大鶴弁護士「なぜ裁判所が勾留を認定するのか非常に疑問。弁護団としてはゴーンさんを勾留する理由がないと考えている」~1.8日本外国特派員協会主催 カルロス・ゴーン首席弁護士 大鶴基成氏記者会見 2019.1.8
特別背任容疑で再逮捕された日産自動車前会長のカルロス・ゴーン氏が東京地裁で意見陳述したことを受け、2019年1月8日(火)15時より東京都千代田区の日本外国特派員協会にて、カルロス・ゴーン首席弁護士の大鶴基成氏、近藤剛弁護士、押久保雅人弁護士による記者会見が開かれた。
特別背任容疑で再逮捕された日産自動車前会長のカルロス・ゴーン氏が東京地裁で意見陳述したことを受け、2019年1月8日(火)15時より東京都千代田区の日本外国特派員協会にて、カルロス・ゴーン首席弁護士の大鶴基成氏、近藤剛弁護士、押久保雅人弁護士による記者会見が開かれた。
2019年2月1日(金)13時半より東京都千代田区の衆議院第一議員会館で行われた薔薇マーク(反緊縮左派)キャンペーンキックオフ記者会見に立命館大学経済学部教授の松尾匡氏、駒澤大学経済学部准教授の井上智洋氏が出席し、4月の統一地方選、7月の参議院選挙に向けてコメントを発表した。
2019年1月30日(水)16時45分より東京都千代田区の衆議院本館にて、立憲民主党 枝野幸男代表 定例会見が開かれた。
2019年2月2日(土)13時半より東京都新宿区の新宿歴史博物館にて、ゲノム問題検討会議主催による公開座談会「ジャーナリストと人文学者と市民が語る集い ゲノム編集技術はどのような未来をもたらすのか?」が開催された。
京都市が自衛隊に市民の個人情報を宛名シールとして提供する予定であることに関して、2019年2月2日(土)12時半より京都弁護士会会館で「わたしの個人情報を守って!市民の会」(準備会)がスタート集会「京都市が自衛隊に、18歳・22歳の若者の個人情報を渡すってなに?あかんわ!個人情報の流出」を開催し、この日発足した。市へ個人情報の利用停止請求を行った当事者らが参加し意見を交換した。
2019年2月1日(金)19時より、日本共産党・小池晃書記局長を招き共産党京都府委員会による「日本共産党大演説会」が京都市勧業館みやこめっせ(京都市左京区)で行われた。
2019年2月1日(金)12時より東京都千代田区の衆議院第16控室にて、勤労統計不正「賃金偽装」野党合同ヒアリングが実施され、特別監察委員会の調査結果や基幹統計の再点検などについて、野党議員が厚生労働省、総務省、財務省、内閣府へ聴き取りを行った。
2019年1月15日(火)17時より東京都千代田区の東京電力本店にて、東京電力 定例会見が開かれた。
2019年1月31日(木)17時45分より東京都千代田区の東京電力本社にて、「中長期ロードマップの進捗状況」に関する記者会見が開かれた。
2019年2月1日(金)18時30分より東京都千代田区の首相官邸前/国会正門前にて、再稼働反対!首相官邸前抗議が行われた。
2019年2月1日(金)18時より、第278回「原発反対八王子行動」(金八デモ)が東京都八王子市の船森公園にて行われた。
2019年1月31日(木)12時より東京都千代田区の衆議院本館にて、勤労統計不正「賃金偽装」野党合同ヒアリングが開かれ、特別監察委員会の調査結果、基幹統計の再点検などについて、各省庁へ野党議員による追及が行われた。
2019年1月29日(火)14時より東京都千代田区の憲政記念館 第一会議室にて、安倍晋三総理を『内乱予備罪』で告発した元参議院議員・平野貞夫氏、山口紀洋弁護士による追加告発についての記者説明会が開かれた。
2019年1月10日(木)17時より、福島第一原子力発電所内ビジターホール、福島広報部、東京本社を結ぶ3元テレビ中継による東京電力定例記者会見が開かれた。1月9日午前11時45分頃、3・4号機排気筒の点検用足場(幅約25センチメートル、長さ約180センチメートル、厚さ約6ミリメートル、重さ約22キログラム)一本が地上約75メートルの地点から落下したと公表した。幸い怪我人などは出なかった。
2018年1月9日(水)14時半より東京都港区の原子力規制委員会 記者会見室にて、年明け最初の原子力規制委員会の開催を受け、更田(ふけた)豊志委員長による定例会見が開かれた。
2019年1月30日(水)14時30分より東京都港区の原子力規制委員会 記者会見室にて、原子力規制委員会 更田豊志委員長 定例会見が行われた。
2019年1月29日(火)14時より東京都千代田区の衆議院第一議員会館1階多目的ホールにて、ゲノム編集の規制等を求める署名提出院内学習会が開かれた。
特集 野党合同ヒアリング―勤労統計不正「賃金偽装」・年金問題|緊急特集 高度プロフェッショナル制度の異次元の危険性!
※2019年3月4日、テキストを更新しました。
「実質賃金伸び率を算定するのは簡単。私は2分でできた。惨憺たる結果だから(厚労省は)公表したくないのかな」
毎月勤労統計の不正問題について、連日、野党の院内集会や合同ヒアリングに出席し、厚労省による統計の不審点を指摘している弁護士の明石順平氏は、厚労省が公表を渋る実質賃金伸び率について、自身が試算した結果を示して上記のように述べた。