「長州レジーム」から日本を取り戻す! 歴史から消された思想家・赤松小三郎の「近代立憲主義構想」を葬った明治維新の闇~岩上安身による拓殖大学・関良基准教授インタビュー・その1 2017.6.6

記事公開日:2017.6.7取材地: 動画独自
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 2017年6月6日(火)、東京都港区のIWJ事務所にて、「『長州レジーム』から日本を取り戻す! 歴史から消された思想家・赤松小三郎の『近代立憲主義構想』を葬った明治維新の闇」と題し、拓殖大学の関良基准教授に岩上安身がインタビューを行った。

■イントロ

  • 日時 2017年6月6日(火) 15:00~
  • 場所 IWJ事務所(東京都港区)

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  1. 河村大典 より:

    この番組はほんとうに貴重な話でした。徳川政権末期から明治のなるまでことでしたが、私が考えていた通りの話でした。やはり私達は勝者の歴史しか教えられてきませんでした。話の中でもありましたが、パックス・ブルタニカの陰謀にはまらず徳川慶喜が恭順したことはほんとうに意義あるものだたと思います。もし日本人同士で争えば中東と同じ事が起きていたと思います。しかし何故日本人は歴史に学ばないのだろうか。そして真実を隠そうとするのでしょうか。家永裁判も何年もかかって結局最高裁判所の判決は『教科書検定は違法ではない』との判決でした。安倍独裁政権は明治の時に作られたといっていい最高裁人事局によって操られている。これは法律によるテロそのものである。

  2. 辛淑玉 より:

    IWJの会員でよかった。本当に、毎日、いろんなページを見ているけど、関さんは、前回も感動した。本購入したいです。どうしたらいいかなぁ。いやぁ、IWJ偉い!

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