NO NUKESしゃぼん玉パレード第2弾 2012.10.13

記事公開日:2012.10.13取材地: 動画

 2012年10月13日(土)、京都市で「NO NUKESしゃぼん玉パレード第2弾」が行われた。


関電京都支店前スタンディングアピール 2012.9.28

記事公開日:2012.9.28取材地: 動画

 2012年9月28日(金)、京都府京都市下京区の関西電力京都支店前で、「関電京都支店前スタンディングアピール」が行われた。


関電京都支店前スタンディングアピール 2012.9.21

記事公開日:2012.9.21取材地: 動画

 2012年9月21日(金)、京都市下京区の関西電力京都支店前で、「関電京都支店前スタンディングアピール」が行われた。この行動は、京都府とその周辺の脱原発を願う個人・団体のネットワークである「バイバイ原発・京都」が主催し、「原発廃炉」「琵琶湖を守ろう」と訴えた。17時から始まった行動は時間を追うごとに参加人数が増え、楽器と共に歌を歌ったり、小さな子どもが「関西電力、嘘つくな」と声をあげるなど、老若男女が参加した。


ふしみ原発ゼロパレード 2012.9.15

記事公開日:2012.9.15取材地: 動画

 2012年9月15日(土)18時から、京都市伏見区の竹中鷹匠公園から、「ふしみ原発ゼロパレード」が行われた。


嵐山デモ第2弾:デモ隊渡月橋をわたる 2012.9.15

記事公開日:2012.9.15取材地: 動画

 2012年9月15日(土)14時から、京都市右京区の中の島公園から、「嵐山デモ第2弾:デモ隊渡月橋をわたる」が行われた。


夏終わったぜ!原発止めろデモ(於 京都) 2012.9.9

記事公開日:2012.9.9取材地: 動画

 2012年9月9日(日)、京都市で行われた「夏終わったぜ!原発止めろデモ」の模様。呼びかけ人の「原発ゼロアクション in KYOTO」は、学生有志が主催する団体で、昨年6月11日にデモを行って以降、定期的に声をあげている。

 「政府は電気が足りないからと言って大飯原発を再稼働させたが、夏が終わってみると原発がなくても電気は足りていたことが明らかになった。原発再稼働はおかしい」と訴え、約20名が参加。円山公園ラジオ塔前に集合し、市中をパレード、最後は京都市役所前で解散。デモ終了後は鴨川でビールやジュースで乾杯し、原発について語り合う交流会も開かれた。


安冨歩×平智之対談「魂の関が原・禁原発のススメ」 2012.9.9

記事公開日:2012.9.9取材地: テキスト動画

 2012年9月9日(日)、キャンパスプラザ京都で、安冨歩氏(東京大学東洋文化研究所教授)と平智之氏(衆議院議員)の対談「魂の関が原・禁原発のススメ」が行われた。日本はなぜ即時原発廃炉に進まないのか、政策決定手法に異議を唱えた政治の問題、自らに利益を還元できる官僚システムの問題について、それぞれの立場から現代社会が抱える問題について語った。


関電京都支店前アピール行動 2012.9.7

記事公開日:2012.9.7取材地: 動画

 2012年9月7日(金)、関西電力京都支店前で行われた「関西電力京都支店前 抗議行動」の模様。こちらは首相官邸前の抗議行動から飛び火したものではなく、主催のバイバイ原発・京都は昨年3月11日の福島第一原発の事故を契機に発足、同年6月26日、9月11日と多くの個人・団体が賛同する大規模なデモ、集会を重ねてきた。そして震災、事故から1年を経た2011年3月10日には、円山音楽堂に6000人を集め、これまでにない多様でユニークなデモを繰り広げてきた。黄色い風船や黄色いうちわなど、他団体とは異なる個性的なアイテムも目立つ。首都圏や大阪・兵庫に比べると、シュプレヒコールも比較的温和。


アーニー・ガンダーセン講演会―「福島原発事故から学ぶ すべての原子力関係者が、学ばなければならないこと」 2012.9.3

記事公開日:2012.9.3取材地: 動画

 2012年9月3日(月)、京都市左京区のハートピア京都 大会議室で、アーニー・ガンダーセン講演会「福島原発事故から学ぶ すべての原子力関係者が、学ばなければならないこと」が開催された。


京都会館抱きしめたい~みんなで京都会館を手をつないで囲もう(ヒューマンチェーン) 2012.9.1

記事公開日:2012.9.1取材地: 動画

 2012年9月1日(土)、京都市の京都会館前で、「都会館抱きしめたい~みんなで京都会館を手をつないで囲もう(ヒューマンチェーン)」が行われた。


関西広域小水力利用推進協議会設立総会と講演会の集い 「小水力、さぁ関西で!」 2012.9.1

記事公開日:2012.9.1取材地: 動画

 2012年9月1日(土)、京都市南区の龍谷大学アバンティ響都ホール9階ホールで、関西広域小水力利用推進協議会設立総会と講演会の集い 「小水力、さぁ関西で!」が行われた。


TPPもやばい!緊急学習会 !! 2012.8.31

記事公開日:2012.8.31取材地:

