エプスタイン特集

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日刊IWJガイド掲載の記事

  • 【エプスタイン・ファイル公開の波紋が米国から欧州にも拡大! 公開から10日で、英国・フランス・ノルウェー・スロバキア・ノーベル委員会・世界経済フォーラムのトップらに、辞職・辞任ドミノ倒し!】英国ではマンデルソン駐米大使が大使を解任される! スターマー首相に辞任を求める声も!! さらには、ユダヤ系米国人であるエプスタインはロシアのスパイだという珍説まで登場! ロシアのザハロワ報道官は「西側諸国では『グローバル・エリート』が関与している事件は、一切捜査されない」と一刀両断!(『AP』、2026年2月4日)(日刊IWJガイド、2026年2月11日)
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  • 【自殺したと報じられたジェフリー・エプスタインはイスラエルで生きている!? さらには彼のクローンがいるという、荒唐無稽な噂まで飛びかうほど、エプスタイン・ファイル公開に、米国内外で高い関心が寄せられている!!「僕(エプスタイン)はクローンを作り始めたいんだ、僕自身をね」! エプスタインは、ハーバード大学の「進化動態プログラム」に650万ドル(約10億円)を寄付していた! さらにエプスタインは、優生学と「人類改良」への執着に取り憑かれ、デザイナーベビー企業を本気で立ち上げる計画だった!】(『テレグラフ』、2026年2月5日ほか)(日刊IWJガイド、2026年2月9日)
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  • 【金融「タカ派」の次期FRB議長は、実はグリーンランドやウクライナの利権でトランプ大統領と親族ぐるみでズブズブの間柄! トランプ大統領が次期FRB議長に指名したケビン・ウォーシュ元FRB理事の妻は、トランプ大統領にグリーンランド獲得の野心を吹き込んだユダヤ人大富豪ロナルド・S・ローダー氏の娘!】公開されたエプスタイン・ファイルにウォーシュの名前も!!(『ロイター』、2026年1月31日)(日刊IWJガイド、2026年2月4日)
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  • 【エプスタイン・スキャンダルは共和党も民主党も! 大統領就任中も退任後も、エプスタインと何度も会っていたビル・クリントン元大統領が、ヒラリー・クリントン元国務長官とともに、下院監視委員会からの召喚状を拒否し、「議会侮辱罪」に問われる公算! 共和党のコマー委員長は、「彼らは特別な扱いを受ける権利を持っていると信じている」と、クリントン夫妻を批判!】一方、そのコマー委員長は、エプスタイン・ファイルの全公開を遅らせている司法省を黙認し、「トランプ大統領は、エプスタインについて、多くの質問に答えてきた」と共和党らしく、トランプ擁護!(『CNN』、2026年1月21日)(日刊IWJガイド、2026年1月26日)
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  • 米司法省によるエプスタイン・ファイルの公開が引き金だった!? 米国内外での、世界同時多発『トランプ狂乱』は、中間選挙を控えてのスキャンダル隠しが狙いか!? ファイル公開に伴い、「被害者」とされる人物らが暴露証言!「幼少期にトランプ/エプスタイン・グループ内で人身売買され、児童ポルノ映画の撮影で性行為を強要された」と被害を訴えている退役男性軍人のサーシャ・ライリー氏は、「誰かを殺したい」と要求したトランプ氏が、何匹もの子犬を虐殺したのを目撃したと暴露! さらに娯楽目的での少年少女の殺人とその様子を収めたスナッフ・フィルムの撮影まで証言! 事実なのかどうか、早急な調査・検証が必要!(日刊IWJガイド、2026年1月20日)
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  • 「エプスタイン人脈」の解明(その3)、英国王チャールズ三世の実弟、アンドリュー王子の場合! エプスタインとの交流は、なんと1999年に遡る! アンドリュー氏には共犯者がいた! 英王室の評判を守るための「1年間の守秘義務」を、性犯罪被害者のジュフリーさんに課していた! 2011年に自らの警護官に対し「彼女(ジュフリー氏)を貶める情報を探せ」と依頼していた!?(後編)(日刊IWJガイド、2025年11月28日)
