「われわれは民主主義そのものを主張している」 ~1票の格差訴訟について、山口邦明弁護士インタビュー 2013.3.26

記事公開日:2013.3.26取材地: テキスト動画独自
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(IWJテキストスタッフ・富山/奥松)

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 2013年3月26日(火)16時15分から、岩上安身が、およそ40年もの間「定数是正(1票の格差)訴訟」に取り組んできた山口邦明弁護士にインタビューを行った。インタビューの中、山口弁護士は、25日に言い渡された広島高裁の選挙無効判決について、そもそも何が問題で憲法違反なのかを説明し、日本での定数是正訴訟の歴史などについて語った。

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「「われわれは民主主義そのものを主張している」 ~1票の格差訴訟について、山口邦明弁護士インタビュー」への1件のフィードバック

  1. あのねあのね より:

     次回の法律成立時から、有権者の何人分の票で法律が成立したかを発表するとよいでしょう。賛成した議員の選挙区人口を全部足すだけでもいいし、実際に当選した議員に投票した人数だけを足せばもっといい。国民の何人が賛成した法律であるかは大変重要な情報です。
     

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