板垣雄三・東京大学名誉教授が「ナクバ(大災厄)の日」70周年直前の5.13に継続的な民族浄化へ警鐘を鳴らす講演!「パレスチナ人という存在そのものが消されようとしているということが、ナクバ70年の現実」 2018.5.13

記事公開日:2018.5.19取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

特集 中東

 2018年5月13日(日)14時より東京都文京区の文京区区民センターにて、東京大学名誉教授の板垣雄三氏を講師に招き、「パレスチナの悲劇70年は何を意味するか ―迫られる20・21世紀像の転換」―」と題する講演会が開催された。

■ハイライト

  • 講演 板垣雄三氏(東京大学名誉教授)
  • タイトル 板垣雄三・東京大学名誉教授 講演会「パレスチナの悲劇70年は何を意味するか ―迫られる20・21世紀像の転換―」
  • 日時 2018年5月13日(日)14:00〜18:00
  • 場所 文京区区民センター(東京都文京区)
  • 主催 板垣雄三講演会実行委員会

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 300円 (会員以外)

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です