日本で最初の立憲民主主義思想は現行憲法よりリベラルだった!? 幕末の思想家・赤松小三郎の暗殺に見る「明治礼賛」の虚妄! ~岩上安身による関良基氏インタビュー(その2) 2017.7.11

記事公開日:2017.7.12取材地: 動画独自
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特集 明治を疑う!朝鮮半島と日本

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 2017年7月11日(火) 17時30分より東京都港区のIWJ事務所にて、岩上安身が拓殖大学の関良基准教授にインタビュー(その2)を行った。

■イントロ

  • 日時 2017年7月11日(火) 17:30~
  • 場所 IWJ事務所(東京都港区)

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「日本で最初の立憲民主主義思想は現行憲法よりリベラルだった!? 幕末の思想家・赤松小三郎の暗殺に見る「明治礼賛」の虚妄! ~岩上安身による関良基氏インタビュー(その2)」への5件のフィードバック

  1. @55kurosukeさん(ツイッターのご意見) より:

    幕末の思想家・赤松小三郎の暗殺に見る「明治礼賛」の虚妄!~岩上安身による拓殖大学関良基准教授インタビュー(その2) http://iwj.co.jp/wj/open/archives/388960 … @iwakamiyasumi
    教科書で”教えない”近代史。なぜ、”教えてもらえなかった”のか。興味深い。
    https://twitter.com/55kurosuke/status/885401168762908672

  2. 遠山正文 より:

    井上清氏の発言の背景として、アメリカに占領されていたという歴史的文脈を無視することはできない。

  3. 齋藤信子 より:

    「赤松小三郎ー」以来ファンの関良基氏のロングインタヴューすごく面白かったです。日本特に政治家の筋の通らない訳のわからなさや、日本の軍隊の非道卑劣のルーツがやっと解った気がしました。森鴎外の舞姫を高校の授業で読んだ時、この男の偉そうなエゴイズムに欺瞞を感じた私の直感は間違っていなかった。
    受験のせいで歴史は明治維新以降全くチンプンカンプンだったし、NHKの大河ドラマも興味がなかったのですが、それにしてもここまで嘘を人口に膾炙した日本の歴史教育に呆れました。無謀な戦争を正当化するためにここまで策を弄したとは。

  4. 河野 より:

    IWJは評価しますが、岩上さんしゃべりすぎ。ゲストの方のの意見をもう少し出してください。

  5. Gretschist より:

    IWJの記事はKIndleへの配信はないんでしょうか?

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