「津久井やまゆり園は誰のものか?『検証委員会中間報告』を受けて利用者支援について改めて考える」―登壇:石渡和実氏(東洋英和女学院大学教授、元やまゆり園事件検証委員会委員長)ほか 2020.7.26

記事公開日:2020.7.30取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

(取材:中村尚貴)

 相模原殺傷事件から4年が経った2020年7月26日、神奈川県相模原市の「ソレイユさがみ」にて、石渡和実氏(東洋英和女学院大学教授、元神奈川県やまゆり園事件検証委員会委員長)、野澤和弘氏(ビデオインタビュー 植草学園大学教授、神奈川県津久井やまゆり園利用者支援検証委員会、 元毎日新聞論説委員)、元津久井やまゆり園利用者家族らが出席し、「津久井やまゆり園事件を考え続ける会」主催のシンポジウムが開催された。

■ハイライト

  • 発言 石渡和実氏(東洋英和女学院大学教授、元神奈川県やまゆり園事件検証委員会委員長)/野澤和弘氏(ビデオインタビュー、植草学園大学教授、神奈川県津久井やまゆり園利用者支援検証委員会、 元毎日新聞論説委員)/元津久井やまゆり園利用者家族ほか
  • タイトル 津久井やまゆり園は誰のものか?「検証委員会中間報告」を受けて利用者支援について改めて考える
  • 日時 2020年7月26日(日)13:30〜16:30
  • 場所 ソレイユさがみ(相模原市緑区)
  • 主催 津久井やまゆり園事件を考え続ける会

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 330円 (会員以外)

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です