日刊IWJガイド・非会員版「6月末、岩上安身は新たに300万円の私財を投入! 財政危機のIWJに、サーバー移転費用も加わる重大危機! IWJをお救いください!!」2026.7.3号~No.4766

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~6月末に、IWJのキャッシュフローが底を尽き、岩上安身は新たに300万円の私財を投入せざるをえず! また、財政危機のIWJに、サーバー移転費用も加わる重大危機! 6月は30日までに236万1200円のご寄付をいただいています。この金額は、月間目標額350万円の67.5%に相当します! IWJが存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、IWJをお救いください!!

■「いつもまともな報道、ありがとうございます」ご寄付をくださった皆様からの応援・激励メッセージに、岩上安身が回答いたします!

■IWJは、市民の皆様お一人お一人の会費とご寄付・カンパで運営しています。6月のご寄付者様のご芳名を、感謝を込めて順次掲載させていただきます! IWJの経済危機に手を差し伸べてくださった皆様、誠にありがとうございます!

■元国防次官補・元サウジアラビア大使、チャス・フリーマン氏インタビュー(その3)「大イスラエル構想」の背後には、ネオコンとイスラエルによる30年に渡る「クリーン・ブレーク」戦略があった! ネオコンとイスラエルは、中東全体をイスラエルの望む姿へ作り変えるために、米軍が中東で戦争を起こしていく計画だった! 9.11直後、「対テロ戦争」を口実に、米国は「5年間で7ヶ国の政府を攻撃・打倒する」計画を立てていた!! その標的はイラクを皮切りに、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、そしてイランだった!!

■ウクライナ戦争は欧州とロシアの直接対決へ!?(中編)ウクライナと欧州諸国によるロシア領内へのドローン攻撃の激化をうけて、ロシア国内で「プーチン大統領は穏健すぎる」と不満が膨らむ! 対欧州直接戦争を求める声が高まる中、戦術核兵器による先制攻撃を訴えた「カラガノフ論文」に注目が集まる!

■メルマガ『岩上安身のIWJ特報!』では、2002年から2003年にかけて、岩上安身が月刊誌『正論』(産経新聞社)に掲載した連載記事「日本人が消滅する日」全6回を復刻連載中! 6月は、連載第3回に、詳細な注釈をつけて発行しました! ぜひ「まぐまぐ」からご登録ください!! IWJサポート会員になれば、IWJサイトでバックナンバーをすべて読めます! ぜひサポート会員にご登録を!!
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