子ども食堂は学校給食の補完機能!? 農業の人手不足は補正予算で解消!? ~5.26江藤拓 農林水産大臣 定例会見 2020.5.26

記事公開日:2020.5.26取材地: テキスト動画

 2020年5月26日、千代田区の農水省で、江藤拓農林水産大臣による定例会見が行われた。


「審議入りは決まっていない」とはぐらかす大臣! 農家による作物の自家増殖ができなくなる、外資による寡占化が進むのではとの批判がある種苗法の審議入りを問われて ~5.19江藤拓 農林水産大臣 定例会見 2020.5.19

記事公開日:2020.5.20取材地: テキスト動画

 2020年5月19日、千代田区の農林水産省で、江藤拓・農林水産大臣による定例会見が行われた。


遺伝子改良の技術を持ってしまった人類が進むべき新しい道とは?ナチスドイツが行った「弱者抹殺」の優生学ではなく「プラス」の優生学が可能となってきた!~2.16 シンポジウム「AIとゲノム編集・ビッグデータを考える」 2020.2.16

記事公開日:2020.2.16取材地: 動画

 2020年2月16日(日)13時30分より東京都墨田区の江戸東京博物館にて、シンポジウム「AIとゲノム編集・ビッグデータを考える」が開催され、講師に、甘利俊一氏(理化学研究所栄誉研究員)、天笠啓祐氏(ジャーナリスト)が登壇した。


「国の役割というのは、国民の健康と安全を守ることじゃないですか!!」 ゲノム編集食品・作物の規制と表示を求める署名が、各省庁に提出される!! ~1.30 署名提出院内学習会 2020.1.30

記事公開日:2020.2.1取材地: 動画

 2020年1月30(木)14時30分より東京都千代田区の衆議院第1議員会館にて、遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン、日本消費者連盟(詳細)署名提出院内学習会「すべてのゲノム編集食品・作物の規制と表示を求めます」が開催された。


「ゲノム編集食品はいらない!」 厚生労働省の前で70人以上が集まり、政府に対する抗議のアクションが開催される!! ~1・30 緊急アクション ヒューマンチェーン 2020.1.30

記事公開日:2020.2.1取材地: 動画

 2020年1月30日(木)13時より、東京都千代田区の厚生労働省前にて、1・30緊急アクション「ゲノム編集食品はいらない!」ヒューマンチェーンと題し、抗議行動が行われた。


緊急院内集会!種苗法についての勉強会 2019.10.15

記事公開日:2019.10.20取材地: 動画

 2019年10月15日(火)15時より東京都千代田区の参議院議員会館にて、日本の種子(たね)を守る会の主催により「緊急院内集会!種苗法についての勉強会」が行われた。


講演会「今なぜ武谷三男なのか ―その思想と現代の諸問題―」 2019.9.16

記事公開日:2019.9.17取材地: 動画

 2019年9月16日(月)13時30分より東京都墨田区の江戸東京博物館にて、武谷三男史料研究会の主催による「今なぜ武谷三男なのか -その思想と現代の諸問題-」と題する講演会が開催された。武谷三男氏は、1949年にノーベル物理学賞を受賞した湯川秀樹氏や坂田昌一氏らと共に原子核・素粒子を研究した理論物理学者。


ゲノム編集は人為的に遺伝子を操作!しかも「証拠が残らないので調べてもわからない」!! ~8.31シンポジウム「現代科学技術と人権」科学技術は私達生活にどのように関わってくるのか 2019.8.31

記事公開日:2019.9.6取材地: 動画

 2019年8月31日(土)13時30分より、東京都墨田区の江戸東京博物館にて、ゲノム問題検討会議の主催により、「シンポジウム『現代科学技術と人権』科学技術は私達生活にどのように関わってくるのか」が開催された。名古屋大学名誉教授で世界平和アピール七人委員会委員の池内了氏、防衛医科大学校医学教育部医学科教授の四ノ宮成祥氏、詩人のアーサー・ビナード氏、科学ジャーナリストの天笠啓祐氏らが講師として登壇した。司会は島薗進氏(上智大学教授、東京大学名誉教授)。


ゲノム編集食品は有機農産物としても売れる!? フリージャーナリスト・天笠啓祐氏が規制なきゲノム編集技術における政府の狙いに迫る!! 6.24今さら聞けない「遺伝子組み換え」と「ゲノム編集」(基礎編) 2019.6.24

記事公開日:2019.7.5取材地: 動画

 2019年6月24日(月)18時より東京都千代田区のスペースたんぽぽにて、 遺伝子組み換え食品やゲノム編集技術に詳しいフリージャーナリストの天笠啓祐氏を講師に迎え、今さら聞けない「遺伝子組み換え」と「ゲノム編集」(基礎編)と題する講演会が行われた。


スクープ!! 中国でHIV耐性をもつ双子の女児「デザイナー・ベビー(ゲノム編集ベビー)」が誕生!? 規制は国際条約によって行う他ない!? ~人間の尊厳と有用性 ゲノム編集による受精胚への介入の倫理 2019.3.27

