府立植物園開発「緑地削る計画、理解できない」~11.8 「北山エリア整備基本計画」、「京都府立植物園100周年構想」及び「植物園整備検討に係る有識者懇話会(仮称)」に係る説明会 2021.11.8
2021年11月8日(月)18時より京都府京都市にて、京都学・歴彩館 大ホールにて、「北山エリア整備基本計画」、「京都府立植物園100周年構想」及び「植物園整備検討に係る有識者懇話会(仮称)」に係る説明会が行われた。
2021年11月8日(月)18時より京都府京都市にて、京都学・歴彩館 大ホールにて、「北山エリア整備基本計画」、「京都府立植物園100周年構想」及び「植物園整備検討に係る有識者懇話会(仮称)」に係る説明会が行われた。
2021年11月11日、東京・千代田区の司法記者クラブで、「西東京市長選挙・異議申し立て裁判」の判決について、原告である市民団体らが記者会見を行った。
2021年11月10日午後6時過ぎから、東京・JR新宿駅東南口前にて、れいわ新選組の街宣「#れいわが始まる」が開催された。
先の衆議院議員総選挙を終え、この日が、衆議院議員としての国会への初登庁となった山本太郎代表、多ケ谷亮 衆議院議員、大石晃子 衆議院議員が登壇し、党のマニフェストである「れいわニューディール」について、そして、3名それぞれの、「これから」について、熱っぽく、豊富を語った。
2021年11月11日(木)午後10時25分より、外務省にて、10日に発足した第二次岸田内閣において、唯一新任された林芳正 外務大臣の就任会見が開催された。本会見には海外メディアからも多くの記者が参加した。
衆院選投開票日の2021年10月31日深夜、日付が変わる午前0時頃、第49回 衆議院選挙 れいわ新選組 開票センターで、山本太郎代表の記者会見が行われた。
この会見が行われた時点では、れいわ新選組の確定した議席数はまだ0であり、記者から「現在の状況をどう思うか、議席獲得は可能だと思うか」との質問を受け、山本代表は「さっぱりわかりません。皆さんと一緒です」「できる限りのことはやった」と答えた。
2021年11月7日(日)、14時より大阪府大阪市のPLP会館 5階ホールにて、戦争あかん!ロックアクション主催による「日本の食と農が危ない!~ボーっとしてたら生きられない時代、何ができるか考えよう~」が開催され、山田正彦元農水大臣が講演を行った。
2021年11月9日、市民団体らが東京・千代田区の参議院議員会館で、「食品等の出荷制限」における放射性物質100ベクレル/kg緩和案の撤回を求める、とした署名を厚生労働大臣に提出した。さらに、厚生労働省の担当官に対し、市民らがヒアリングを行う集会が開催された。
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11月8日夜8時からIWJ事務所で行われた、岩上安身による立憲民主党・小西洋之参議院議員インタビューを生中継、公共性に鑑みてフルオープンで配信した。小西議員は、新たに憲法審査会の野党側の筆頭幹事に就任、引き続き外交防衛委員会の筆頭理事も継続している。
冒頭、岩上が「今後、憲法改正の議論を行う憲法審査会で筆頭幹事、外交防衛員会でも筆頭理事ということで、今後小西さんはキーパーソンになってくるわけですね」と小西議員を紹介した。
第49回衆議院選挙で13議席を減らし、辞意を明らかにした立憲民主党代表・枝野幸男氏。2017年、枝野氏による立憲民主党の創設からずっと枝野氏を追ってきた岩上安身が公開メッセージを送ります。どうぞ御覧ください。
「文化の日」の2021年11月3日、岐阜県の岐阜市民会館で、日本国憲法公布75周年記念「2021ぎふ平和のつどい」が行なわれた。
約700人が参加し、第1部では、「平和と人権と求めて」と題してピアニストの崔善愛(チェ・ソンエ)氏(※こちらピアノ演奏があり、著作権により映像をカットしております)が、第2部では、「利己の競争社会から、利他の共生社会へ~テレビ報道の現場から~」と題してTBS「報道特集」キャスターの金平茂紀氏(※一部映像が著作権によりカットされています)が登壇した。
10月31日午後8時から、立憲民主党の開票センターが、東京都港区の東京プリンスホテルに開設された。IWJはその模様を中継するとともに、午後11時半から行われた枝野幸男代表の記者会見で、IWJの記者が、改憲勢力が改憲発議可能な3分の2議席を獲得する可能性を示して、憲法改正について質問した。
2021年の衆院選で単独過半数を得たことを受け、岸田文雄総理が投開票翌日の11月1日、自民党総裁として会見で今後の政策についての方針を発表した。
2021年の衆議院選挙で、改選前14議席減となったことを受け、立憲民主党の枝野幸男代表が辞任を表明した。
2021年11月3日(水)13時30分より、京都府京都市の円山野外音楽堂にて憲法9条京都の会と安倍9条改憲NO!全国市民アクション・京都の主催による「生かそう憲法 守ろう9条 11.3 憲法集会 in 京都」が開催された。
今年の11.3憲法集会は、衆院選直後の開催となった。また、コロナ禍での入場制限が解除され、新しい国会構成の下で安保法制を廃止し、改憲に終止符を打ち、命を守る新しい政治をつくるために集まった参加者たちは大いに盛り上がった。
衆院選投開票日の翌日、2021年11月1日(月)午前10時より、参議院議員会館にて、社会民主党・福島瑞穂党首と服部良一幹事長による記者会見が開催された。
福島党首は冒頭、衆院選における支持、協力への謝意を述べた。
2021年11月5日、東京・港区の法律事務所で、「演劇・映画・芸能界のセクハラ・パワハラをなくす会」代表らに対する名誉棄損を理由とした訴訟について、被告と被告代理人が記者会見を行った。
訴えられたのは「演劇・映画・芸能界のセクハラ・パワハラをなくす会」代表で俳優の知乃(ちの)氏と、同会副代表の田中円(えん)氏で、訴えたのは、演出家の湯澤幸一郎氏である。
2021年の衆議員選挙では、投開票前、多くのメディアが「自民、大幅議席減」「自民単独過半数割れの見込み」「立憲躍進」などと報じていた。
日本維新の会の松井一郎代表(大阪市長)は11月2日の定例記者会見で、憲法改正の国民投票を来夏の参院選の投票と同じ日に実施するべきだとの考えを示した。
同通信の記者の「(憲法改正の)スケジュールについて、いつ頃までに、国民投票を実施すべきだとお考えですか」という質問に対して、松井代表は以下のように回答したのである。