 2012年8月31日(金)、京都府京都市のひと・まち交流館・京都で、「TPPもやばい!緊急学習会!!」が行われた。


第4回緊急シンポジウム「京都会館のより良き明日を考える」 2012.8.26

記事公開日:2012.8.26取材地: 動画

 2012年8月26日(日)、京都市国際交流会館で、第4回緊急シンポジウム「京都会館のより良き明日を考える」が行われた。


関西電力京都支店前 抗議行動 2012.8.24

記事公開日:2012.8.24取材地: 動画

 2012年8月24日(金)、関西電力京都支店前で行われた「関西電力京都支店前 抗議行動」の模様。こちらは首相官邸前の抗議行動から飛び火したものではなく、主催のバイバイ原発・京都は昨年3月11日の福島第一原発の事故を契機に発足、同年6月26日、9月11日と多くの個人・団体が賛同する大規模なデモ、集会を重ねてきた。そして震災、事故から1年を経た2011年3月10日には、円山音楽堂に6000人を集め、これまでにない多様でユニークなデモを繰り広げてきた。黄色い風船や黄色いうちわなど、他団体とは異なる個性的なアイテムも目立つ。首都圏や大阪・兵庫に比べると、シュプレヒコールも比較的温和。


8.11しゃぼん玉パレードin京都~今までありがとう、そしてさようなら原発さんたち~ 2012.8.11

記事公開日:2012.8.11取材地: 動画

 2012年8月11日(土)、京都円山公園で、「8.11しゃぼん玉パレードin京都~今までありがとう、そしてさようなら原発さんたち~」が行われた。有志の学生からなる「8.11しゃぼん玉パレード実行委員会」が主催。反原発デモやパレードでは定番のスピーチやシュプレヒコールが行われず、各々がしゃぼん玉を吹き、あとはもっぱら楽器やプラカードによってアピールが行われた。あいにくの雨にも関わらず数十名の参加者が集まり、京都市内を練り歩いた。


納涼ぶらり-京都会館、岡崎の景観をこわさないで!-デモ 2012.8.4

記事公開日:2012.8.4取材地: 動画

 2012年8月4日(土)、京都会館会議場前で、「納涼ぶらり-京都会館、岡崎の景観をこわさないで!-デモ」が行われた。

 京都市は、京都会館の第一ホールを解体し、10階建てマンションのような外観に、改築を計画している。「それでは名建築の特徴が失われ、岡崎の伸びやかな景観は壊されてしまう。京都会館の高層化は、京の町壊しの再開。」とし、市民が立ち上がり、京都会館前から二条通り、河原町を経、四条河原町までをパレードで練り歩いた。シンボルとして緑色のものを身につける人たちも多かった。


京都で!日本で!緑の党オープニングイベント 2012.8.3

記事公開日:2012.8.3取材地: 動画

 2012年8月3日(金)、キャンパスプラザ京都で、「京都で!日本で!緑の党オープニングイベント」が行われた。

「より速く、大きく、複雑で、モノに執着するストレス社会から、よりゆっくり、小さく、簡素で、自然や人間ひとりひとりが大事にされるネットワーク社会へ」「競争ではなく、協力によって、経済、環境、人間ひとりひとりが持続可能な営みを続けられる社会をつくる政治」を目指し、日本初の『みどりの党』が結成準備を進めている、この日は長谷川羽衣子氏、鎌仲ひとみ氏、ドイツ緑の党副代表であるベーベル・ヘーンらが、それぞれトークを行った。


オスプレイ配備を許さない!7・29 京都講演集会 ~沖縄・岩国のたたかいへの連帯を~ 2012.7.29

記事公開日:2012.7.29取材地: テキスト動画

 2012年7月29日(日)、京都府京都市コープイン京都で、「オスプレイ配備を許さない!7・29 京都講演集会 ~沖縄・岩国のたたかいへの連帯を~」が行われた。集会のメインとなったのは、京都沖縄県人会会長の大湾宗則氏の講演。大湾氏は、沖縄闘争の歴史や、県民の行動の変化のほか、オスプレイについて、単にその危険性だけでなく、アメリカが配備を推し進める理由も含めて幅広く解説した。集会は、主催者であるアジア共同行動・京都の滝川信夫氏の挨拶に始まり、7月23日のオスプレイの岩国基地への陸揚げ・搬入に反対する現地抗議行動について、ビデオによる報告が行われた。


浅野健一ゼミ企画 2日連続シンポジウム「福島原発事故後を生きる~どう向き合うか」 2012.7.29

記事公開日:2012.7.29取材地: テキスト動画

 2012年7月28日(土)と29日(日)の2日間にわたり、京都府京都市の同志社大学寒梅館で、浅野健一ゼミ企画 2日連続シンポジウム「国策とメディア―沖縄と福島から」が開催された。浅野ゼミでは「人権と報道」をテーマに調査・研究などのゼミ活動を行っている。


原発という麻薬から足を洗うために 2012.7.22

記事公開日:2012.7.22取材地: テキスト動画

 2012年7月22日(日)、キャンパスプラザ京都 第四講義室で、「原発という麻薬から足を洗うために」が行われた。