日本の司法の根幹にある「統治と支配」と「人権軽視」!日本の司法水準は近代以前!~岩上安身による元東京高裁判事・明治大学法科大学院・瀬木比呂志教授インタビュー 2018.5.9

記事公開日:2018.6.6取材地: 動画独自
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 2018年5月9日(水)14時30分より東京都港区のIWJ事務所にて、明治大学法科大学院の瀬木比呂志教授に岩上安身がインタビューを行い、官僚化してしまった現在の裁判官の構造的な問題などについて話を訊いた。

■ハイライト

  • 日時 2018年5月9日(水) 14:30~
  • 場所 IWJ事務所(東京都港区)

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「日本の司法の根幹にある「統治と支配」と「人権軽視」!日本の司法水準は近代以前!~岩上安身による元東京高裁判事・明治大学法科大学院・瀬木比呂志教授インタビュー」への2件のフィードバック

  1. 鶴田大 より:

    IWJが取り上げる様々の公案の根っこに、悪辣な選挙制度による独裁制=奴隷制プログラムの進行、金融システムの暴走、そして三権分立という幻想という3つが巣食っていると感じてました。ですので、司法の場の実状と歴史のお話、及び具体的な提言は、非常に衝撃で示唆的でした。
    書籍にも関心があります。フリップボードの右下にでも出典の書籍を明示してくださると、どの本から読むとよいかメドになるのでありがたいです。続編及び裁判続報も期待します

  2. @55kurosukeさん(ツイッターのご意見) より:

    日本の司法の根幹にある「統治と支配」と「人権軽視」!日本の司法水準は近代以前!~岩上安身による元東京高裁判事・明治大学法科大学院・瀬木比呂志教授インタビュー https://iwj.co.jp/wj/open/archives/420338 … @iwakamiyasumi
    今から見ます、この国の「リアル」を知るために。
    https://twitter.com/55kurosuke/status/1004687165253513217

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