「宮崎・早野論文」について福島県立医科大学が「倫理指針に対する重大な不適合に該当するものではなかった」と調査結果を発表 黒川眞一・高エネルギー加速器研究機構名誉教授「いかに恥知らずなことであるか!」 2019.7.19

記事公開日:2019.7.31取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2019年7月19日(金)14時より東京都千代田区の衆議院第一議員会館にて、伊達市住民の個人線量データを解析した「宮崎・早野論文」の倫理違反や研究不正申立書へ対する調査結果についての記者会見が開かれた。柳原敏夫弁護士、申立人・島明美氏(伊達市民)、黒川眞一・KEK名誉教授らが出席した。

■ハイライト

  • 会見者 柳原敏夫氏(弁護士)/島明美氏(申立人、個人被ばく線量データ利用の検証と市民生活環境を考える協議会代表、伊達市民)/黒川眞一氏(高エネルギー加速器研究機構〔KEK〕名誉教授)
  • タイトル 伊達市住民の個人線量データを解析した「宮崎・早野論文」の倫理違反や研究不正申立書へ対する調査結果についての記者会見
  • 日時 2019年7月19日(金)14:00〜15:00
  • 場所 衆議院第一議員会館(東京都千代田区

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 330円 (会員以外)

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です