【岩上安身不在の穴を埋めるピンチヒッター企画 第11弾!】征服されざる(Invictus)辺野古が映し出しているのは何か?金網に反射した光はどこへ?~与那覇大智展「―影を放さない―」を小野坂元(はじめ)記者が直撃リポート! 2019.1.17

記事公開日:2019.1.26取材地: 動画独自
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特集 辺野古

 2019年1月17日(木)、東京都中央区で開催中の与那覇大智展「―影を放さない―」のギャラリーにて、IWJの小野坂元(はじめ)記者が沖縄出身の画家である与那覇大智(よなはたいち)氏に直撃リポートを行った。辺野古で現在起きている事態をテーマとした作品が並ぶこの個展は、1月27日(日)まで開催される。

■ハイライト

  • 日時 2019年1月17日(木)20:00以降~
  • 場所 Oギャラリー(東京都中央区)

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  1. 今関 和子 より:

    与那覇大智さんのお話で「―影を放さない―」という言葉がずっしりと心に残りました。日本国民は神であった天皇に裏切られたことにも気づこうとせず、親を殺した神に心まで乗っ取られていることにも気づこうとせず、せっせと親に貢いでいるんですね。とっくに影を放してしまっていて、今その影に殺されかかっているのかも知れません。
    「征服されざる(Invictus)辺野古」の絵の上方のうねりのような曲面が明るい光に満たされているように見えます。現状を見ると、日本が救われる可能性は極めて低いように思われますが、負けても負けてもけっして諦めない沖縄の精神がある限りは、まだその可能性はゼロとは言えないと、絵の上方の明るいうねりに力強さを感じています。

    小野坂元さんのインタビューには岩上さんのとはまた違ったよさがあります。ピンチヒッター企画、お疲れ様でした!

  2. 齋藤信子 より:

    何となく流して視聴していましたが、途中で内容の深さに画面を凝視して聞き入ってしまいました。DVD化をして📀頂きたいと思います。

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