「岩上安身による黒龍會・アジア新聞社会長田中健之氏インタビュー 第5回」を初配信した。


チェルノブイリ原発事故があったウクライナでは事故後30年経っても子供達に放射能の危険性をしっかり教育している! 他方、日本では既に「もう安全キャンペーン」を始めている!~3.28 原発反対八王子行動 2025.3.28

記事公開日:2025.3.29取材地: 動画

 2025年3月28日(金)午後6時より、東京都八王子市の船森公園にて、第498回目となる原発反対八王子行動が開催された。


【注目! ドンバスの真実についての論文】【IWJ号外】ドネツク国立大学政治学講座チェルカシン准教授著・松里公孝教授訳「ドンバス2共和国の内政とそれらのロシアへの(再)統合の諸方策」(前半)「ドンバスの2共和国が生まれた諸前提」ほか 2025.3.28

記事公開日:2025.3.28 テキスト

特集 ロシア、ウクライナ侵攻!!|特集 IWJが追う ウクライナ危機
2025-2026、年末年始限定フルオープン!
※IWJ会員にご登録いただき、安定的な取材をお支えください!→会員登録はこちらから

 岩上安身のインタビューにも、ご登壇いただいている、松里公孝東京大学法学部教授が翻訳された、ルガンスク人民共和国とドネツク人民共和国に関するきわめて重要な論文を、前半と後半に分けてお届けします。


【IWJ号外】タッカー・カールソン氏によるプーチン大統領インタビューの翻訳!(第12回)「イーロン・マスクを、止めることはできないと思います」「諜報機関は互いに連絡を取り合っています」! 2025.3.28

記事公開日:2025.3.28 テキスト

特集 ロシア、ウクライナ侵攻!!|特集 IWJが追う ウクライナ危機
2025-2026、年末年始限定フルオープン!
※IWJ会員にご登録いただき、安定的な取材をお支えください!→会員登録はこちらから

 タッカー・カールソン氏によるプーチン大統領インタビューの翻訳(第10回)をお届けします。


日本被団協ノーベル平和賞授賞式報告会 ~核兵器のない地球をつくる力に!!~ ―登壇:川崎哲氏(核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)国際運営委員兼会長)、花垣ルミ氏(京都原水爆被災者懇談会世話人代表)、小林立雄氏(被爆二世、宮城県原水協理事)、林田光弘氏(被爆三世、Peace Education Lab Nagasaki代表理事) 2025.3.23

記事公開日:2025.3.24取材地: 動画

 2025年3月23日(日)午後1時半より京都府京都市のキャンパスプラザ京都 4階 第3講義室にて、日本被団協ノーベル平和賞授賞式報告会が開催された。 講演には、川崎哲氏(核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)国際運営委員兼会長)、花垣ルミ氏(京都原水爆被災者懇談会世話人代表)、小林立雄氏(被爆二世、宮城県原水協理事)、林田光弘氏(被爆三世、Peace Education Lab Nagasaki代表理事)が登壇した。


【IWJ号外】<ジェフリー・サックス教授講演「平和の地政学」(その3)>【質疑】「NATOと欧州の混同」こそ最悪、欧州は独自の現実主義的な外交をもつべき! NATOは米国の覇権維持装置、トランプ大統領が求める防衛費5%は「米国のためであって、あなた達のためではない」! 冷戦後、今に至るまでの35年間のすべての謎が解ける! 東京大学松里公孝教授が推薦! 2025.3.24

記事公開日:2025.3.24 テキスト

 ジェフリー・サックス教授は、2025年2月19日、欧州議会で講演を行い、ウクライナ紛争を含む米国の外交政策を強く批判するとともに、1989年の冷戦の終焉から現在に至るまでの、米国の単独覇権を求める真の歴史を語りました。


東京電力が負う福島第一原発事故の賠償金7.9兆円のうち、2.4兆円が国民負担になっている!「賠償金は事故を起こした東電が払うべき」!~3.21 原発反対八王子行動 2025.3.21

記事公開日:2025.3.22取材地: 動画

 2025年3月21日(金)午後6時より、東京都八王子市の船森公園にて、第497回目となる原発反対八王子行動が開催された。


【IWJ号外】<ジェフリー・サックス教授講演「平和の地政学」(その2)>「ヨーロッパが米国の敵となることは危険だが、米国の友人となることは致命的である」! 欧州には、本物の外交政策が必要! 日本も同様! 他人事ではない! 冷戦後、今に至るまでの35年間のすべての謎が解ける! 東京大学松里公孝教授が推薦! 2025.3.22

