【IWJ速報6月9日10日】セベロドネツクでロシア軍が90%を支配、ハイダイ知事はウクライナの特殊部隊の撤退を認め、ゼレンスキー大統領はドンバス地方全体の運命を決する戦いだと危機感!ロシア外務省は、ウクライナ軍が化学攻撃の偽旗作戦を準備していると警戒!マリウポリで捕虜になった英国兵2人らがドネツク人民共和国の裁判で「死刑判決」、英国外務省は全く正当性がないと判決を全面的に非難! 2022.6.11
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ウクライナ東部ドンバス地方の要衝都市・セベロドネツクで、ロシア軍の優勢が明白になってきた。いったんロシア軍優勢との情報が4日、5日に流れたが、6日にはウクライナ軍が反撃し、市の半分を奪還したと報じられた。いずれも、ルハンシク(ルガンスク)州のハイダイ(ガイダイ)知事から出た情報であった。





















