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日隅一雄・情報流通促進基金主催 トーク・イベント「戦前」はいかにして始まるか? 〜史料が語る、戦争に拍手したメディアと国民〜 2015.12.7

2015年12月7日 日隅一雄・情報流通促進基金主催 トーク・イベント「戦前」はいかにして始まるか? 〜史料が語る、戦争に拍手したメディアと国民〜が開催された。
「沖縄に基地を作らせない安全保障のあり方もあるはずだ」 〜No base 辺野古緊急アピール SEALDs 全国一斉緊急行動(兵庫、東京、愛知、沖縄) 2015.11.14

「SEALDs、SEALDs KANSAI、SEALDs TOKAI、 SEALDs RYUKYU。私たちはこの国の自由と民主主義を守る立場から、今回の辺野古の埋立に関する一連の政府の手続きに反対します」
2015年11月13日(金)と14日、SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)には神戸・JR元町駅前で、14日(土)には、名古屋・名駅前、東京・新宿アルタ前、沖縄・辺野古米海兵隊キャンプ・シュワブゲート前にて、「SEALDs 辺野古新基地建設に反対する全国一斉緊急行動」が決行された。両日はあいにくの雨天だったが、大勢の観衆を集めた。沖縄では、途中から右翼の街宣車による妨害も入ったが、若者たちはそれをものともせず、辺野古移設反対を訴えた。
「日本の雇用は今、史上最大のピンチ」~「ブラック企業大賞2015」候補は、アリさんマークの引越社など6社 2015.10.27

※12月6日テキストを追加しました!
今年で4回目となる「ブラック企業大賞」について、ブラック企業大賞実行委員会の内田聖子氏(PARC事務局長)は、「企業担当者が発表を気にするようになってきた」と話す。
2013年に大賞という不名誉に輝いた「ワタミフードサービス」の現状の業績不振に、かつてのような、従業員への無理強いが不可能になったことがどれほど響いているかは不明だが、今回も、立場の弱い従業員に理不尽な働き方をさせて、業績を強引に押し上げている日本企業の悪しき一面が浮き彫りになった。
KEEP CALM AND NO NUKES 反原発★1205 銀座大行進 2015.12.5

2015年12月5日(土)13時45分より、東京都千代田区の日比谷野外音楽堂にて、首都圏反原発連合主催による、「KEEP CALM AND NO NUKES 反原発★1205 銀座大行進」のプレイベントがあり、続けてデモが行なわれた。
私たちはNHKにどう向き合うか「NHKの罪と受信料義務化」 ―お話 醍醐聰・東京大学名誉教授 2015.12.6

2015年12月6日(日)13時半より、「NHK問題を考える会(兵庫)」主催の第35回メディアを考える市民のつどい「私たちはNHKにどう向き合うか『NHKの罪と受信料義務化』」が神戸市立婦人会館(神戸市中央区)で開かれ、東京大学名誉教授の醍醐聰氏が講演した。
「どうか治療法を開発してください」――子宮頸がんワクチン被害者らがグラクソ・スミスクライン、MSD本社前で救済を訴えるも、警備員が門前払い 2015.11.25

特集 子宮頸がんワクチン
※12月5日テキストを追加しました!
「話を聞いて欲しい」「そのうえで副反応被害であるかどうかをきちんと検証して欲しい」、そして「治療法を研究して欲しい」——子どもを想う親として当然の願いを、なぜ聞こうともしないのか。
子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)接種後、全身の激しい痛みや記憶障害、運動障害などの深刻な症状に苦しむ少女らの親たちが、2015年11月25日、ワクチンを製造販売しているグラクソ・スミスクライン社(東京都渋谷区)とMSD社(メルク社の日本法人・東京都千代田区)前で、雨のなか、その窮状を訴えた。集まったのは、「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会(松藤美香代表)」や地方自治体議員ら。
「この選挙で、辺野古基地とオスプレイ配備の中止を訴えた『沖縄の建白書』の実現を」 〜宜野湾市長選に出馬表明の志村恵一郎氏が表明 2015.10.27

