地域: 東京都
世界で活躍し『日本』を発信する日本人プロジェクト 2012.9.18

2012年9月18日(火)16時から、東京都千代田区の日本プレスセンターで、「世界で活躍し『日本』を発信する日本人プロジェクト」が行われた。
モンサントにNO! STOP TPP!アクション~日本モンサント株式会社前/首相官邸前 2012.9.18

2012年9月18日、東京都中央区の日本モンサント株式会社前と、首相官邸前において、「モンサントにNO! STOP TPP!アクション」が行われた。
自由報道協会主催 民主党代表選候補者合同記者会見 2012.9.18

2012年9月18日(火)、東京都千代田区の自由報道協会 麹町報道会見場で、「自由報道協会主催 民主党代表選候補者合同記者会見」が行われた。会見に先立ち、同協会代表の上杉隆氏が合同会見を開催するに至った経緯を次のように説明した。
「選挙の公平性確保の立場で4候補者全員に会見出席の依頼を行ったところ、先週末に、野田総理はペンディングだが、ほかの3候補は出席していだだけることになった。そして今しがた、総理官邸の政務秘書官に確認したところ、総理は出席できないとの返事があった。
また鹿野候補も、本日の17時半会見スタートという設定は鹿野候補の事情に合わせたものだったが、選挙対策本部から欠席の方向で──という連絡が入っている」。当日、会場に姿を現したのは原口一博候補と赤松広隆候候補の2人だけ。鹿野道彦候補は結局、欠席した。
原発も再処理もいらない!NO NUKES 9・17集会&デモ 2012.9.17

2012年9月17日(月)、東京都渋谷区の宮下公園で、「原発も再処理もいらない!NO NUKES 9・17集会&デモ」が行われた。
9・14原子力ムラ人事にノー!野田内閣の暴挙に抗議!規制庁準備室前ヒューマンチェーン 2012.9.14

2012年9月14日(金)、中央合同庁舎4号館前で行われた「9・14原子力ムラ人事にノー!野田内閣の暴挙に抗議!規制庁準備室前ヒューマンチェーン」の模様。
首相官邸「裏」からの抗議行動 2012.9.14

2012年9月14日(金)、首相官邸裏(溜池山王側)で行われた「首相官邸『裏』からの抗議行動」の模様。首相官邸前の抗議行動を主催する首都圏反原発連合とは全く異なる、個人の主催によるもの。
米大使館スタンディング抗議 2012.9.14

2012年9月14日(金)、アメリカ大使館前で行われた「米大使館スタンディング抗議」の模様。「日本はアメリカの属国ではなく、僕ら日本国民には強い意志がある」ことを伝えるため、10名弱の参加者がプラカードやiPadを持って集まった。先週まではマイクを使ったスピーチやシュプレヒコールなどは行われない静かな抗議だったが、今回は男性が「アメリカは自国に都合のよい(日本の)政策だけを支持している」などと、長めのスピーチを行った。
規制委員会人事案撤回!/大飯原発破砕帯調査を! 「活断層あっても運転可能に」に大抗議! 2012.9.14

2012年9月14日(金)、経済産業省別館前で『規制委員会人事案撤回!/大飯原発破砕帯調査を! 「活断層あっても運転可能に」に大抗議!』が行われた。
子どもたちを核戦争から守れ! 9.14ふくしま集団疎開裁判文科省前抗議行動 2012.9.14

2012年9月14日(金)、文科省前で、「子どもたちを核戦争から守れ! 9.14ふくしま集団疎開裁判文科省前抗議行動」が行われた。
原発反対八王子行動 2012.9.14

2012年9月14日(金)、東京都八王子市で「原発反対八王子行動」が行われた。毎週金曜日に官邸前で行われている原発反対の抗議行動について、八王子市では立地の関係上、中々足を運べないという声もあった模様。そのニーズに応えて、同市で普段は放射能測定室を行っている「ハカルワカル広場」の有志が主催となって、デモが行われた。
午後6時に子安公園に集合し、午後6時半、八王子南口を通過(これは、時間が限られていたり、たくさん歩くのが困難な人が合流して参加しやすいように、という配慮とのこと)。午後7時半ごろ船森公園に到着。参加者たちは「自然エネルギーとくらそう」などの手製の横断幕を持って行進し、「放射能いらない」などのシュプレヒコールを上げた。
武藤類子さんのお話を聞く院内集会「ひるまず福島原発事故の責任を問う」 2012.9.14

2012年9月14日(金)、衆議院第一議員会館で、『武藤類子さんのお話を聞く院内集会「ひるまず福島原発事故の責任を問う」』が行われた。
福島県の住民1324人が昨年の東京電力福島第1原発事故で、東電幹部や国の関係者ら33人について、業務上過失致死傷などの容疑で告訴状を福島地検に出したのは、この6月11日のこと。多くのメディアがこのニュースを取り上げ、世間の関心を集めた。
それから約3カ月が経過したこの9月14日、告訴状を提出した「福島原発告訴団」の武藤類子氏団長らが東京・永田町の衆議院第1議員会館で開かれた、テントひろば主宰の「ひるまず福島原発の責任を問う“武藤類子さんのお話を聞く会”」に出席した。会は「福島告訴団第2次訴訟説明会」であり“第2次”の狙いについて武藤氏は、「より多くの国民で日本の検察の背中を押すため」と述べた。






