記事公開日:2019.3.29取材地: テキスト動画

※2019年3月30日テキストを追加しました。

 2019年3月27日(水)に東京・築地社会教育会館で、「ゲノム問題検討会議~人間の尊厳と有用性 ゲノム編集による受精胚への介入の倫理~」が行われた。


「遺伝子改変が進めば、優生思想が勝利することになるのではないか?!」~ゲノム問題検討会議主催 公開座談会「ジャーナリストと人文学者と市民が語る集い ゲノム編集技術はどのような未来をもたらすのか?」 2019.2.2

記事公開日:2019.2.2取材地: 動画

 2019年2月2日(土)13時半より東京都新宿区の新宿歴史博物館にて、ゲノム問題検討会議主催による公開座談会「ジャーナリストと人文学者と市民が語る集い ゲノム編集技術はどのような未来をもたらすのか?」が開催された。


「シャインマスカット」もゲノム編集!? ゲノム編集技術応用食品には「表示」の義務化を!! 食べるか食べないかは消費者が決める!! ~1.29ゲノム編集の規制等を求める署名提出院内学習会 2019.1.29

記事公開日:2019.1.30取材地: 動画

 2019年1月29日(火)14時より東京都千代田区の衆議院第一議員会館1階多目的ホールにて、ゲノム編集の規制等を求める署名提出院内学習会が開かれた。


日本と韓国は子供の発達障害大国!? 日本でも尿検査を!世界はグリホサートの禁止に向かっている~12.14アメリカを変えたママが来る!「ゼンさんと考える日本の食」 2018.12.14

記事公開日:2019.1.14取材地: テキスト動画

特集 TPP問題|特集 種子法廃止!「食料主権」を売り渡す安倍政権

19年3月15日、テキストを追加追加しました。

 多国籍企業モンサントの遺伝子組み換え(GMO)作物の種子は、雑草を枯れさせる除草剤とセットで開発された。特定の除草剤への耐性を遺伝子操作で高め、除草剤をかけても遺伝子組み換え作物だけは枯れないようにして、農作業の効率化と収益増加を目指したのである。その除草剤「ラウンドアップ」には、グリホサートと呼ばれる成分が含まれている。


ゲノム編集は簡単な技術!? すでに実用化されている可能性も!! ~公開座談会「不思議な紳士が語る日本が目指す不思議な未来」ゲノム編集技術問題・生殖補助医療・遺伝子組み換え食品・生命科学と政治、軍事、経済 2018.10.12

記事公開日:2019.1.5取材地: 動画

特集 TPP問題

 2018年10月12日(金)13時より東京都新宿区の新宿コズミックスポーツセンターにて、ゲノム問題検討会議の主催により、「『不思議な紳士が語る日本が目ざす不思議な未来』ゲノム編集技術問題・生殖補助医療・遺伝子組み換え食品・生命科学と政治、軍事、経済」と題して公開座談会が行われ、アーサー・ビナード氏(詩人)、天笠啓祐氏(ジャーナリスト)、島薗進氏(上智大学大学院教授・東京大学名誉教授)らが登壇した。


震災復興予算で遺伝子データ収集!? 東北メディカル・メガバンク計画とは!? 震災の前から計画があった!? ~7.16公開勉強会 私達の生活に忍び寄る科学技術政策 ゲノム研究と軍事研究 2018.7.16

記事公開日:2018.7.17取材地: 動画

 2018年7月16日(月)13時30分より、神奈川県川崎市のカルッツかわさきに於いて、「ゲノム問題検討会議」主催、「現代技術史研究会」・「まぁるい地球をみんなで守ろう分科会」共催による公開勉強会「私達の生活に忍び寄る科学技術政策―ゲノム研究と軍事研究―」が開催された。


遺伝子を操作し自由自在に書き換える「ゲノム編集技術」に安田節子氏「生命体の『核』も原子力の『核』も、人類は触るべきではない」「制御できないものを動かしてはならない」 2018.1.29

記事公開日:2018.2.2取材地: 動画

特集 TPP問題

 2018年1月29日(月)13時30分より東京都新宿区の飯田橋セントラルプラザにて、「ゲノム操作食品学習会・ゲノム編集、やはり問題あり! ~どうしたら歯止めをかけられるか~」が開催され、講師に安田節子さん(食政策センター ビジョン21 主宰人)が招かれた。


「私たちの社会の中で誰か割りを食っている人がいるんじゃないか。そこに思いを馳せなければ人間性を失う。それが倫理だ」~ タブーに踏み込む科学・科学者 軍事研究、遺伝子操作 2017.7.17

記事公開日:2017.7.18取材地: 動画

 2017年7月17日(月)、東京都墨田区の江戸東京博物館にて、ゲノム問題検討会議、people21(協賛DNA問題研究会、秘密保護法を考える川崎市民の会)の主催によるシンポジウム「タブーに踏み込む科学・科学者―軍事研究、遺伝子操作について考える」が開催された。