遺伝子改良の技術を持ってしまった人類が進むべき新しい道とは?ナチスドイツが行った「弱者抹殺」の優生学ではなく「プラス」の優生学が可能となってきた!~2.16 シンポジウム「AIとゲノム編集・ビッグデータを考える」 2020.2.16

記事公開日:2020.2.16取材地: 動画
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 2020年2月16日(日)13時30分より東京都墨田区の江戸東京博物館にて、シンポジウム「AIとゲノム編集・ビッグデータを考える」が開催され、講師に、甘利俊一氏(理化学研究所栄誉研究員)、天笠啓祐氏(ジャーナリスト)が登壇した。

※ハイライト動画は準備が整い次第、アップします。しばらくお待ちください。現在、会員様のみ全編動画をご視聴できます(3時間2分)。ご了承ください。

  • 講演 甘利俊一氏(理化学研究所栄誉研究員、東京大学名誉教授)「AIとビッグデータ」
  • 講演 天笠啓祐氏(ジャーナリスト、市民バイオテクノロジー情報室)「ゲノム編集とビッグデータ」
  • パネルディスカッション
  • タイトル シンポジウム「AIとゲノム編集・ビッグデータを考える」
  • 日時 2020年2月16日(日)13:30〜16:30
  • 場所 江戸東京博物館(東京都墨田区)
  • 主催 ゲノム問題検討会議/共催 現代技術史研究会M分科会

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