米中戦争対立激化時代の東アジア安全保障・第2回「台湾有事」急浮上で各国の軍拡競争激化 日本列島はミサイル要塞化! 新INF条約を樹立することは可能か?~岩上安身によるインタビュー第1047回 ゲスト 東アジア共同体研究所・須川清司上級研究員 2021.7.21

記事公開日:2021.7.28取材地: テキスト動画独自

特集 日米地位協定
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 2021年7月21日、岩上安身は東アジア共同体研究所の須川清司上級研究員にインタビューを行った。7月6日にお届けしたインタビューの続編である。


【米中戦争対立激化時代の東アジア安全保障・前編】「台湾有事」急浮上で各国の軍拡競争激化 日本列島はミサイル要塞化! 新INF条約を樹立することは可能か?~岩上安身によるインタビュー第1045回 ゲスト 東アジア共同体研究所・須川清司上級研究員 2021.7.6

記事公開日:2021.7.8取材地: テキスト動画独自

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※2021/9/1 テキスト追加

 2021年7月6日、岩上安身は、東アジア共同体研究所の須川清司上級研究員にインタビューを行った。岩上安身は、日米両政府が「台湾有事」を煽って中国との対立を深める現状において、東アジアで高まる開戦リスクと日本に迫る具体的な危機について、須川氏に詳しくお話しをうかがった。


米中戦争前夜における日本主体の安全保障論(4)政治とメディアが煽り続けた安易な「中国脅威論」!~岩上安身によるインタビュー第1022回 ゲスト 東アジア共同体研究所・須川清司上級研究員 2020.11.25

記事公開日:2020.11.29取材地: 動画独自

特集アメリカ大統領選挙2020
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 2020年11月25日(水)18時30分より、東京都港区のIWJ事務所にて、岩上安身による東アジア共同体研究所・須川清司上級研究員インタビューが行われた。


米中戦争前夜における日本主体の安全保障論(3)バイデン政権でも米軍の戦略に変化なし? 米中両国のミサイル戦略の狭間で日本列島全土が戦場になる!! 岩上安身によるインタビュー 第1018回 ゲスト 東アジア共同体研究所・須川清司上級研究員 2020.11.12

記事公開日:2020.11.15取材地: テキスト動画独自

特集アメリカ大統領選挙2020
※2020年11月27日、テキストを追加しました。
※2021年5月4日 フル公開としました。

 2020年11月12日(木)18時より、岩上安身による東アジア共同体研究所・須川清司上級研究員へのインタビューが行われた。

 同日、菅義偉総理はジョー・バイデン次期米大統領と初めての電話会談を行ったことが伝えられた。


米中戦争前夜における日本主体の安全保障論(2) バイデン新大統領の誕生で米中関係は? 米中覇権交代がコロナ禍で加速か!? 自発的対米隷従国家・日本はどうする!? 岩上安身によるインタビュー 第1017回 ゲスト 東アジア共同体研究所・須川清司上級研究員 2020.11.10

記事公開日:2020.11.11取材地: テキスト動画独自

特集アメリカ大統領選挙2020
※2020年11月19日、テキストを追加しました。
※2021年5月4日 フル公開としました。

 2020年11月10日(火)18時30分より東京都港区のIWJ事務所にて、岩上安身は東アジア共同体研究所・須川清司上級研究員インタビューを行った。

 インタビューの中で、岩上安身が、11月7日土曜日に家の近くの路上で、左足を路面の窪みにとられて転倒。左足を骨折してしまったことを明らかにした。


自衛隊によるオーストラリア軍に対する武器等防護問題についてIWJが有識者へメールで直撃質問! 有識者の回答2 東アジア共同体研究所上級研究員・須川清司氏「日本に対米隷従を強いるというよりも、日本が自ら駒になって喜んでいるように見える」!! 2020.10.23

記事公開日:2020.10.23 テキスト

※2021年5月4日 フル公開としました。

 日刊IWJガイドで連日お伝えしているとおり、オーストラリア軍を自衛隊が武器等防護の対象とする方向で調整を進めていることを岸信夫防衛大臣が2020年10月19日の日豪防衛相会談後に発表した。


米中戦争前夜における日本主体の安全保障論(1) 自発的対米隷従国家・日本が対中ミサイル前線基地兼戦場に!? 米国の対中戦略を読み解く! 岩上安身によるインタビュー 第1013回 ゲスト 東アジア共同体研究所 須川清司上級研究員 2020.10.14

記事公開日:2020.10.15取材地: テキスト動画独自

※2021年5月4日 フル公開としました。

 2020年6月15日、河野太郎防衛大臣(当時)が突如発表した、新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備撤回以後、その代替案として「敵基地攻撃能力の保有」論、そして「洋上イージス案」が与党・自民党内から急浮上してきた。

 岩上安身は、東アジアにおける安全保障環境の大きな変化の実態、米中覇権争いと、どのような関係にあるのかを、東アジア共同体研究所の上級研究員である須川清司氏にうかがった。


【お詫びとご報告】9月19日の「岩上安身による東アジア共同体研究所・須川清司氏インタビュー」は、岩上安身の体調不良のため、万が一を考えて延期させていただきました。岩上の体調についてもご報告いたします。 2020.9.20

記事公開日:2020.9.20 テキスト

 皆さまにインタビュー延期のお詫びとご報告があります。

 2020年9月19日の午後6時より「自発的対米隷従国家・日本が対中ミサイル前線基地兼戦場に!? 米国の対中戦略を読み解く!〜岩上安身による東アジア共同体研究所・須川清司氏インタビュー」を生中継させていただく予定で、皆様にお知らせをしておりました。

 しかし、岩上安身が一前夜から微熱ではありますが、発熱したため急遽、延期させていただきました。