嫌韓騒動の裏で進行する米国による日本への中距離核ミサイル配備構想!? イラン敵視・イスラエル偏愛政策を進めるトランプ米政権と緊迫する中東情勢! ~岩上安身によるインタビュー 第962回 ゲスト 元外務省国際情報局長・孫崎享氏 2019.9.27

記事公開日:2019.10.27取材地: 動画独自
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 2019年9月27日(金)16時30分より、東京都内にて、イラン敵視・イスラエル偏愛政策を進めるトランプ米政権と緊迫する中東情勢などについて、元外務省国際情報局長・孫崎享氏に岩上安身がインタビューを行った。

■ハイライト

  • タイトル 岩上安身による、元外務省国際情報局長 孫崎享氏インタビュー
  • 日時 2019年9月27日(金)16:30〜18:00
  • 場所 東京都内

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  1. 中村 彰 より:

    拝聴しました。
    いつもながらの孫崎氏の「達見」「達観」に敬服します。
    一つだけ、「イージス・アショアAegis Ashore の山口と秋田の配備」について孫崎氏の誤解があるので、指摘させていただきます。
    孫崎氏の指摘の「北緯40度云々・・・」は「米国ロス近傍の標的・・」という内容がありましたが、これは、「等角飛行」の場合を想定しており、一般に弾道ミサイルは「大圏飛行(最短距離)」ですので、やはり「地元の福留氏が指摘した『ハワイ』が標準」というのが適切だと思います。
    ご確認ください。

  2. 河村 大典 より:

    9/27の孫崎氏のインタビューで日本の三権がなくなったのは、警察予備隊を政令で創設した時といわれましたが、僕はレッド・パージではないかと思っています。そしてこのレッドパージは孫崎氏の書かれたゾルゲ事件の戦後利用にもあるように共産党の毛嫌いを今日までに印象付けている点でも問題があるのではないかと考えています。

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