軍隊がJapan Pride?「私が作ってる『ちゃぶ台』こそ日本の誇りでは」戦争準備が着々と進む日本の現状を喝破!――2008年ガザ攻撃以来、祖国イスラエルを「徹底的に」疑う秩父在住の家具職人ダニー・ネフセタイ氏 2018.1.20

記事公開日:2018.1.24取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

特集 中東

 2018年1月20日(土)16時15分より、東京都北区の北とぴあにて、南米チリの軍事政権を映画化した『NO』の上映会が開催され、上映後『国のために死ぬのはすばらしい?』の著者で元イスラエル兵のダニー・ネフセタイ氏による講演会が行われた。

■ハイライト

  • 講演 ダニー・ネフセタイ (Dani Nehushtai) 氏(元イスラエル兵、家具作家、『国のために死ぬのはすばらしい?』〔高文研、2016〕著者)
  • タイトル 映画「NO ノー」上映会後のダニー・ネフセタイ氏 講演会「国のために死ぬのはすばらしい?」
  • 日時 2018年1月20日(土)16:15〜
  • 場所 北とぴあ・カナリアホール(東京都北区)
  • 主催 (株)橋本新企画詳細

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 300円 (会員以外)

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です