リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県・南会津町) 2018.11.5

記事公開日:2018.11.5取材地: 動画

 2018年11月5日(月)18時より、福島県南会津町の御蔵入交流館において原子力規制庁による「リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会」が開かれた。


原子力規制庁 リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県いわき市文化センター) 2018.10.14

記事公開日:2018.10.21取材地: 動画

 2018年10月14日(日)14時より福島県いわき市のいわき市文化センターにて、原子力規制庁 リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会が開催された。


原子力規制庁 リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県いわき市勿来) 2018.10.13

記事公開日:2018.10.13取材地: 動画

 2018年10月13日(土)14時より福島県いわき市勿来の勿来市民会館にて、原子力規制庁放射線防護グループ監視情報課長の武山松次らによるリアルタイム線量測定システム配置の見直しに関する住民説明会が行われた。


原子力規制庁 リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県いわき市四倉町) 2018.10.12

記事公開日:2018.10.12取材地: 動画

 2018年10月12日(金)18時半より、福島県いわき市四倉町の四倉公民館において原子力規制庁による「リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会」が開かれた。いわき市では13日に勿来地区、14日にいわき市文化センターでも同住民説明会が開かれる。


「モニタリングポストの継続配置を求める市民の会・いわき」によるいわき市長への要請書提出 2018.4.23

記事公開日:2018.4.25取材地: 動画

 2018年4月23日(月)10時より、福島県いわき市のいわき市役所にて「モニタリングポストの継続配置を求める市民の会・いわき」の市民らが、大気中の放射線量を継続的に測定する「モニタリングポスト」の継続配置を求め、清水敏男いわき市長へ要請書の提出を行った。


〈フクシマ5年目の真実③〉「3年連続の黒字を達成するなど本当にみんな頑張ってきた」は?信頼回復より大切なのは業績回復か!?東電・廣瀬社長の3・11 2016.3.11

記事公開日:2016.4.1取材地: 動画

特集 3.11

 2016年3月、福島県いわき市において、東日本大震災から5年が経過した楢葉町住民にIWJの高橋記者が取材を行った。

 「フクシマ5年目の真実」は、4回シリーズで配信している。


海の日アクション トーク&ライブ ~STOP!汚染水 ゆたかな海を守ろう~ 2014.7.21

記事公開日:2014.7.21取材地: 動画

 7月21日(月)、いわき市にある三崎公園野外音楽堂で、「海の日アクション トーク&ライブ ~STOP!汚染水 ゆたかな海を守ろう~」が開催された。音楽ライブやフラダンスのほか、佐藤栄佐久前福島県知事、西尾正道北海道がんセンター名誉院長、武藤類子さんらがスピーチを行った。


STOP汚染水・海を汚さないで!緊急アクション 2014.5.21

記事公開日:2014.5.21取材地: 動画

 2014年5月21日(水)13時から、福島県いわき市の四倉海岸で、「STOP汚染水・海を汚さないで!緊急アクション」が行われた。


無責任な「地下水バイパス」実施に対する中止要請書の提出 2014.5.20

記事公開日:2014.5.20取材地: 動画

 2014年5月20日(火)、脱原発福島ネットワークが東京電力(株)平送電所を訪ね、東京電力の廣瀬直己代表執行役社長あての「無責任な『地下水バイパス』実施に対する中止要請書」を提出した。


「子どもを内部被ばくから守るため、学校給食の食材に配慮を願う要望書」提出と記者会見 2014.3.17

記事公開日:2014.3.17取材地: 動画

 2014年3月17日(月)、福島県いわき市のいわき市役所で、子どもたちの安心・安全を考えるいわきママの会の代表者らが清水敏男市長に「子どもを内部被ばくから守るため、学校給食の食材に配慮を願う要望書」と署名を提出した。その後、同会の代表者らによる記者会見が開かれた。


第7回福島原発事故による長期影響地域の生活回復のためのダイアログセミナー「いわきと浜通りにおける自助活動─被災地でともに歩む」2日目 2013.12.1

記事公開日:2013.12.1取材地: 動画

 2013年12月1日(日)、福島県いわき市の東日本国際大学で、国際放射線防護委員会(ICRP)の対話集会「第7回福島原発事故による長期影響地域の生活回復のためのダイアログセミナー『いわきと浜通りにおける自助活動─被災地でともに歩む』」の2日目が行われた。


「過失も因果関係も明白なのに、なぜ検察は強制捜査をしないのか」 ~強制捜査はまだか!! 告訴受理から1年を迎えて~福島原発告訴団による集会とデモ 2013.8.4

