沖縄大問題シンポ STOP! 高江・辺野古・泡瀬・大嶺 ~米軍基地、公共事業から沖縄の自然と暮らしを守る~ 2013.2.23

記事公開日:2013.2.23取材地: | 動画
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 2013年2月23日(土)、東京・台東区民会館で「沖縄大問題シンポ STOP! 高江・辺野古・泡瀬・大嶺 ~米軍基地、公共事業から沖縄の自然と暮らしを守る~」が開催された。

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「沖縄大問題シンポ STOP! 高江・辺野古・泡瀬・大嶺 ~米軍基地、公共事業から沖縄の自然と暮らしを守る~」への1件のフィードバック

  1. テント27号 より:

    沖縄県東村・高江では、5年以上も「座り込み」が続いている。
    豊かな自然とそこに住む人々をないがしろにする、米軍ヘリパッドの建設工事。
    (参考動画:「標的の村〜国に訴えられた東村高江の住民たち」 http://www.dailymotion.com/video/xvjmcv_yyyy_shortfilms#.USm9o4X9onU)
    工事の妨害をしたとして、『国』が、座り込みをしている住民を起訴するという、スラップ裁判。
    (詳細▷ http://takae.ti-da.net/c144676.html )
    もちろん、高江だけではない。辺野古、泡瀬…。
    安次富浩氏は言う。
    「沖縄が基地経済から脱却しているということ、そして自ら観光などの産業を作り出すことへ、うちなんちゅの想いが横並びになってきている。ヤマトの新聞では、”沖縄は基地経済で潤っている”という報道がまだされています。しかし基地経済は、復帰前後の県民ひとり当たり所得15%から、5%に減っているわけですよ」
    自分のこととして沖縄の現実を知り、考え始めるために、みておきたいシンポジウム。

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