日刊IWJガイド・非会員版「日刊IWJガイド・日曜日休刊のお知らせ」2023.9.10号~No.4014号


┏━━【目次】━━━━
■はじめに~日刊IWJガイド・日曜日休刊のお知らせ

■9月に入り、IWJの新しい第14期も2ヶ月目に入りました! 第13期は、暫定の収支ではありますが、2200万円を超える赤字となった見込みです! 正確な収支は、後日集計後にご報告いたします。第14期は建て直します! IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパでIWJをご支援ください! 今期こそは赤字転落となりませんようにと祈る気持ちでのリスタートです!!

■【中継番組表】

■<岩上安身『あらかじめ裏切られた革命』復刻連載(その76)>第四部 自由という災厄「第十三章「文明の衝突」の虚実 ―― 一九九四年二月~四月――」(Part6)

■<今週の新記事振り返り>

■<今週の日刊IWJガイド振り返り>
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■はじめに~日刊IWJガイド・日曜日休刊のお知らせ

 おはようございます。IWJ編集部です。

 日刊IWJガイドは、これまで週7日、毎朝8時に発行してきました。

 毎日お知らせしてきましたように、IWJの第14期は非常に厳しい経営状況で始まりました。経費の削減だけでは、従来のサービスを維持していくことは難しく、日曜日の日刊IWJガイドを休刊せざるをえなくなりました。

 来週以降は、IWJの経営状況の立て直しができるまで、日曜日の日刊IWJガイドを休刊とします。どうぞご了承ください。

 もちろん、緊急の重大なニュースがあれば、日曜日であっても、号外などでお知らせをしてまいりますので、どうぞ今後ともIWJをよろしくお願いいたします。

■9月に入り、IWJの新しい第14期も2ヶ月目に入りました! 第13期は、暫定の収支ではありますが、2200万円を超える赤字となった見込みです! 正確な収支は、後日集計後にご報告いたします。第14期は建て直します! IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパでIWJをご支援ください! 今期こそは赤字転落となりませんようにと祈る気持ちでのリスタートです!!

 9月に入り、IWJの新たな第14期も2ヶ月目に入りました。

 第13期は、たくさんの方から温かいご支援をいただきました。第13期の収支につきましては、7月31日時点で、暫定ですが、残念ながら2204万8900円のマイナスとなりました。

 厳しい経済状況の中、第13期最後の7月31日まで、ご寄付・カンパの呼びかけにこたえてくださった皆さまに、私、岩上安身とIWJスタッフ一同、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

 また、第13期の最終的な収支につきましては、9月末までに経理が、税理士の御指導のもと、決算報告書をまとめ、監査を受けてから税務署に提出します。その結果は、この日刊IWJガイドやIWJのサイト上でご報告いたします。

 8月のカンパ実績が確定いたしました。8月1日から31日までの31日間で、88件、292万5300円のご寄付をいただきました。誠にありがとうございます。しかし、これを第13期の月間目標額390万円にあてはめると、到達率は約75%でした。

 9月のカンパ額は、9月1日の1日間で4件、4万6000円でした。ありがとうございます。第14期は背水の陣で臨んでいます。ぜひ、ご支援をお願いします!

 新しく始まった第14期も、代表をつとめる私自身がいきなり、初めて、新型コロナ、それもオミクロン株に感染してしまい、ダウンするなど、波乱の幕開けとなっています。

 感染して6日以上過ぎてからのPCRの再検査でも「陽性」が出て、実際、腹痛と下痢が続くなど、自覚症状がおさまらず、腰をすえて、隔離と治療・安静にあたってきました。

 正直、新型コロナが、これほどしんどいものとは思いませんでした。人により、症状のあらわれは千差万別のようですが、私にとっては、過去の風邪やインフルエンザよりも、ヘビーな体験であり、しかも、症状の期間が長く、自宅で横になり、一日中、眠っているような状況が続きました。

 しかし、先日8月18日、ようやくPCR検査で「陰性(不検出)」という結果が出ました。ちょうど私の64回目の誕生日でした。誕生日に、リセット、リスタートの日を迎えることが、おかげ様でできました。

 大変、皆さまにはご迷惑をおかけしてきましたが、ようやく出社しての仕事の復帰となります! まだまだ、体のあちこちが痛むなど、後遺症と思われる症状もあり、治療を平行していきながら、健康を取り戻し、同時にIWJの活動ペースを上げていきたいと思います。どうぞ、ご理解とご支援のほど、よろしくお願いします!

 IWJにとってはまだまだ険しい試練の道のりが続くと思われますが、試練は乗り越えなくてはなりません! ぜひ、IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパで、ご支援をよろしくお願いいたします!!

