米国の対中国・イラン強硬姿勢に追従したら日本の外交と経済は崩壊!? 米国は開戦の口実に嘘の発表ばかりしてきた!? 岩上安身による軍事ジャーナリスト・田岡俊次氏インタビュー 2019.6.20

記事公開日:2019.6.23取材地: 動画独自
このエントリーをはてなブックマークに追加

特集 中東|特集 中東有志連合構想
IWJ存続のため会員登録で、ご支援をよろしくお願いいたします。サポート会員のみインタビューすべてが視聴可能に!→会員登録はこちら

 2019年6月20日(木)18時30分より東京都港区のIWJ事務所にて、軍事ジャーナリスト・田岡俊次氏に岩上安身がインタビューを行った。

■ハイライト

  • タイトル 米国の対中国・イラン強硬姿勢に追従したら日本の外交と経済は崩壊!? 岩上安身による軍事ジャーナリスト・田岡俊次氏インタビュー
  • 日時 2019年6月20日(木)18:30~
  • 場所 IWJ事務所(東京都港区)

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

サポート会員 新規会員登録単品購入 550円 (会員以外)単品購入 55円 (一般会員) (一般会員の方は、ページ内「単品購入 55円」をもう一度クリック)

関連記事

「米国の対中国・イラン強硬姿勢に追従したら日本の外交と経済は崩壊!? 米国は開戦の口実に嘘の発表ばかりしてきた!? 岩上安身による軍事ジャーナリスト・田岡俊次氏インタビュー」への1件のフィードバック

  1. 秋田圭介 より:

    ペルシャ湾で日本企業のタンカーなどが攻撃された事件を、米国はイランの犯行として、一方的な攻撃の瀬戸際まで行った。ボルトン、ポンペオという戦争狂を中枢に抱えるトランプ政権が、ポスト冷戦のかりそめの安定を全地球的無秩序にしてしまったブッシュ政権以上に危険な政権であることを示した。
    しかし革命防衛隊の高速艇らしきものがタンカーに接舷した写真を見て、私は何も言えなかった。ところが週刊金曜日で、田岡さんは米政府の主張の矛盾を指摘した。それを読み、間抜けな私は初めておかしさに気が付いた。
    しかしそうなると、ブッシュ政権による大量破壊兵器の大嘘から始まった中東の大動乱を、更に繰り返すという、想像を絶する狂気の沙汰を許す手前まで行ったことになる。しかしメディアは何も言わない。アメリカだけでなく、日本も、またメディアも、全くくるってる。狂気じみた蛮行を、何度繰り返すのか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です