記事公開日:2025.3.22 テキスト

特集 ロシア、ウクライナ侵攻!!|特集 IWJが追う ウクライナ危機
2025-2026、年末年始限定フルオープン!
※IWJ会員にご登録いただき、安定的な取材をお支えください!→会員登録はこちらから

 ジェフリー・サックス教授は、2025年2月19日、欧州議会で演説を行い、ウクライナ紛争を含む米国の外交政策を強く批判しました。

 「平和の地政学」というイベントに登壇したサックス教授は、米国の一極覇権主義を強く批判し、ウクライナ紛争は米国による代理戦争であり、「欧州には、現実にもとづいた独自の外交政策が必要」だと訴えました。

 冷戦後、一極支配を目指してきた米国が、何をしてきたか、その過程があますところなく、しかもシンプルかつ明晰に、語られています。


「ウクライナ有志連合としてロシアと戦えば、日本は極東の核保有国であるロシア、北朝鮮、そして中国と対立することになるが、この3方面で対峙できるのか?」IWJ記者の質問に対し「仮定の質問については、お答えはできない」と中谷防衛大臣!! ありえる戦争の想定をせず、準備や訓練ができるのか!?~3.18 中谷元防衛大臣定例記者会見 2025.3.18

記事公開日:2025.3.20取材地: テキスト動画

 2025年3月18日午前9時20分頃より、東京都新宿区の防衛省にて、中谷元防衛大臣の閣議後の定例記者会見が行われた。


【IWJ号外】<ジェフリー・サックス教授講演「平和の地政学」(その1)>ソ連崩壊後、米国の一極覇権プロジェクトが始まり、2003年のイラク戦争後、「欧州は完全に発言力を失った」! 冷戦後、今に至るまでの35年間のすべての謎が解ける!東京大学松里公孝教授が推薦! 2025.3.19

記事公開日:2025.3.19 テキスト

特集 ロシア、ウクライナ侵攻!!|特集 IWJが追う ウクライナ危機
2025-2026、年末年始限定フルオープン!
※IWJ会員にご登録いただき、安定的な取材をお支えください!→会員登録はこちらから

 ジェフリー・サックス教授は、2025年2月19日、欧州議会で講演を行い、ウクライナ紛争を含む米国の外交政策を強く批判するとともに、1989年の冷戦の終焉から現在に至るまでの、米国の単独覇権を求める歴史を語りました。


「財務省解体デモ」現場近くの路上で襲撃され深手を負った立花孝志氏に、岩上安身が事件後、最初の独占単独インタビュー!! 立花氏は「原因を作ったのは、『報道特集』では!?」とメディアの偏向報道が「テロリスト」を生む恐怖を激白!~岩上安身によるインタビュー第1186回ゲスト 立花孝志氏(NHK党党首) 2025.3.17

記事公開日:2025.3.18取材地: 動画独自

 3月17日(月)午後8時より立花氏自宅にて、立花孝志氏に、岩上安身が事件後、最初の単独インタビューを行った。立花氏は、3月14日の夕方5時ごろ、東京・霞ヶ関の「財務省解体デモ」現場近くの路上で襲撃されている。


「実質、この国は法治国家ではない」!「戦後従属の象徴である横田空域、日米合同委員会、日米地位協定。私達は、この『在日米軍支配』に、徹底抗議する」!~3.13 米国大使館前ゲリラ街宣行動 2025.3.13

記事公開日:2025.3.17取材地: テキスト動画

25/3/20 テキスト追加

 2025年3月13日午後3時頃より、東京都港区赤坂の在日米国大使館前にて、市民団体「#みちばた」の主催により、ゲリラ街宣が行われた。


たんぽぽ舎共同代表・山崎久隆氏「原発のメンテナンスさえろくにできない会社が、マグニチュード8を超える地震や高さ12メートルを超えるような津波に襲われる。そういうことを想像すれば、次に福島第一原発級の事故が起きるのは、柏崎刈羽であるというふうに考えるしかありません」~3.11「3.11【追悼と東電抗議】集会」第138回東電本店合同抗議行動 -登壇:鎌田慧氏、鴨下美和氏、全生・肉球新党など 2025.3.11

記事公開日:2025.3.16取材地: テキスト動画

※25/3/23 テキスト追加

 東日本大震災による東京電力福島第一原発の事故から14年目を迎えた、2025年3月11日午後6時45分頃より、東京都千代田区の東京電力本店前において、138回目の「東電本店合同抗議行動」が行われた。

 総勢約213名が参加し、黙祷、スピーチや合唱、音楽演奏、大太鼓のパフォーマンス、そして、東京電力への申し入れ行動などが行われた。