自民党が改憲で目指す家族国家観の危険性!「純血日本人主義」「血の共同体」がファシズム・排外主義の根拠に!? 岩上安身による 前・文科事務次官 前川喜平氏 インタビュー第3弾 2018.3.29

記事公開日:2018.3.29取材地: 動画独自
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特集 自民党憲法改正草案 特集 緊急事態条項 特集 極右学校法人の闇
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 2018年3月29日(木) 15時半より東京都港区のIWJ事務所にて、岩上安身による前・文科事務次官の前川喜平氏インタビュー第3弾が行われた。

■ハイライト

■森ゆうこ議員質疑

  • 日時 2018年3月29日(木) 15:30~
  • 場所 IWJ事務所(東京都港区)

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  1. Sung-Gi Kim より:

    自由民主党の改憲草案は、自由と民主主義を破壊することを意図している。自民党は党名を変更した後に憲法改悪を主張すべき。現行憲法は世界の目標になるべき、日本の宝。

  2. みなみなつお より:

    前川さんのお話はいつも勇気と希望を与えてくれます。
    今回は特に、後半の主権者教育のお話が心に残りました。
    目の前の子どもたちと「自立した市民」、民主的な社会をめざしていきたいと思います。

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