米国とイスラエルによるイラン侵攻の最中、そして、高市首相訪米前の3月18日(水)、民族派団体・一水会(代表・木村三浩)、および救国ネットワークは、「イラン侵略の即刻中止」、「反アメリカ追従」、そして「在日米軍の中東派兵撤回」の旗印を掲げ、首相官邸前に始まり、国会議事堂周辺、米国・イスラエル大使館前、そして、新宿駅東口をめぐる連続抗議街宣行動を敢行した。
2026年3月14日(土)午後2時半より京都市の同志社大学今出川キャンパス良心館にて、元外務省国際情報局長 孫崎享氏による緊急講演会 対米隷属脱し主体的外交へ:演題:「米国一極支配の終焉と日本の選択」が開催された。