【フルオープンで再掲載中!】「『パンデミック合意』の中身は遺伝子製剤を使った儲け話の分け前。世界の保健とか、健康とか、ましてや命の話ではない! WHOは反社! 邪悪そのもの!! しかも日本はその主犯! WHOの親善大使・武見敬三氏が厚労大臣になって、バリバリ進めた!!」作られたパンデミックである「プランデミック戦争」から日本人の命を守るには!?~岩上安身によるインタビュー 第1167回ゲスト 立憲民主党・原口一博衆議院議員
特集 #新型コロナウイルス
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2024年7月、8月、9月と、体調不良のため、仕事をセーブしていた岩上安身は、休養の結果、体調も上向き、10月3日に、復帰後第1弾として、立憲民主党の原口一博議員へのインタビューを行った。
原口氏は、9月26日に青林堂から、新著『プランデミック戦争~作られたパンデミック』を上梓されたばかり。この本で原口氏は、2024年9月19日に厚生労働省が承認した自己増殖型のレプリコンワクチンや、従来のmRNAワクチンを、遺伝子を操作して作った「遺伝子製剤」だと指摘し、その危険性を警告している。





















