文部科学省抗議行動「福島の子供たちを西日本に避難させよ」 2012.11.7

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 2012年11月7日(水)、東京都千代田区の文部科学省前で、文部科学省抗議行動「福島の子供たちを西日本に避難させよ」が行われた。


文部科学省抗議行動「福島の子供たちを西日本に避難させよ」 2012.10.17

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 、の文部科学省前で、文部科学省抗議行動「福島の子供たちを西日本に避難させよ」が行われた。


第一回「福島の子供達を西日本に避難させよ」演説会 2012.10.17

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 2012年10月17日(水)、東京都港区のJR新橋駅SL広場で、「第一回「福島の子供達を西日本に避難させよ」演説会」が行われた。


文部科学省抗議行動「福島の子供たちを西日本に避難させよ」 2012.8.15

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 2012年8月15日(水)、文部科学省前で、文部科学省抗議行動「福島の子供たちを西日本に避難させよ」が行われた。この日は50人近くの人が集まり、「ベビーカーを引いた母親に、デモ行進させるんじゃない」「一人の母親として、何も知らない子どもたちを被曝させるわけにいかない」などと、次々にトークリレーやシュプレヒコールを行った。主催の脱原発国民の会は、現在福島で進行しているエートスプロジェクトに対しても、警鐘を鳴らしている。


核の傷から、子どものいのちを守る Michel Fernexさん・肥田舜太郎さんを囲んで 2012.5.20

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 2012年5月20日(火)に行われた、「核の傷から、子どものいのちを守る Michel Fernexさん・肥田舜太郎さんを囲んで」の模様。

※本懇談会は急遽UST中継が決定し、配信担当が開始時間に間に合わなかった為、途中からの配信となっています。何卒ご了承下さい。


げんぱつやめちゃお!約1万人の子どもの署名 提出行動 2012.5.7

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 2012年5月7日(月)、内閣府前で行われた、「げんぱつやめちゃお!約1万人の子どもの署名 提出行動」の模様。


閖上・復興まちづくりこども会議 2012.4.7

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 2012年4月7日(土)14時、宮城県名取市の閖上(ゆりあげ)において、「閖上復興・まちづくりこども会議」の第1回会議が開かれた。閖上は、東日本大震災の大津波によって、人的にも物的にも甚大な被害が発生した地区である。宮城県や名取市が復興計画を進めていく上で、地区の将来を担うことになる子供たちが、意見や主張、要望などを積極的に出し合う場を提供し、今後のまちづくりに関わってもらうことを目的としている。会議には地元の中学生・高校生や、ボランティア活動に取り組む若者ら約10名が参加した。また、サポート役の「成人」も複数参加した。


原発いらない! 葛飾アクション in 亀有 2012.3.4

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 2012年3月4日(日)、亀有リリオパークで行われた「原発いらない! 葛飾アクション in 亀有」の模様。


OPKシンポジウム2・The Bible 4 Survival – インチキには騙されるな -「首都圏直下地震と富士山噴火」 2012.3.3

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 2012年3月3日(土)、club axxcis SHIBUYA4階にて行われた、「OPKシンポジウム2・The Bible 4 Survival 『首都圏直下地震と富士山噴火』」の模様。


院内集会「原発事故被害者支援法(仮称)」市民提案 2012.2.29

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 2012年2月29日、衆議院第一議員会館にて行われた「院内集会『原発事故被害者支援法(仮称)』市民提案」の模様。

 「福島では今、在留者、避難者が引き裂かれるような空気があります。これは、個々の心の問題だけではありません」。主催者団体のひとつ「子どもを放射能から守る福島ネットワーク」の中手氏は冒頭、そう切り出した。避難か継続居住か、リスクは高いのか低いのか、あるいは全くないと考えるのか。放射能への認識や生活環境の違いから生まれる亀裂は、今も県民それぞれの心に重くのしかかる。


ふくしま集団疎開裁判 世界市民法廷<東京法廷> 2012.2.26

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 2012年2月26日(日)、日比谷コンベンションホール(千代田区立日比谷図書文化館)にて行われた、「ふくしま集団疎開裁判 世界市民法廷<東京法廷>」の模様。


