【岩上安身のツイ録】「桜前線満開中継は、風流の分かち合い」2012年の桜ツイートまとめ 2012.3.15

記事公開日:2012.5.4 テキスト

2012年3月15日

春の暖かさの実感は、いつも遅れてやってくる。今週末は、檀家寺で彼岸会。暑さ寒さも彼岸まで。とはいうものの、今年の冬は本当に長かった。これから春が駆け足でやってくるのだろうけれど。去年は花を楽しむ余裕がまったくなかった。今年は桜を少しは愛でられるだろうか。


【岩上安身のツイ録】「自然の恐ろしさと美しさ」 2011年の桜ツイートまとめ 2011.4.18

記事公開日:2011.4.24取材地: | テキスト

2011年4月18日

 仙台は快晴。地元の方々と車で、報道陣があまり入っていない仙台南部へと 向かう。 桜は満開。市内の西公園ではお花見が。添付は、大年寺山のしだれ桜。


【岩上安身のツイ録】近代ジャーナリズムの起源~「味のある」ジャーナリズムの回復を

記事公開日:2011.1.10 テキスト

※2011年1月10日の岩上安身による連投ツイートを再掲します。

 近代ジャーナリズムの歴史をざっと振り返ってみる。狭義のジャーナリズムに限定せず、情報伝達手段の飛躍的革新のエポックメーキングをあげるとなると、やはりグーテンベルクによる活版印刷技術の発明をあげないわけにはいかない。

 活版印刷技術は、火薬、羅針盤と並んでルネッサンス期の三大発明の一つ。活版印刷技術によって、大量の情報が伝達可能になり、出版印刷事業の成立だけでなく、宗教革命、近代科学革命の基礎ともなった、というのは、ご存知の通り。


【岩上安身のツイ録】「本当に大事なのは、情報の伝達力」~市民ジャーナリズムのススメ

記事公開日:2011.1.8 テキスト

※2011年1月8日の岩上安身による連投ツイートを再掲します。

 ジャーナリスト、と聞くと、何だか難しい職業のようなイメージを持つ方も多いが、そんなことはない。誰でもなれる、最も簡単で間口の広い仕事であり、営みである,と思う。ランナーと同じ。家の周りをジョグするのもランナー、五輪のマラソンのメダリストもランナー。

 ジャーナリズムの基本は、事実の伝達。事実をありのまま、できるだけ正確に伝える。これが、ジャーナリズムの基本。古代社会で狼煙をあげて情報伝達していたのも、ジャーナリズムのひとつ。


【岩上安身のツイ録】「春の京都にて」2010年の桜ツイートまとめ 2010.4.4

記事公開日:2010.4.4 テキスト

2010年2月23日

今日の日中、街中で桜をみました。品種名はわかりませんが、たぶん、早咲きの桜です。そこだけ、早春の香りがしました。早く春がきますように。おやすみなさい。明日は朝から、亀井大臣の…