復興予算奪還プロジェクト 2012.10.31

記事公開日:2012.10.31取材地: 動画

 2012年10月31日(水)、東京都千代田区の参議院議員会館で、「復興予算奪還プロジェクト」が行われた。


人事に抗議!大飯をとめろ!経産省別館前抗議行動 2012.9.21

記事公開日:2012.9.21取材地: 動画

 2012年9月21日(金)、東京都千代田区の経済産業省別館前で、「人事に抗議!大飯をとめろ!経産省別館前抗議行動」が行われた。


深野 保安院長の職員訓示 2012.9.18

記事公開日:2012.9.18

 2012年9月18日(火)、経済産業省で、原子力安全・保安院長 深野弘行氏の職員訓示と会見が行われた。

 明日、新しい規制庁の発足にあたり、


9・11経産省・規制委員会包囲アクション 2012.9.11

記事公開日:2012.9.11取材地: 動画

 2012年9月11日(火)、経産省別館前で行われた、『9・11経産省・規制委員会包囲アクション』の模様。主催は”再稼働反対!全国アクション”及び”経産省前テントひろば”。

 経産省前テントひろばが1周年を迎えたこの日、次の3団体が野田首相らに対し、要請書・申入れを行った。”再稼働反対!全国アクション”が「要請書:大飯原発を直ちに止め、すべての原発は廃炉に」、”原発さよなら四国ネットワーク”が「政権のエネルギー政策を曲げる干渉を止めるよう求める申入れ」、”玄海原発プルサーマル裁判の会が「日本中の原発廃炉を強く要求します」。これに呼応して、20時15分からは、経産省・規制委員会を包囲する抗議行動が行われた。ドラム隊なども参加し、本日はテント前広場の集会からのべにすると、およそ700人ほどの市民たちが集まった。


経産省前テントひろば1周年イベント&アクション 2012.9.11

記事公開日:2012.9.11取材地: 動画

 2012年9月11日(火)、経産省前テントひろばで行われた、「経産省前テントひろば1周年イベント&アクション」の模様。原発と再稼働の是非を国会議員に糺す意見聴取活動の結果報告が午後3時から行われ、以降音楽ライブ、かんしょ踊りのワークショップが続き、4時からの本集会では、武藤類子氏、福島瑞穂議員、長谷川弁護士、鎌田慧氏らが挨拶のスピーチを行った。午後6時過ぎからの1分間アピールでは、35人の市民たちが次々と自分の怒りや想いや決意を訴える。午後7時前からはかんしょ踊りの本番が始まり、一行は経産省前を人間の鎖で包囲すべく、別館前に向かった。この日はのべ、およそ700人の参加者が集まった。


原子力ムラ人事にノー! 細野大臣は白紙撤回を! 2012.8.31

記事公開日:2012.8.31取材地: 動画

 2012年8月31日(金)、経済産業省別館前で、「原子力ムラ人事にノー! 細野大臣は白紙撤回を!」が行われた。


第22回地震・津波に関する意見聴取会 2012.8.30

記事公開日:2012.8.30取材地: 動画

 2012年8月30日(木)、経済産業省別館で、原子力安全・保安院の『第22回地震・津波に関する意見聴取会』が行われた。


原子力ムラ人事にノー! 8・27 規制庁準備室前、抗議行動 2012.8.27

記事公開日:2012.8.27取材地: 動画

 2012年8月27日(月)、中央合同庁舎4号館前で行われた「原子力ムラ人事にノー! 8・27 規制庁準備室前、抗議行動」の模様。
 第一部は16時45分から18時まで、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、国際環境NGO FoE Japan、原発を考える品川の女たち、再稼働反対!全国アクション、福島原発事故緊急会議、プルトニウムなんていらないよ!そして経産省前テント村の共同主催によって行われた。
 第2部は18時から「首都圏反原発連合」の有志の呼びかけにより行われた。終了予定時刻の20時には拡声器を用いたスピーチはできなくなったものの、怒りの収まらない参加者が生声と手拍子によるシュプレヒコールを続け、抗議行動は実に22時頃まで続いた。