「原発いらない!3.11 福島県民大集会」記者会見 2012.2.24

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 2012年2月24日(金)「原発いらない!3.11 福島県民大集会」の記者会見が行われた。

 出席したのは福島大学 理事・副学長の清水修二氏と福島県教職員組合・中央執行委員長の竹中柳一氏。


駐日本ベラルーシ共和国大使講演会「内部被ばく・小児甲状腺がんなど、日本の母親たちへのアドバイス」 2012.2.22

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 2012年2月22日(水)全理連ビル9階のCで行われた、「チェルノブイリへのかけはし」主催の、駐日本ベラルーシ共和国大使講演会「内部被ばく・小児甲状腺がんなど、日本の母親たちへのアドバイス」の模様。

 講師はセルゲイ・ラフマノフ閣下(元ベラルーシ科学アカデミー副総裁)。はじめにベラルーシの紹介があり、次に大使の講演。


第126回放射線審議会 2012.2.16

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 2012年2月16日(木)、文部科学省東館3階講堂にて、第126回放射線審議会が行われた。

 議題は「乳及び乳製品の成分規格等に関する省令の一部を改正する省令及び食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(諮問)」に係る検討について。


黒岩神奈川県知事定例会見 2012.2.3

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 2012年2月3日(金)、黒岩祐治神奈川県知事の定例記者会見が行われた。

 はじめに知事は、児童自立支援拠点の整備を行うと発表した。具体的には、県立中里学園とひばりが丘学園の機能を統合・強化し、虐待の影響などによる情緒障害や発達障害、知的障害のある子どもに対し、乳幼児期、学齢期から成人期にいたるまでの総合的支援体制を構築する。今後、候補地(元県立五領ヶ台高校跡地)のある平塚市と調整を進めていくという。


鎌仲ひとみ氏講演『原発と子どもの未来を考える』 2012.1.29

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 2012年1月29日(日)、 「第34回郡山・田村 母と女性教職員の会」開会集会として開かれた、鎌仲ひとみ氏講演『原発と子どもの未来を考える』の模様。

 集会では福島の子ども達も登壇し、震災当日の状況と現在の心境について語った。子ども達の中には、「僕が作った野菜は大人だけが食べた。私は福島産以外のものを食べた。見た目は何も変わらないのに…。」とコメントをする子の姿もあった。


北九州市長及び環境局への汚染がれき受入れ反対の要望書提出 2012.1.26

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 2012年1月26日(木)、北九州市長及び環境局への汚染がれき受入れ反対の要望書提出の模様。提出団体は「北九州コドモのミライ」。


野呂美加さん講演会 2011.12.17

記事公開日:2011.12.7取材地: 動画

 2011年12月17日、NPO 法人チェルノブイリへのかけはし代表 野呂美加さんが東京港区の女性就業支援センターで講演会を行った。


子ども全国ネット 第3回ネットワークミーティング 2011.10.18

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 2011年10月18日、国立オリンピック青少年センターで子ども全国ネット 第3回ネットワークミーティングが行われた。第一部メインルームでは、生井兵治氏をゲストに迎え、子ども独自基準プロジェクト三者テーブル」と称し、生産者・流通者・消費者の三者によるミーティングがもたれた。

 第一部サブルームでは、福島市で測定所をスタートさせているCRMS(福島情報センター)からスタッフを迎え、「市民測定所プロジェクト」が行われた。第二部では、第一部での成果をもとに、上田昌文氏を迎え、ミーティングがもたれた。


福島の子どもたちの尿検査結果についての記者会見 2011.9.7

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 2011年9月7日、参議院議員会館にて、「福島の子どもたちの尿検査結果。尿検査から見えてきたもの」について、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)・国際環境NGO FoE Japanの記者会見が行われた。青木一政氏(福島老朽原発を考える会・放射能測定プロジェクト)は、事故直後の吸入だけでなく、事故後に飲食・吸気による内部被曝があるとし、予防の観点からも、より広範囲かつ精度の高い継続的な検査の必要性と避難の有用性を訴えた。また、グリーンピースジャパン鈴木かずえ氏からの保育園での線量測定の結果をもとに「除染と避難はセットにすべき」と提案があった。福島みずほ議員は、文科省に対し、国から自治体への積極的な対応を求めるとともに、次回には改善した結果の報告がされるよう強く要望した。