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  • 「エプスタイン人脈」の解明(その3)、英国王チャールズ三世の実弟、アンドリュー元王子の場合! エプスタインとの交流は、なんと1999年に遡る! アンドリュー氏には共犯者がいた! 英王室の評判を守るための「1年間の守秘義務」を、ジュフリーさんに課していた! 2011年に自らの警護官に対し「彼女(ジュフリー氏)を貶める情報を探せ」と依頼していた!?(中編)(日刊IWJガイド、2025年11月27日)
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  • 「エプスタイン人脈」の解明(その3)、英国王チャールズ三世の実弟、アンドリュー王子の場合! 性犯罪の被害者であるジュフリー氏は「エプスタインは、私に『今まで教えたことのすべてを上回るように』と言い、アンドリュー王子が望むことは何であれ、必ず満たすようにと強調しました」と告白! 英王室は、アンドリュー氏の「王子」としての資格剥奪を決定!!(前編)(日刊IWJガイド、2025年11月25日)
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  • 「エプスタイン人脈」の解明(その2)、マイクロソフトの創業者で慈善事業家のビル・ゲイツの場合! ビル・ゲイツ氏は、なんとエプスタインが性犯罪者と決まってから付きあい始めた! パートナーのメリンダ・ゲイツ氏が離婚に踏み切った大きな理由は、エプスタイン氏との交友だった!(日刊IWJガイド、2025年11月20日)
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  • 日本人も無関係ではなかったエプスタイン事件! マサチューセッツ工科大学メディアラボが、エプスタインを性犯罪者と知りながら、匿名で巨額の寄付を受けていた隠蔽工作で、MITメディアラボ所長の伊藤穣一氏が辞任! 伊藤氏はその後、デジタル庁事務方トップの「デジタル監」への起用が取り沙汰されるが、見送られ、それでも有識者会議メンバーに!! エプスタインの私邸や米領バージン諸島の『小児性愛者島』を何度も訪れていたが、「犯罪行為については関知していなかった」と弁明!「エプスタイン人脈」の解明(その1)!!(日刊IWJガイド、2025年11月19日)
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  • トランプ米大統領とジェフリー・エプスタインが手をつないで踊る「永遠の親友」像が、ワシントンD.C.のナショナル・モールに、許可を得て設置されるも、翌日、当局が予告なく撤去! 1週間後に「なぜ私達は友達でいられないのか?」とタイトルを変更して再設置! さらに1ヶ月後には、私有地のカフェ前で再々公開!(日刊IWJガイド、2025年11月19日)
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  • 米国生まれのユダヤ人富豪、ジェフリー・エプスタインは、イスラエルの情報機関モサドエージェントだったのか!? エプスタインの不透明な巨額資産は、国家レベルの支援!? パートナーのギレーヌ・マクスウェルの父で、不審死したロバート・マクスウェルは、モサドのエージェントだった! R.マクスウェルがエプスタインをイスラエル幹部に紹介したとする証言も!!(日刊IWJガイド、2025年11月19日)
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  • エプスタイン・ファイル完全公開へ!? 11月18日に下院で「エプスタイン・ファイル公開義務化法案」採決! これまでファイルの公開に否定的だったトランプ大統領が突如、賛成に回った! 事件の全貌は明らかになるのか!? ただし、この法案には「ただし司法省は、被害者の個人情報や、進行中の連邦捜査を危険にさらす可能性のある資料などを非公開とすることが認められる」との免責事項が! 本当にファイルの完全公開になるかどうか、注意深く監視する必要がある!(日刊IWJガイド、2025年11月19日)
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  • 米民主党下院監視委員会が、9月8日(日本時間9日)、立て続けに、エプスタイン氏とトランプ大統領の親密な関係を示す新しい情報をX(旧ツイッター)にアップし、大騒ぎに! エプスタインに送られたバースデー・ブックの中に、トランプ大統領の事件への関与を示唆する手紙が2通あった! トランプ大統領は「偽物」と断言して名誉棄損で、記事を掲載した『ウォール・ストリート・ジャーナル』を提訴!(日刊IWJガイド、2025年9月10日)
