南スーダンPKO撤退を安倍総理が表明! 「戦闘」の否定を続ける稲田防衛相の「事実のねじ曲げに限界が来たのでは」――JVC代表理事・谷山博史氏インタビュー 2017.3.11

記事公開日:2017.3.11取材地: 動画独自
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2017年3月11日(土)、東京都内にて、日本国際ボランティアセンター (JVC) 代表理事の谷山博史氏に城石エマ記者がインタビューし、南スーダンに派遣されている陸上自衛隊によるPKO活動の問題についてうかがった。

■ハイライト

  • タイトル 日本国際ボランティアセンター (JVC) 代表理事・谷山博史氏インタビュー(聞き手 IWJ・城石エマ記者)
  • 日時 2017年3月11日(土)11:00過ぎ〜
  • 場所 東京都内

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

サポート会員 新規会員登録単品購入 500円 (会員以外)単品購入 50円 (一般会員) (一般会員の方は、ページ内「単品購入 50円」をもう一度クリック)

関連記事


“南スーダンPKO撤退を安倍総理が表明! 「戦闘」の否定を続ける稲田防衛相の「事実のねじ曲げに限界が来たのでは」――JVC代表理事・谷山博史氏インタビュー” への 1 件のフィードバック

  1. @55kurosukeさん(ツイッターのご意見) より:

    谷山氏「政府が言っている『戦争はない』という発言が、戦闘状態にある事実との乖離を覆い隠せなくなってきている。新任務が運用され、実績を作ってしまえば、もう撤収してもいいと判断したのかもしれない」
    http://iwj.co.jp/wj/open/archives/367961 … @iwakamiyasumi
    https://twitter.com/55kurosuke/status/840681717971079168

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です