北朝鮮の弾道ミサイル、上空から日本への着弾までわずか3秒!? トランプ政権の変質と緊迫するシリア・北朝鮮情勢に迫る!岩上安身による元外務省国際情報局長・孫崎享氏インタビュー 2017.4.22

記事公開日:2017.4.22取材地: 動画独自
このエントリーをはてなブックマークに追加

 米軍によるシリアへのミサイル攻撃に加え、北朝鮮情勢の緊迫化など、国際情勢がかつてないほどの緊張状態を迎えつつある。その背景には、米トランプ政権内部での勢力争いと、それにともなう「アメリカ第一主義」から「介入主義」への路線変更があると言われている。

 4月22日、岩上安身が元外務省国際情報局長の孫崎享氏に単独インタビューを行い、「イスラエル・ロビー」に支配されつつあるホワイトハウスの内部事情や、北朝鮮の弾道ミサイルが日本本土に着弾する可能性などについて、詳しく話を聞いた。

■イントロ

  • タイトル 岩上安身による元外務省国際情報局長・孫崎享氏インタビュー
  • 日時 2017年4月22日(土)17:30〜20:00
  • 場所 IWJ事務所(東京都港区)

■インタビューで使用したパワーポイント資料より

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

サポート会員 新規会員登録単品購入 500円 (会員以外)単品購入 50円 (一般会員) (一般会員の方は、ページ内「単品購入 50円」をもう一度クリック)

関連記事


“北朝鮮の弾道ミサイル、上空から日本への着弾までわずか3秒!? トランプ政権の変質と緊迫するシリア・北朝鮮情勢に迫る!岩上安身による元外務省国際情報局長・孫崎享氏インタビュー” への 2 件のフィードバック

  1. 常澤敏彦 より:

    まじめにやれ 私事を交えるな Iの母校の話はうるさい 相手 孫崎さん(限らず)の話をまず聞け
    Iのくだらないことが多すぎ 自分が知っていることをよほど主張したいらしい それも中途半端な   時間がかかりすぎ 1時間くらいで終わるように 自分で自分の録画をよく聞け 自分で自分が嫌になるはず でないかもしれない とすればよほどおかしい
    我慢して聞いている身にもなれ 金を払うに身に成れ 
     ほとんどの番組に言える
    これでは視聴者は離れる
    頑張ってほしいからいうだけ 反省せよ

  2. 常澤敏彦 より:

    孫崎さんも 北朝鮮の発射はないと考えている 偶発は別にして そう考えるのが情勢判断 政府と同じようにあおっているだけ ただ話題になるものを取り上げてもしょうがない 自分の考えを押し付けるのでわなく わたくしは こう考えるのですが先生のお考えはいかがでしょうか という 聞く態度がない
    自分はすべてわかっているんだとの態度 嫌われます

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です