日米同盟が「国体化」している!? 琉球新報・新垣毅氏「日米同盟至上主義が、基地に反対する人々に対する攻撃として表れている」~『ヘイト・クライムと植民地主義』出版記念シンポに香山リカ氏、木村朗氏ら登壇 2018.2.25

記事公開日:2018.2.28取材地: 動画
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 2018年2月25日(日)14時より東京都千代田区の専修大学神田キャンパスにて、東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会主催 第12回公開シンポジウム「反レイシズムの作法――『ヘイト・クライムと植民地主義』出版記念」が開催された。

■ハイライト

  • 開会挨拶 木村朗氏(鹿児島大学教授、主催共同代表、出版書籍編者)
  • パネルディスカッション
    パネリスト 新垣毅氏(琉球新報記者、出版書籍執筆者)/香山リカ氏(立教大学教授、出版書籍執筆者)/阿部浩己氏(神奈川大学法科大学院教授)/宋連玉(ソン・ヨンオク)氏(青山学院大学経営学部教授)
  • 質疑討論
  • 閉会挨拶 原田博夫氏(専修大学経済学部教授)
  • タイトル 東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会主催 第12回公開シンポジウム「反レイシズムの作法――『ヘイト・クライムと植民地主義』出版記念」―登壇者 新垣毅氏(琉球新報記者)、香山リカ氏(立教大学教授)ほか
  • 日時 2018年2月25日(日)14:00〜17:20
  • 場所 専修大学神田キャンパス(東京都千代田区
  • 主催 東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会/共催 三一書房詳細

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