日刊IWJガイド・非会員版「6月末に、岩上安身は新たに300万円の私財を投入せざるをえず! 財政危機のIWJに、サーバー移転費用も! IWJをお救いください!!」2026.7.10号~No.4769

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~6月末に、IWJのキャッシュフローが底を尽き、岩上安身は新たに300万円の私財を投入せざるをえず! また、財政危機のIWJに、サーバー移転費用も加わる重大危機! 第16期の最後の月となる7月は6日までに17万8000円のご寄付をいただいています。皆様、ありがとうございます! この金額は、月間目標額350万円の5.1%に相当します! IWJが存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、IWJをお救いください!!

■欧州への限定的な核先制攻撃を辞さないとするロシアの戦略家セルゲイ・カラガノフ氏と、カラガノフ氏の核戦略に真剣に耳を傾けてきたジョン・ミアシャイマー教授が直接対決!(後編)ミアシャイマー教授はウクライナと西側諸国がこれ以上ロシアへの攻撃を激化すれば、「ロシアをヨーロッパへの侵攻を真剣に検討せざるを得ない状況に追い込んでしまう」と憂慮! カラガノフ氏「我々は勝ちます。そして世界的な核による破滅を回避するのです」!

■米パランティア社が提供するAI技術は、ガザでのジェノサイドでも、対イラン侵略戦争でも用いられている! ガザでは民間人の犠牲者が全体の83%! パランティアのAI技術で多くの民間人が殺害されているが、その技術は、パレスチナ人を「蛇」とし、「蛇の子供も、『蛇』の子供を産む女性も、皆殺しにしてしまえ」という「虐殺思想」にもとづく! 一体化しつつある米軍とイスラエル軍、そこに日本の自衛隊も垂直統合される!? パランティア創業者のピーター・ティール氏も、パランティアのCEO、アレックス・カープ氏も、 イスラエルへの支持を繰り返し表明!

■【IWJ号外】「米中央軍が2日連続で、イランに前日を超える規模の攻撃! イランは『攻撃すれば、反撃されるのだ』と報復を宣言! トランプ大統領は『我々はもっと強く反撃する』と表明!」を発行しました。
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