ハザードマップが予見していた倉敷市真備地区の浸水区域~「ハザードマップの住民周知が最大課題」としながらも、政府与党の治水・河川政策の失敗?には言及せず~7.13 石井啓一 国土交通大臣 記者会見 2018.7.13

記事公開日:2018.7.13取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2018年7月13日(金)9時より東京都千代田区の国土交通省にて、石井啓一 国土交通大臣記者会見が行われた。

■ハイライト

  • 会見者 石井啓一氏(国土交通大臣、衆議院議員、公明党)
  • タイトル 石井啓一 国土交通大臣 記者会見
  • 日時 2018年7月13日(金)9:00頃〜
  • 場所 国土交通省(東京都千代田区

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 300円 (会員以外)

関連記事

「ハザードマップが予見していた倉敷市真備地区の浸水区域~「ハザードマップの住民周知が最大課題」としながらも、政府与党の治水・河川政策の失敗?には言及せず~7.13 石井啓一 国土交通大臣 記者会見」への1件のフィードバック

  1. @55kurosukeさん(ツイッターのご意見) より:

    ハザードマップが予見していた倉敷市真備地区の浸水区域~「ハザードマップの住民周知が最大課題」としながらも、政府与党の治水・河川政策の失敗?には言及せず~7.13 石井啓一 国土交通大臣 記者会見 https://iwj.co.jp/wj/open/archives/427323 … @iwakamiyasumi
    「責任転嫁」としか言いようがない。
    https://twitter.com/55kurosuke/status/1018261953947373568

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です