特集 辺野古 特集 IWJが追うオスプレイ問題
「今回の市長選挙の争点は、建白書の『辺野古新基地を作らせない。オスプレイ配備を止めさせる』を実現できるか、どうか。沖縄県民のアイデンティティ、尊厳がかかっている」――。
志村恵一郎氏は、後援会の事務所開きに集まった人々を前に、宜野湾市長選への意気込みを語った。
シンポジウム「平和憲法と安保法の行方〜SEALDsとともに」 2015.12.5

2015年12月5日(土)、東京都三鷹市の国際基督教大学で、シンポジウム「平和憲法と安保法の行方〜SEALDsとともに」が開催された。
辺野古基地建設強行糾弾!12・5緊急関西集会 ―講師 伊波洋一氏 2015.12.5

2015年12月5日(土)18時より、元沖縄県宜野湾市長の伊波洋一氏が大阪市中央区のエル・おおさかで開かれた「辺野古基地建設強行糾弾!12・5緊急関西集会」で「辺野古埋め立て承認の取り消しと沖縄の自己決定権」と題し講演を行った。
辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動 2015.12.5

JR大阪駅南口バス停前で毎週土曜日15時半より17時まで行われている「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」の模様を2015年12月5日(土)16時前より配信した。
【岩上安身のツイ録】風邪ではなく肝膿瘍と診断される、精密検査は明日。結果は追ってご報告します 2015.12.3

※2015年12月3日付けのツイートを並べて掲載しています。
12/3 起きがけ。体温は35.8度。平熱に下がる。ロキソニンを服用して眠ってからの話なので、日中、このまま推移するか、また午後遅くなると上がるか、注意が必要。これから病院へ。
【岩上安身のツイ録】2日夜の体調のご報告とお詫び。日刊ガイドの拡散をぜひお願いいたします 2015.12.3

※2015年12月3日付けのツイートを並べて掲載しています。
12月2日夜、本日の状況報告。こんな時間に書いていること自体、お叱りとご心配を招く恐れあり。でも、何も報告しないともっとご心配される方もいますので、報告します。昨日は最悪でしたが、昨日、鍼灸師が2度も来てくれて、緊急治療してくれたおかげで、今朝はだいぶ持ち直しました。
「過去のことは変えられない。でも未来のことを考えて」子宮頸がんワクチン被害者らが塩崎厚労大臣と面談 〜一方で推進派医師主導で「安全性を評価する」!? 厚労省研究班が始動! 2015.12.1

特集 子宮頸がんワクチン
「過去のことは変えられない。でも未来のことを考えてほしい。親にいつまでも頼っていられないが、この体では働けない。救済していただきたい」——。
2015年12月1日、「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会(松藤美香代表)」が厚労省で塩崎恭久厚生労働大臣と面談し、副反応の経験と救済を要望。その後、記者会見を行った。
園田絵里菜さん(18歳)は、「私たちにとって、学校がどれだけ大切な場所かということを理解していただいて、今日は大臣にお会いできてよかったです」と感想を話した。
一般作業着着用可能エリアを拡大。その判断基準に疑問も~東京電力定例記者会見 2015.12.3

東京電力は、福島第一原子力発電所構内で、タイベックではなく一般作業服での立入りを可能とするエリアを拡大した。当初は構内駐車場や構内バス停と建屋間の移動はタイベックを着用しなくても良いようにする。作業者の負担が減り、環境改善の一つとして期待できるものである。
菅直人元内閣総理大臣による安倍総理の名誉棄損訴訟判決に関する記者会見―質疑応答部分― 2015.12.3

2015年12月3日(木)、衆議院第一議員会館で行われた、菅直人元内閣総理大臣による安倍総理の名誉棄損訴訟判決に関する記者会見の、質疑応答部分の模様。


