 現状の会員数を、お知らせします。

 8月末時点での会員総数は2566人(前年同日比:1023人減)でした。会員の方々の会費と、ご寄付が、IWJの運営の二本柱です。ご寄付も、連日お伝えしているように、目標額を下回っていますが、会員数も会費も減少しています! 近日中に、第14期におけるご寄付の月間目標額を発表させていただきます!

 経営は本当に赤字が連続し、厳しい運営状況が続いています。どうぞ、会員登録、あるいは元会員の方は、再開をよろしくお願いします!

 日本は、米国への依存から脱却をはかり、独立した主権国家として立つべきです。同時に、エネルギーと食料の自給ができず、資源をもつ他の国々からの海上輸送に頼らなければならない、孤立した「島国」であるという「宿命」を決して忘れず、国外にそもそも「敵」を作らない、多極的な平和外交の姿勢を示すべきではないでしょうか!?

 皆さまにはぜひ、マスメディアが真実を伝えない、こうした問題について、IWJが追及を続けてゆくために、どうか、会員登録と緊急のご寄付・カンパによるご支援をどうぞよろしくお願いしたく存じます!

 下記のURLから会員登録いただけます。ぜひ、会員登録していただいてご購読・ご視聴お願いいたします!
https://iwj.co.jp/ec/entry/kiyaku.php

 ぜひとも、サポート会員様におかれましては、会員をそのままご継続いただき、一般会員様におかれましては、サポート会員へのアップグレードをお願いします!

 また、無料で日刊IWJガイド非会員版を読み、ハイライト動画を御覧になっている無料サポーターの皆さまにおかれましては、有料の一般会員登録をぜひともお願いいたします!

 また、休会中の皆さまは、メールやお電話をいただければ、すぐに会員を再開できます。一度退会された方でも、改めて申し込みをいただくことで再び会員になっていただくことが可能です!

※ご寄付・カンパはこちらからお願いします。
https://iwj.co.jp/join/pleasehelpus.html

※以下は、IWJの活動へのご寄付・カンパを取り扱っております金融機関名です。どうぞ、ご支援のほどよろしくお願いします!

みずほ銀行
支店名 広尾支店
店番号 057
預金種目 普通
口座番号 2043789
口座名 株式会社インデイペンデント ウエブ ジヤーナル

城南信用金庫
支店名 新橋支店
店番号 022
預金種目 普通
口座番号 472535
口座名 株式会社インディペンデント.ウェブ.ジャーナル

ゆうちょ銀行
店名 〇〇八(ゼロゼロハチ)
店番 008
預金種目 普通
口座番号 3080612
口座名 株式会社インディペンデント・ウェブ・ジャーナル カンリブ

 IWJホームページからも、お振り込みいただけます。

※ご寄付・カンパのお願い
https://iwj.co.jp/join/pleasehelpus.html

 どうか、ご支援のほど、よろしくお願い申し上げます!

 どうぞ、皆さま、IWJを知人・ご友人、地域の皆さまへIWJの存在をお知らせいただき、米国に忖度し、隷従を深める日本政府、大手主要メディアの、連日の「情報操作」の積み重ねの恐ろしさと、権力に忖度しないで真実をお伝えする独立メディアの意義と必要性について、多くの人に口コミでも、SNSを通じてでも、広めてください!

 岩上安身


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◆中継番組表◆

**2023.9.10 Sun.**

調整中

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◆中継番組表◆

**2023.9.11 Mon.**

あくまで予定ですので、変更、中止、追加などがある場合があります。また電波状況によっては、安定した中継ができない場合もございますので、ご了承ください。

【IWJ・Ch5】15:30~「9.11『経産省前テントひろば』12周年大集会 ~海を汚すな!核ゴミ増やすな!脱原発を!~ ―登壇:河合弘之弁護士、鎌田慧氏(ルポライター)、菅直人衆院議員、福島みずほ社民党党首ほか」
視聴URL: https://twitcasting.tv/iwj_ch5

 「経済産業省前テントひろば」主催の集会を中継します。これまでIWJが報じてきた汚染水問題関連の記事は以下のURLから御覧いただけます。
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/tag/%E6%B1%9A%E6%9F%93%E6%B0%B4%E5%95%8F%E9%A1%8C

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◆昨日アップした記事はこちらです◆

【IWJ号外】ワクチン問題研究会記者会見第2弾「こんなに多彩な病気が報告されたことは今までなかった」、「どれだけ今まで苦しかったんだろう」、「mRNAワクチンで薬害が発生することは必然だった」!
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518430

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■<岩上安身『あらかじめ裏切られた革命』復刻連載(その76)>第四部 自由という災厄「第十三章「文明の衝突」の虚実 ―― 一九九四年二月~四月――」(Part6)

 岩上安身は、1989年から1994年まで、29歳から35歳まで、足かけ6年かけて、崩壊前夜のソ連から、ソ連崩壊後の「民主ロシア」誕生の裏面まで、現地で取材しました。

