【シリーズ『パレスチナの民族浄化』を読む第4弾!】民族浄化を開始したのは第一次中東戦争よりも前!1947年11月末の国連による「分割決議」直後から! 岩上安身による東京経済大学 早尾貴紀准教授インタビュー 2018.6.4

記事公開日:2018.6.5取材地: 動画独自
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特集 中東
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 2018年6月4日(月)17時より東京都港区のIWJ事務所にて、東京経済大学の早尾貴紀准教授に岩上安身がインタビューを行った。早尾氏が翻訳したイラン・パペ著『パレスチナの民族浄化: イスラエル建国の暴力』を題材に、イスラエル建国の為に圧倒的な軍事力でパレスチナ人の村々を破壊し、パレスチナに入植して、一貫して民族浄化を続けている、西側社会ではあまり知られていないシオニストの真の姿を追及するインタビューシリーズ第4弾。

■ハイライト

  • 日時 2018年6月4日(月) 17:00~
  • 場所 IWJ事務所(東京都港区)

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  1. 藤原田鶴子 より:

    ヨルダンの裏切り、のところで、使われているアブドラ国王の写真、それはサウジアラビヤの前国王アブドラ、だと思います。1948年当時のヨルダン国王はアブドラ1世とは違います。
    ちょっと気になりました。

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