検察・警察と詐欺師が「タッグ」で創り出した「美濃加茂市長」事件の全貌!「日本版・司法取引制度の導入で同じことが起きる」〜主任弁護人・郷原信郎弁護士に岩上安身が訊く! 2018.1.12

記事公開日:2018.1.12取材地: 動画独自
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 2018年1月12日(金)13時半より東京都港区のIWJ事務所にて、岩上安身による弁護士 郷原信郎氏のインタビューを行った。

■ハイライト

  • タイトル 弁護士生命を賭けた「美濃加茂市長」事件〜元検察官が斬る「冤罪」「スパコン疑惑」「リニア談合」――岩上安身による郷原信郎弁護士インタビュー
  • 日時 2018年1月12日(金)13:30〜
  • 場所 IWJ事務所(東京都港区)

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  1. 河村大典 より:

    郷原弁護士ありがとうございます。先生のように一国民のサイドに立って、検察と裁判所に立ち向かえる弁護人を見たことはありません。今まで議員が収賄罪で逮捕されましたがこの裁判と同様、証言が正しいのかどうかですべて有罪になっています。私が直接経験をした裁判で40年ほど前の撚糸工連の事件がありました。それも一審で無罪でしたが最終は検察が控訴して有罪になりました。今この事件を無罪にすると裁判所の汚点になると最高裁は考えているのでしょう。日本の司法は国民のための裁判所ではないことを多くの人が知ってほしいと思います。

  2. @55kurosukeさん(ツイッターのご意見) より:

    検察・警察と詐欺師が「タッグ」で創り出した「美濃加茂市長」事件の全貌!「日本版・司法取引制度の導入で同じことが起きる」〜主任弁護人・郷原信郎弁護士に岩上安身が訊く! https://iwj.co.jp/wj/open/archives/409411 … @iwakamiyasumi
    司法を悪用し、政治的に”冤罪”が生み出された。これでも法治国家といえるのか。
    https://twitter.com/55kurosuke/status/952320449974710272

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