 現地取材をまとめた著書『あらかじめ裏切られた革命』(1996年、講談社、講談社ノンフィクション賞受賞作)は、当時のソ連・ロシアの実態を記録した貴重な資料ですが、残念ながら絶版となっており、入手困難な状況となっております。

 ウクライナ紛争の長期化、そして西欧諸国が世界を支配してきた構造、米国による一極支配構造に揺らぎが見え始めた今こそ、改めて1991年のソ連崩壊前後に戻って、歴史を振り返る必要があると思われます。日刊IWJガイドで、『あらかじめ裏切られた革命』の復刻連載を進めていきます。ぜひお読みください。

 下記URLから、初回の復刻連載(その1)をお読みいただけます。

※<岩上安身『あらかじめ裏切られた革命』復刻連載(その1)>序文「ゴーリキーパークの世界精神」(日刊IWJガイド、2022年11月20日)
会員版 https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20221120#idx-4
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/51557#idx-4

 直近の復刻連載は、下記URLからお読みいただけます。

※<岩上安身『あらかじめ裏切られた革命』復刻連載(その74)>第四部 自由という災厄「第十三章「文明の衝突」の虚実 ―― 一九九四年二月~四月――」(Part4)(日刊IWJガイド、2023年8月27日)
会員版 https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20230827#more-90263
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/52677#idx-3

※<岩上安身『あらかじめ裏切られた革命』復刻連載(その75)>第四部 自由という災厄「第十三章「文明の衝突」の虚実 ―― 一九九四年二月~四月――」(Part5)(日刊IWJガイド、2023年9月3日)
会員版 https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20230903#idx-3
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/52700#idx-3

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◆ドイツで異邦人として生きるトルコ人

 統一ドイツで荒れ狂うネオナチの暴力の餌食にされたのは、ベトナム人、スリランカ人等々、さまざまな民族・国籍の外国人達であるが、最大の標的となったのはやはり、ドイツ国内に約四百万人の人口を擁するトルコ人である。戦後の西ドイツ経済の復興に多大な貢献をしてきたはずのトルコ人移民労働者の存在が、一転して疎ましい「外国人労働者問題」として語られるようになったのは、八○年代になってからのことだが、ネオナチの理不尽な暴力が示す通り、その問題の底にあるのは、あからさまなレイシズム(人種差別主義)以外の何ものでもない。

 ドイツ政府と議会は、九二年に入ってから、極右の圧力に屈する(あるいは利用する)形で、移民の流入を規制する法律を成立させた。この決定を現実的な政治決断であると評価する向きもあるが、別の角度から見ればこれは、ナチズムの反省にもとづき、外国人の存在に寛容な国家を建設するという戦後西ドイツの理想主義的な理念が幕をおろしたことを意味してもいる。そう考えてみれば、当局の取締りにあって非合法化され、偽装解散を余儀なくされているネオナチは、その表面的な「敗北」とは裏腹に、自分達の排他的なイデアを、社会各層に浸透させることに「成功」したのだともいえる。

 ネオ・ファシズム、ネオ・レイシズムの潮流の不気味な拡大・浸透が、ドイツ一国内の問題ではなくなっている今、日常的に暴力の脅威にさらされているトルコ人達は、この事態をどう受けとめているのだろうか。ドイツ在住のトルコ人を束ねるトルコ人協会の会長ムスタファ・トゥルグット・チャクマコグルをたずねて、ベルリンのクロイツベルクにある協会本部に足を運んだ。

 チャクマコグルはおそらく、ベルリンで最も身の危険にさらされ続けている人物の一人である。彼の「敵」はネオナチだけではない。クルド人過激派や、彼らと共闘するドイツ極左の過激派も、彼を狙っており、二週間に一度は、「遊びではない」本物の脅迫状が届くという。

 「ネオナチの急激な台頭は、理由もなく起きた自然現象ではない。それにははっきりとした理由があります」と、彼は語った。

※ここから先は【会員版】となります。会員へのご登録はこちらからお願いいたします。ぜひ、新規の会員となって、あるいは休会している方は再開して、御覧になってください!

https://iwj.co.jp/ec/entry/kiyaku.php

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■<今週の新記事振り返り>

「関東大震災の際の朝鮮人虐殺を否定する集会を、慰霊の日に合わせてやっているというのが現状だが、この100年の記憶を忘れないということに務めていかなきゃいけない」~9.1 原発反対八王子行動 2023.9.1
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518296

【IWJ号外】ジョン・ミアシャイマー教授の9月3日付最新論文『負けるべくして負ける~2023年のウクライナの反攻』全文仮訳! 第1回「西側は消耗戦回避のためウクライナ軍に古典的な電撃作戦を実行することを望んだ」! 2023.9.5
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518338

