一水会青年局・矢崎航平局長「中東諸国は比較的親日的な国々であり、我が国の原油輸入量の95%は中東経由。イランをはじめとする国々を反日化させ、さらにはオイルショックによる経済疲弊へと導くような愚挙は、我が国の国益にとって害悪でしかなく、これこそ、深刻な存立危機事態である!!」~3.18 一水会・高市訪米抗議街宣(米国大使館前、新宿駅東口) 2026.3.18

記事公開日:2026.3.27取材地: 動画
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(取材・浜本信貴)

 米国とイスラエルによるイラン侵攻の最中、そして、高市首相訪米前の3月18日(水)、民族派団体・一水会(代表・木村三浩)、および救国ネットワークは、「イラン侵略の即刻中止」、「反アメリカ追従」、そして「在日米軍の中東派兵撤回」の旗印を掲げ、首相官邸前に始まり、国会議事堂周辺、米国・イスラエル大使館前、そして、新宿駅東口をめぐる連続抗議街宣行動を敢行した。

■全編動画

  • 日時 2025年3月18日(水)14:00〜
  • 場所 米国大使館前~イスラエル大使館周辺~新宿駅東口(報告会)(東京都千代田区、新宿区)

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