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第21回「取調べの全面可視化を実現する議員連盟」 2010.11.5

2010年11月5日、衆議院第二議員会館にて行われた、21回目の可視化議員連盟の会合の模様。
冒頭では、昨夜の「尖閣衝突ビデオ流出」の話に触れ、「『公開』と『流出』では、情報の結果としては同じではあるが、意味がまるで違うものである。今回の映像流出で危機管理能力が問われているように、可視化という自主的な公開をするか否かで民主党の今後の信頼が問われている」という話で始まった。
三井環氏「この問題の解決方法は一つ。法務委員会で私が証人として証言する」―「取調べの全面可視化を実現する議員連盟」の会合 2010.10.28

2010年10月28日(木)16時に開催された、「取調べの全面可視化を実現する議員連盟」の会合の模様。
ゲストに元大阪高検公安部長・三井環氏。
可視化議連会合後、三井環氏に個人インタビューも行ったのでそちらもご覧いただきたい。
大阪府警による違法な取り調べの録音を公開―「取調べの全面可視化を実現する議員連盟」 2010.10.15

2010年10月5日火曜日午前8時から行われた『取調べの全面可視化を実現する議員連盟』の模様。
議連会長の川内博史衆院議員は挨拶の中で、議員立法で可視化法案の実現を目指すと述べた。
岩上安身によるインタビュー 第55回 ゲスト 川内博史衆議院議員 2010.10.12

2010年10月12日、衆議院予算委員会で川内博史議員が「郵便不正事件」と「検察審査会」の問題について質問したのをうけ、当日の夜、岩上安身がインタビューしました。
川内博史議員は可視化議連の会長でもあります。 検察は、村木事件が冤罪であったと、認めるのか。証拠隠滅と職権濫用の違い。法務大臣が設置する第三者検証チームの重要性とは。
郷原信郎弁護士の講演~可視化議連(取り調べの全面可視化を実現する議員連盟)の会合より 2010.9.28

取り調べの全面可視化を実現する議員連盟の会合の様子。
可視化議連では、検事逮捕をうけて作られる最高検の検証チームに第三者委員を入れて欲しいと柳田法相に申し入れをしたという、辻恵議員の挨拶の後、議連会長の川内議員の挨拶。その後、郷原信郎弁護士の講演を行った。
岩上安身によるインタビュー 第48回 ゲスト 川内博史衆議院議員 2010.9.9

2010年9月9日、岩上安身は、民主党の川内博史衆議院議員へインタビューを行なった。民主党代表選挙、普天間基地移設問題、取り調べ可視化、築地移設問題について話を聞いた。(画像が一部乱れております。申し訳ございません。)

























