「除染ボランティアを考える」 ~意見交換会・市民によるガイドラインづくり~ 2012.3.2

記事公開日:2012.3.2取材地: 動画

 2012年3月2日(金)、地球環境パートナーシッププラザにて行われた、「除染ボランティアを考える ~意見交換会・市民によるガイドラインづくり~」の模様。


石原都知事定例会見 2012.3.2

記事公開日:2012.3.2取材地: 動画

 2012年3月2日(金)、東京都庁で行われた、「石原都知事定例会見」の模様。


足立区・宮城県女川町の災害廃棄物受入れに関する住民説明会 2012.2.29

記事公開日:2012.2.29取材地: テキスト動画

 2012年2月29日(水)、足立区役所内庁舎ホール「足立区・宮城県女川町の災害廃棄物受入れに関する住民説明会」の模様。前半、他の区と同じように説明映像が流れる。


板橋区・宮城県女川町の災害廃棄物の受入れにかかわる説明会 2012.2.29

記事公開日:2012.2.29取材地: テキスト動画

 2012年2月29日(水)、板橋区役所9階大会議室で行われた「板橋区・宮城県女川町の災害廃棄物の受入れにかかわる説明会」の模様。 前半、他の区と同じように説明映像が流れる。


北区・宮城県女川町の災害廃棄物受入れに関する住民説明会 2012.2.26

記事公開日:2012.2.26取材地: テキスト動画

 2012年2月26日(日)、北とぴあ14階カナリアホールにて行われた、「北区・宮城県女川町の災害廃棄物受入れに関する住民説明会」の模様。前半、他の区と同じように説明映像が流れる。


墨田区・宮城県女川町の災害廃棄物受入れについての住民説明会 2012.2.25

記事公開日:2012.2.25取材地: テキスト動画

 2012年2月25日(土)、墨田区役所13階・131会議室で行われた、「宮城県女川町の災害廃棄物受入れについての住民説明会」の模様。

 墨田清掃工場の地下に保管される外界からの7万ベクレルの粉塵について、国が引き取って処理していくものとした。

 冒頭都の説明映像。東京二十三区清掃一部事務組合の受け入れ計画説明。宮城県のDVD。女川町民、町長のインタビュー映像。42分ごろから質疑応答。


練馬区・宮城県女川町の災害廃棄物の受入にかかる住民説明会 2012.2.23

記事公開日:2012.2.23取材地: テキスト動画

 2012年2月23日(木)、光が丘区民センター2階にて行われた、「練馬区・宮城県女川町の災害廃棄物の受入にかかる住民説明会」の模様。受入れる災害廃棄物の選別処理、運搬の流れ、放射線測定結果や安全対策について説明が行われた。


世田谷区・宮城県女川町の災害廃棄物の受入にかかる説明会 2012.2.18

記事公開日:2012.2.18取材地: 動画

 2012年2月18日(土)、世田谷区役所第3庁舎で行われた、「世田谷区・宮城県女川町の災害廃棄物の受入にかかる説明会」の模様。

 特別区長会では、昨年11月に東日本大震災の被災地復興支援のため、東京都などと協力し、宮城県女川町の災害廃棄物を23区内の清掃工場で受け入れることについて基本合意した。これに伴い、東京都、東京二十三区清掃一部事務組合、世田谷区が3者合同による住民説明会を開いた。


第2回災害廃棄物の受け入れ問題を考えるつどい 2012.1.22

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 2012年1月22日(日)13時30分、東京都大田区の大田区消費者生活センターにおいて、「災害廃棄物の受け入れ問題を考えるつどい」の第2回集会が開かれた。市民団体「放射性廃棄物・災害廃棄物の安全な処理を求める大田区民の会」および「放射能から子供たちを守る大田の会」が主催した。集会では、全国各地で災害廃棄物問題に取り組んでいる団体や個人から様々な報告がなされた。


築地に注目──東京都知事選挙の争点として 2011.4.10

記事公開日:2011.4.10取材地: 動画

 2011年4月10日、東京都知事選挙が行われる。自由報道協会主催の記者会見および公開討論会から各候補の築地市場の豊洲移転問題に関する見解を抜粋した。現職の石原慎太郎候補は移転支持、小池晃候補は移転反対、渡邉美樹候補と東国原英夫候補は資料を見て検討するとの見解をそれぞれ示した。


小池晃都知事選候補  2011.3.1

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 2011年3月1日、自由報道協会主催で小池晃東京都知事選候補の会見が行われた。冒頭、小池候補は自由報道協会、ネットメディアへの敬意を表明し、12年続いた石原都政を変えていきたいと語った。

 この12年間の最大の問題は福祉の後退と指摘、全国2位だった老人福祉費が47位にまで落ち、教育費と並び、全国最低だということに触れた。さらにそのうえで、税金の私物化や巨大開発などが酷くなってきていると指摘。これを転換させ、「今の経済状態、社会状態に合わせた『新しい福祉都市』」を作るという構想を具体的に語った。