前川喜平さんと考える メディアのあり方〜これでいいの?山陽新聞(岡山市) 2019.2.8

記事公開日:2019.2.8取材地: 動画
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 日本新聞労働組合連合(新聞労連)と山陽新聞労働組合(山陽労組)が主催するフォーラム「前川喜平さんと考えるメディアのあり方〜これでいいの?山陽新聞」が岡山市勤労者福祉センター(岡山市北区)で2019年2月8日(金)18時半より開催された。元文部科学事務次官の前川喜平氏が加計学園の獣医学部新設問題について講演したのち、地元山陽新聞の加計学園問題に対する報道姿勢などについて三宅勝久・元山陽新聞記者らを加えパネルディスカッションを行った。

■全編動画

0分〜 中富氏挨拶/5分〜 開会/6分〜 南氏挨拶/13分〜 前川氏講演/1時間13分〜 南氏報告/1時間24分〜 パネルディスカッション/2時間7分〜 山陽労組から
  • 連帯挨拶 中富公一氏(全国大学高専教職員組合〔全大教〕委員長、岡山大学教授)
  • 主催挨拶 南彰氏(新聞労連中央執行委員長)
  • 講演 前川喜平氏(元文部科学事務次官)「県紙・山陽新聞が果たすべき役割」
  • パネルディスカッション「山陽労組争議を通じて見える山陽新聞の課題、処方箋」
    報告 南彰氏 山陽新聞の加計学園報道の特徴について
    パネリスト 前川喜平氏/三宅勝久氏(ジャーナリスト、元山陽新聞記者)/藤井正人氏(山陽新聞労働組合書記長)/コーディネーター 南彰氏
  • 山陽新聞労働組合から
  • タイトル 前川喜平さんと考える メディアのあり方 これでいいの?山陽新聞(岡山市)
  • 日時 2019年2月8日(金)18:30〜20:30
  • 場所 勤労者福祉センター(岡山市北区)
  • 主催 日本新聞労働組合連合(新聞労連)/山陽新聞労働組合(詳細、Facebook)

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