大飯原発止めて断層調べろ!規制委人事案撤回! 2012.8.24

記事公開日:2012.8.24取材地: 動画

 2012年8月24日(金)、経済産業省別館前 他で、「大飯原発止めて断層調べろ!規制委人事案撤回!」が行われた。


第21回地震・津波に関する意見聴取会 2012.8.24

記事公開日:2012.8.24取材地: 動画

 2012年8月24日(金)、経済産業省別館で、原子力安全・保安院の『第21回地震・津波に関する意見聴取会』が行われた。


大飯原発止めて断層調べろ!原子力規制委員会人事撤回! 2012.8.10

記事公開日:2012.8.10取材地: テキスト

 2012年8月10日(金)、経済産業省別館前で、「大飯原発止めて断層調べろ!原子力規制委員会人事撤回!」が行われた。

 関西電力大飯原発の敷地内を通る破砕帯が活断層である可能性が、変動地形学の専門家である渡辺満久東洋大教授によって指摘されている。また7月30日には、超党派の衆議院・参議院の国会議員ら(合計9つの党、14名の議員)によって、「大飯原発の破砕帯(断層)再調査に関する、第三者による早急な調査を求める緊急要望書」が、野田 佳彦総理と枝野 幸男経済産業大臣に提出された。この件に加え、原子力規制委員会の人事案についても、経済産業省の対応に対して不満と不信感を持つ市民たちが、抗議のために同省別館前に集まり、スピーチとシュプレヒコールを行った。


第21回 発電用原子炉施設の安全性に関する総合的評価(いわゆるストレステスト)に係る意見聴取会 2012.8.10

記事公開日:2012.8.10取材地: 動画

 2012年8月10日、第21回となるストレステスト意見聴取会が、経産省別館で開かれた。

 保安院は、福井県・高浜原発について審査結果をまとめまたものの、津波対策の未熟さなどから、妥当かどうかの判断を、原子力規制委員会に引き継ぐこととした。

 高浜原発の敷地は低く、大津波が来た場合、船などの漂流物が敷地中まで運ばれ、事故対応の妨げになる可能性があるという。
また、石川県・志賀原発2号機と青森県・東通原発1号機についても審議が行われたが、地震・津波対策における課題は多く、審査は継続する形となった。


私達の怒り・意見を経産省に届けよう! 2012.8.10

記事公開日:2012.8.10取材地: 動画

 2012年8月10日(金)、経産省本館前前で、「私達の怒り・意見を経産省に届けよう!」が行われた。


第20回 発電用原子炉施設の安全性に関する総合的評価(いわゆるストレステスト)に係る意見聴取会 2012.8.8

記事公開日:2012.8.8取材地: 動画

 8月8日、経産省で、第20回となる発電用原子炉施設の安全性に関する総合的評価(いわゆるストレステスト)に係る意見聴取会」が開催された。

 この日の聴取会で、保安院は、泊原発1、2号機、川内原発1、2号機のストレステスト1次評価の審査結果を示した。北海道電力・泊原発では、福島第1原発事故を踏まえ、地震、津波対策が強化されたとするも、浸水対策などの課題も残っているとの指摘も上がった。保安院はまもなく廃止となり、審査が十分なものにならない可能性が高く、最終的な評価は見送りとなり、原子力規制委員会に引き継がれる予定である。


原子力規制委員会の人事に異議あり 原子力ムラに牛耳らせるな!福島の子どもたちを守れ -アピール行動- 2012.8.3

記事公開日:2012.8.3取材地: 動画

 2012年8月3日(金)、経済産業省別館前で、「原子力規制委員会の人事に異議あり 原子力ムラに牛耳らせるな!福島の子どもたちを守れ -アピール行動-」が行われた。


第20回地震・津波に関する意見聴取会 2012.7.31

記事公開日:2012.7.31取材地: テキスト動画

 2012年7月31日(火)、経済産業省別館で、「第20回地震・津波に関する意見聴取会」が行われた。


原子力災害対策本部による「楢葉町等における避難指示区域及び警戒区域の見直しについて」記者ブリーフィング 2012.7.31

記事公開日:2012.7.31取材地: 動画

 2012年7月31日(火)、経済産業省本館で、「原子力災害対策本部による「楢葉町等における避難指示区域及び警戒区域の見直しについて」記者ブリーフィング」が行われた。


大飯原発の停止を求める経産省別館前アピール行動 2012.7.27

記事公開日:2012.7.27取材地: 動画

 2012年7月27日(金)、経産省別館前で、「大飯原発の停止を求める経産省別館前アピール行動」が行われた。


第19回 発電用原子炉施設の安全性に関する総合的評価(いわゆるストレステスト)に係る意見聴取会 2012.7.23

記事公開日:2012.7.23取材地: 動画

 7月23日、経産省本館で、第19回目となる「発電用原子炉施設の安全性に関する総合的評価(いわゆるストレステスト)に係る意見聴取会」が開催された。

 この聴取会で、敷地内に活断層がある可能性が浮上した志賀原発に対し、保安院は、この断層調査を終えるまで、ストレステストの結果とりまとめを先送りすることを決定した。


関ジョニー氏による「灰の行進」 東電本社・経産省への申し入れ(最終日) 2012.7.17

記事公開日:2012.7.18取材地: テキスト動画

 2012年7月17日(火)、東京電力本社と経産省別館資源エネルギー庁で、「関ジョニー氏による「灰の行進」 東電本社・経産省への申し入れ(最終日)」が行われた。