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  • 未成年の少女達を島に囲い、性的虐待を秘密裏に行っていたエプスタイン事件に、トランプ大統領自身が関わっていた疑惑! その情報公開への対応で、トランプ政権に対して、支持層のMAGA(「アメリカを再び偉大に」運動)が反旗! これに対し、トランプ大統領は、MAGAの批判者を「弱虫」と切り捨て! 政権と支持基盤との間に深刻な亀裂が走り、トランプ政権は早くもレームダック状態か!? 支持率40%で、2期目の最低水準まで低下!(日刊IWJガイド、2025年7月30日)
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  • 【性的人身売買で勾留中に死去したユダヤ人富豪ジェフリー・エプスタイン元被告の誕生日に、トランプ大統領が、裸の女性の絵と「下品な」手紙を送っていた!?『ウォール・ストリート・ジャーナル』のスクープに、トランプ大統領が名誉毀損で提訴!】米司法省は「エプスタイン・リストは存在せず、エプスタインは自殺」と結論! これに対しトランプ大統領の支持層「MAGA」派は、トランプ政権による隠蔽を批判! トランプ大統領は「でたらめにだまされた弱虫」「彼らの支持はいらない」と反発! トランプ大統領と、彼の支持層「MAGA」派の間に亀裂か!(『ウォール・ストリート・ジャーナル』2025年7月18日ほか)(日刊IWJガイド、2025年7月23日)
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  • 【トランプ大統領が、JFK(ジョン・F・ケネディ)、RFK(ロバート・F・ケネディ)、MLK(マーティン・ルーサー・キング・ジュニア)の暗殺事件ファイルの公開を命じる大統領に署名! エプスタイン・リストとUAP(未確認航空現象、UFOより広い概念)未公開資料の公開に期待が集まる!】(日刊IWJガイド、2025年1月31日)
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  • 組織的な少女性的人身売買の「エプスタイン事件」で顧客リストに名前の上がっているトランプ氏が、関与を否定! 大統領に就任した暁には、エプスタインの顧客リスト公開に意欲を示す! トランプ氏を支持するイーロン・マスク氏は「カマラ・ハリスが支持される理由は、トランプが大統領になればエプスタインのクライアント・リストが公開されるからだ。カマラの背後にいる大富豪はその結果を恐れている」と指摘! 一方、マスク氏が交友関係を自慢していた大物音楽プロデューサー、ショーン・コムズ氏が「第2のエプスタイン事件」で逮捕される! 押収されたセックス・パーティーの映像には、大物セレブが映っているとの情報も!(日刊IWJガイド、2024年10月14日)
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  • 【スクープ!! 2019年に未成年への性的虐待と人身売買で服役し、米刑務所内で不審死したジェフリー・エプスタインの元恋人が、「エプスタインはイスラエルの諜報機関モサドの工作員だった」と告発!】以前から指摘されていた疑惑を裏付ける新たな証拠に! 全世界の政治家・権力者・セレブらが、イスラエルに弱みを握られていた!!(『RT』、2024年6月27日)(日刊IWJガイド、2024年7月17日)
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  • 米国の億万長者の性的虐待者故ジェフリー・エプスタイン氏の裁判関連資料をニューヨーク・マンハッタン連邦裁判所が公開! クリントン元大統領、トランプ前大統領、英ヨーク公アンドリュー王子、スティーブン・ホーキング博士ら、続々と明らかにされる200人近いセレブとの交友関係! カリブ海の島で「性奴隷」の少女を監禁し、世界中から著名人・有力者らを呼び集めていたエプスタイン氏の鬼畜ぶりが明らかに!(日刊IWJガイド、2024年1月10日)
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岩上安身インタビュー

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