記事公開日:2013.8.4取材地: テキスト動画

 「最近の東京電力のタスクフォースの報告書からは、反省の弁が見え、過失を認めはじめている。実はこの裏には、柏崎刈羽原発再稼働へのしたたかな計算がある」──。河合弘之弁護士は、そのからくりを語った。

 2013年8月4日(日)13時より、福島県いわき市のいわき市文化センターで、福島原発告訴団による集会「強制捜査はまだか!!告訴受理から1年を迎えて」が開かれた。広瀬隆氏は、双葉町、大熊町、浪江町の現地調査で目にしたゴーストタウン化した町の様子、いまだ毎時320マイクロシーベルトに達する高線量放射能汚染の実態などを報告した。河合氏、海渡氏、保田氏ら弁護団は、「戦後最大の国難、被害を起こしておきながら、誰も刑事処罰を受けていない」と、東電と検察を糾弾した。


[TEAM ママベク 子どもの環境守り隊]放射能測定レクリエーション 2013.5.8

記事公開日:2013.5.8取材地: 動画

 2013年5月8日(水)11時より、福島県いわき市で「[TEAM ママベク 子どもの環境守り隊]放射能測定レクリエーション」が行われた。いわきの初期被曝を追求するママの会が主催し、母親たちが独自に公園などの放射能を測定した。空間線量だけでなく土壌も採取し、結果は後日、いわき放射能市民測定室たらちねで発表する。


いわきの初期被曝を追及するママの会「いわき市長への公開質問状の提出」 2013.2.27

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 2013年2月27日(水)13時より、福島県いわき市のいわき市役所で「いわきの初期被曝を追及するママの会『いわき市長への公開質問状の提出』」が行われた。原発事故後、真っ先に安全宣言が出され、安心安全と言われてきたいわき市が、実は放射性ヨウ素131の影響を受けていたということが、1月12日のNHKの番組内で明らかにされた。これを受けて、いわきの初期被曝を追及するママの会の母親たち約10名が市役所を訪れ、市長に対する公開質問状を提出した。


鮫川村における農林業系副産物の焼却実証事業に係る説明会 2013.2.14

記事公開日:2013.2.14 テキスト動画

 2013年2月14日(木)18時から、福島県いわき市の田人ふれあい館で「鮫川村における農林業系副産物の焼却実証事業に係る説明会」が行われた。環境省は昨年11月、原発事故で生じた高濃度放射性廃棄物を焼却する実験的施設の建設を、鮫川村で始めた。各地で処分しきれない汚染稲わらや、牧草の処理を目指すという。市民側の再三の要望により、初の説明会となったが、安全性が確保されるかどうかということを危惧して、工事の中止を求める声が相次いだ。


中間貯蔵施設現地調査説明会 2013.1.10

記事公開日:2013.1.10取材地: 動画

 2013年1月10日(木)18時から、福島県いわき市の大熊町役場いわき連絡事務所で、環境省による中間貯蔵施設の現地調査に関する説明会が行われた。大熊町の町長である渡辺利綱氏と環境省の担当者が、中間貯蔵施設の規模や目的、候補地についての説明を行った。


鮫川村焼却実証実験施設問題について、環境省によるいわき市での住民説明会を求める要望書の提出 2013.1.7

記事公開日:2013.1.7取材地: 動画

 2013年1月7日(月)、福島県いわき市のいわき市役所で、鮫川村焼却実証実験施設問題について、環境省によるいわき市での住民説明会を求める要望書の提出が行われた。


第1回いわき市民の対話の会 2012.12.3

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 2012年12月3日(月)、福島県いわき市の、いわき放射能市民測定室たらちねで、「第1回いわき市民の対話の会」が行われた。いわき市の放射能汚染を取り巻く現状や、子育ての悩みなどについて話し合いが行われた。


「原発事故子ども被災者支援法いわきフォーラム」 2012.11.10

記事公開日:2012.11.10取材地: テキスト動画

 2012年11月10日(土)、福島県いわき市のいわき市総合保健福祉センターにて、いわき市議会創世会の主催による「原発事故子ども被災者支援法いわきフォーラム」が行われた。原発事故子ども被災者支援法について、真に被害者のためになる支援策の実現を目指して、海渡雄一弁護士による概要説明や、市民が要望を伝える場が設けられた。


プロジェクト99% タウンミーティング in いわき市 2012.11.7

記事公開日:2012.11.7取材地: テキスト動画

 2012年11月7日(水)14時から、福島県いわき市のいわき市文化センターで、「プロジェクト99% タウンミーティング in いわき市」が行われた。プロジェクト99%代表の安部芳裕氏が、原発、消費税増税、TPPが、なぜダメかを説き、日本を主権者たる国民の手に取り戻すための具体的な方法について提案した。