「自己増殖型『レプリコンワクチン』のメリットとデメリットについて教えて欲しい」とのIWJ記者の質問に「現在、有効性・安全性を審査中。審査を注視していきたい」と加藤大臣!!~9.5 加藤勝信 厚生労働大臣 定例会見 2023.9.5
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518335

【IWJ号外】ミアシャイマー教授の最新論文『負けるべくして負ける』仮訳! 第2回「マスメディアが伝えない『反転攻勢』の現実! ウクライナ軍の電撃戦略に対して深層防御戦略を採るロシア軍の優位性!!」2023.9.6
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518350

【IWJ号外】ジョン・ミアシャイマー教授の9月3日付最新論文『負けるべくして負ける~2023年のウクライナの反転攻勢』全文仮訳! 第3回「反転攻勢」の幻想を打ち砕き悲惨な戦後まで予言! 2023.9.7
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518364

【IWJ号外】ワクチン問題研究会代表理事・福島雅典医師、「核酸医薬(mRNAワクチン)なるまったく不完全な、薬でもないものをばらまいて!『殺人』ですよ!『虐殺が起きた』と言ってもいい」! 2023.9.8
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518401

「東山紀之さんと森光子氏の関係は? 養子になり、莫大な遺産を手にした?」IWJの質問に東山新社長「まったくありません」と否定!他の記者からは、東山氏自身の性加害の有無に言及が!~9.7 ジャニーズ事務所 記者会見―内容:「外部専門家による再発防止特別チーム」による調査結果報告書受領後の対応について説明 2023.9.7
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518356

「『リスクよりも利益が勝る』と厚労省はずっと言ってきた。じゃあ、その『利益』とは何なのか」レプリコンワクチンの接種が迫る中、私たち日本人がなすべきことは?~9.7「一般社団法人ワクチン問題研究会」設立に関する記者会見 ―内容:会の設立とその経緯  2023.9.7
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518359

「ワクチン後遺症に悩む人々が『話を聞いてもらえない』というのは、知る権利、幸福追求権、生存権の蹂躙では?」IWJ記者の質問に、「科学的知見の収集と専門家の評価を通じ、ワクチンの安全性を確保していく」と加藤大臣~9.8加藤勝信 厚生労働大臣 定例会見  2023.9.8
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518378

「被害者の心の傷はそう簡単に癒えることはないと心に刻んでいただきたい」ジャニーズ事務所の記者会見を受け、最初の告発者カウアン・オカモト氏が強く要請~9.8 FCCJ主催 カウアン・オカモト氏記者会見 2023.9.8
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518381

【IWJ号外】ワクチン問題研究会記者会見第2弾「こんなに多彩な病気が報告されたことは今までなかった」、「どれだけ今まで苦しかったんだろう」、「mRNAワクチンで薬害が発生することは必然だった」! 2023.9.9
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/518430

■<今週の日刊IWJガイド振り返り>

日刊IWJガイド「9月に入り、IWJの新しい第14期も2ヶ月目! IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパでIWJをご支援ください!」2023.9.3号~No.4007号
会員版 ttps://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20230903
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/52700

日刊IWJガイド「IMFのゲオルギエバ専務理事が訪中、李強首相との会談! しかしこの重要な訪中の事実を、『日経』はじめ西側の大手経済メディアは報じず!」2023.9.4号~No.4008号
会員版 https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20230904
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/52703

日刊IWJガイド「【IWJ号外】ミアシャイマー教授の最新論文『負けるべくして負ける~2023年のウクライナの反攻』全文仮訳(第1回)を出しました!」2023.9.5号~No.4009号
会員版 https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20230905
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/52706

日刊IWJガイド「スコット・リッター氏が『平和と復興のためにはウクライナが降伏して現実を受け入れるしかない』と指摘! IWJが全文仮訳!!」2023.9.6号~No.4010号
会員版 https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20230906
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/52709

日刊IWJガイド「注目の『【IWJ号外】ミアシャイマー教授の最新論文「負けるべくして負ける」仮訳! 第3回「反転攻勢」の幻想を打ち砕く!』を出しました!」2023.9.7号~No.4011号
会員版 https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20230907
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/52716

日刊IWJガイド「BRICSのニューパワー!? サウジとロシアが年末まで原油減産を続けると表明! 石油市場は高騰!!」2023.9.8号~No.4012号
会員版 https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20230908
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/52723

日刊IWJガイド「米国のエリートの本音! ウクライナはどうなってもいい! 米国が儲かりさえすれば! ロシアと中国という核保有国が弱体化してくれればいい!」2023.9.9号~No.4013号
会員版 https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20230909
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/52728

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 それでは、本日も1日、よろしくお願いします。

※日刊IWJガイドのフルバージョン(会員版)は下記URLより御覧ください。
https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20230910

IWJ編集部(岩上安身、六反田千恵、前田啓)

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