「遺伝子改変が進めば、優生思想が勝利することになるのではないか?!」~ゲノム問題検討会議主催 公開座談会「ジャーナリストと人文学者と市民が語る集い ゲノム編集技術はどのような未来をもたらすのか?」 2019.2.2

記事公開日:2019.2.2取材地: 動画
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 2019年2月2日(土)13時半より東京都新宿区の新宿歴史博物館にて、ゲノム問題検討会議主催による公開座談会「ジャーナリストと人文学者と市民が語る集い ゲノム編集技術はどのような未来をもたらすのか?」が開催された。

■ハイライト

  • 座談会 青野由利氏(毎日新聞論説室専門編集委員)/天笠啓祐氏(科学ジャーナリスト)/島薗進氏(東京大学名誉教授、上智大学グリーフケア研究所所長、宗教学・死生学)
  • タイトル ゲノム問題検討会議主催 公開座談会「ジャーナリストと人文学者と市民が語る集い ゲノム編集技術はどのような未来をもたらすのか?」
  • 日時 2019年2月2日(土)13:30〜16:30
  • 場所 新宿歴史博物館(東京都新宿区
  • 主催 ゲノム問題検討会議詳細、Facebook)

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