「小池都政と中野区のパイプ役」を自負する都民ファースト・荒木代表、自身の当選は「中野区へのコロナ対策・支援の59回の要望書のほとんどが実現したこと」と分析!~2021年東京都議会議員選挙 荒木千陽事務所 2021.7.4
東京都議会議員選挙の投開票が行われた7月4日(日)、都民ファーストの会は、東京都中野区の荒木千陽(ちはる)代表の事務所でメディアへの対応を行った。
午後11時過ぎに自身の当選確実の速報を受けた荒木代表は、「何が有権者に支持されたと思いますか?」とのNHK記者の質問に、「小池百合子東京都政と中野区のパイプ役を務めさせていただいたこと」だと答え、中野区の保健所の支援や商店街の支援、コロナ対策について59回にわたる要望書を小池知事に提出し、「その要望のほとんどが実現した」と振り返った。





















